必ずお読みください

当ブログには18歳未満の方の閲覧に適さない表現が含まれています。
<18歳未満の方は速やかにご退場ください>

新着更新情報

硬くなったチ○ポが義妹のヘソに突き刺さりそうになった

973:名無しさん@エッチな体験談 2018/02/23(金) 12:00:00
弟夫婦に子どもがない。

弟がどうも、無精子症らしい。

弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。

俺は、もう少しで30になる。

義妹は27歳、弟とは、大学の時の同級生だったらしい。

卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。

弟は、最初は体外受精を考えていたようだったが、お金がないので、夫婦で話し合って、出した結論が、兄である自分に嫁を抱いてもらい、なんとか子どもを産みたいということだった。

俺には子どもが三人いて、三人とも、あまり深く考えずに、やったらすぐできたって感じだ。

前から、弟に羨ましがられていたっけ?

弟夫婦の家に呼ばれ、お昼ご飯を食べた。

チャーハンと鶏のから揚げだった。

弟が声を振り絞るように、「お願いします!」って言った。

少し涙目だった。

義妹はもう既に、シャワーを浴びたらしい。

俺は、義妹に浴室の方に案内され、シャワーを浴びた。

浴室から出たら、人の気配を感じた。

弟が覗いていたのかも知れない。

足早に、奥のリビングの方に人影が動いた。

バスタオルで身体を拭きながら、俺はベッドでは彼女に思い切り声を出させ、この上もないエロいエッチをしてやろうと思った。

寝室に行くと、義妹は、「お忙しいのに、本当にすみません。こんな私ですけど、よろしくお願いします!」と言い、俺に抱きついて、舌を絡めてきた。

柔らかいおっぱいが当たった。

俺はすぐにフル勃起!

硬くなったチ○ポが義妹のヘソに突き刺さりそうになった。

向こうから、口を吸ってきたので、流れでどんどん、キスしてしまった。

弟には悪いなという気持ちと、弟が大事にしているものをめちゃくちゃに壊したいというSな欲求とが、交錯した。

義妹は、舌を絡めて俺の唇の裏に舌を差し入れたり、俺の唇に吸い付いたりしてきた。

俺は、義妹の胸を揉みしだきながら、彼女の舌を味わい、もうすでにマグマが噴火しそうになった。

「フェラチオしてもらってもいいですか?」と聞くと、義妹は静かにうなづいた。

義妹の舌で玉に吸い付いたり、カリの部分を舌先でツンツンしたり、喉の奥まで根元まで口の中に入れたりされると、すぐに凄い快感がこみ上げてきた。

心臓が高鳴り、興奮も絶頂になり、息子の先からはうれし涙かよだれのようなガマン汁が出てテカテカ光っていた。

いよいよ、合体。

義妹のマ○コはヌルヌルに濡れておりつるんと入った。

そして、まとわりついてくるように、俺のチ○ポを優しく包み込み、義妹は喘ぎ始めた。

合体したまま、激しくピストンした。

義妹も腰を激しく振り、「気持ちいい!」の絶叫が続いた。

俺は、義妹の口と乳首を交互に吸いながら、上から覆い被さるような正常位でピストン。

特にマ○コの奥が感じるらしく、私は突きまくった。

30分程で義妹の中に思いっきり射精した・・・。