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大きく股を開けさせると陰毛に隠れていた割れ目が丸見えだ

932:名無しさん@エッチな体験談 2018/02/09(金) 20:00:00
俺は29歳の会社員。

相手は同じ会社の38歳、パートの幸子。

関係をもって2年たつ。

部材卸しの営業所をまかされている。

まかされているといっても、21歳の男を合わせて3人だけの営業所。

営業所で幸子と2人だけになることは毎日ある。

当然親しい会話になった。

幸子の旦那は物静かだが、パチンコや競輪に夢中になって、子供の進学などの会話にはあまり家庭ではいってこなかったので、不満をもっていた。

俺は子供の進学問題や親戚との問題など、幸子が話せば自分の考えた事を率直に話した。

幸子は中肉中背だが、セーター姿の胸の形は欲情をかりたてた。

幸子がコピーを取っている後ろ姿をみていると、...こいつ亭主と真っ裸でやっているのか! 亭主の言いなりになっているのか!スカートの中のむっちりした太股・その割れ目をなめられているのか・・・などと思うと俺のズボンの中が変化してしまう毎日だった。

そんな時はトイレに行って幸子のその姿を想いながら一人でこすって出していた。

右手でピストン運動をしながら、・・・今、幸子はコピーをとっている。俺がお前を想いながらオナニーをしているのを知らないだろ! ヤイ、幸子の亭主!お前の女房は勤め先で年下男のオナニーペットになっているのをしらないだろ!・・・そしてフィニッシュしていた。

3人の時は、幸子は俺に対して所長への言葉づかいになっていたが、2人になると親し気な話し方になってきていた。

そしてついに、幸子は夫婦生活についても話すようになった。

俺も結構その話にわざともっていっていたのだが、幸子は俺が女房とどのくらいの頻度でsexをしているか知りたがっていた。

幸子は一ヶ月に2、3度していると言っていた。

そのほとんどが旦那から求めてくるのだと・・・。

旦那が一方的に正上位で終ってしまうようだ。

営業所裏の部材倉庫(小さい物置みたいもの)で2人で品物をかたずけていたある日額に汗をかいていた俺を小さなハンカチでふいてくれた。

俺はそのままそっと抱きしめた。

幸子は嫌がらず、そのままの状態でいてくれた。

俺の股間が固くなっていた。

それは幸子にも分かった。

幸子の手を俺の股間に持っていった。

『揉んでくれる』

・・・幸子は素直に揉んでくれた。

俺は幸子のスカートの中に手をやり、そしてパンストの中にまで手を入れた。

…ついにやったぞ! 幸子のオマ○コだ!・・・ もう濡れていた。

誰もいない裏手の倉庫。

パンスト、ショーツを脱がした。

初めて幸子の陰毛・割れ目・お尻を見た。

お尻の穴まで見た。

抱き合ったまま、指を割れ目で動かした。

その度に何とも言えない声を小さく上げた。

セーターもまくり上げ、オッパイを吸った。

毎日のようにそのようなことをしていた。

29歳の俺、38歳のパートの人妻幸子、21歳の男、計3人の卸しの営業所。

その後も21歳の社員が千葉のユーザーへ行った時など、営業所は幸子と俺だけ。

幸子には事務をやらせながらも、ノーパンにさせ、外からは見えないのでスカートを腰までめくらせて隣机の俺からはお尻から足の先まで丸見えにしておいた。

俺はそれを見ながらファスナーから大きく出したオチ○コをこすっていた。

幸子を椅子に座らせたまま、俺のほうに向け、大きく股を開けさせると陰毛に隠れていた割れ目が丸見えだ。

幸子の亭主は自分の女房の会社での本当の姿は知らない。

幸子は亭主との夜の生活は何でも話すようになっていた。

俺を完全に信頼しきっていた。

昼時は営業所のドアをロックし、幸子を全裸にした。

幸子は…人が来たらどうするの… と年上の人妻とは思えないほど可愛い表情で心配するが、俺はいいから脱げという。

昼間の明るい営業所での幸子の真っ裸は美しい。

子供を2人産んでいるので妊娠線のあとと、ある程度のゆるみのある体型だが、それがかえって情欲をそそる。

きっと娼婦にしたら、十分客のつく体だった。

へたくそなsexしかできない亭主をもった幸子に俺はいろいろ教えた。

入社した時のまじめな主婦であった幸子は完全にスケベな中年女になった。

机の上に全裸でしゃがませ、台所からもってきた洗面器に小○をださせた。

オシ○コをするところは幸子の亭主は見た事がないという。

今ごろ幸子の亭主は女房が何をさせられているか知らないで、一生懸命どこかの会社で仕事をしていることだろう。

俺は亭主のチ○コしか入れた事がない幸子のマ○コをじっくり拝ませてもらい、そしていただいた。

俺の女房と違って、すぐにビショビショになる女だ。

会社の机の上だというのに、よがって腰を上下させてしまい、先ほどまでの普通の主婦の事務員の姿からは程遠い。

ケツの穴をゆっくり長く舐めた時などアァーなどの可愛い声でなく、獣のようにウォーゴォーと低い声に変わっていた。

俺に電話がかかってきた時などは、机の下からチ○コをなめさせ、口の中にだした。

その後幸子は口できれいになめてくれる。

幸子のお尻は肉付きがよく、プリンプリンしている。

前かがみにして尻を両手で広げケツの穴とおマ○コをみるのは何とも言えない。

ケツの穴に指を入れると第二間接まですぐに入る。

幸子の亭主はケツには指を入れた事がないという。

ある日、そんなことをしている時、亭主から幸子に電話がかかってきた。

下半身裸のまま立たせたて亭主と話している時、俺はたっぷりおマ○コに指をいれ動かした。

幸子は腰をクネクネさせていたが、平静な状態で話をするのがやっとだった。

電話が終った後、 『幸子、今お前はどうしてたか話してみろ』

『はい、私が主人と話していると、あなたが私のアソコに指を入れました』

『お前の亭主はどう思っていた』

『主人は私が何をしているか何にも知らないで、今日は遅くなるからと話してました』

亭主が遅くなる時などは、帰りはいつもドライブに行った。

少し遠出し近くに人家・人気のないところに車を止め、全裸にして外に立たせ、電子カメラで幸子のヌードも撮った。

地面に俺が下で仰向けになり、幸子が上から入れてくる。

横を向くと車のタイヤ。

夜の誰もいない林道奥で幸子のもだえた声だけが聞こえる。

不景気の今、こんなことして給料を毎月貰うことが申し訳ないようだ。