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レロレロした瞬間、すぐに大量の精子がとびちりました

721:名無しさん@エッチな体験談 2017/11/22(水) 12:00:00
結婚6年目の31歳人妻です。

夫は老舗和食系のお店を親から継いでいて、結構繁盛しています。

私は経験の少ない男の子が大好きなの。

私のそんな性癖のきっかけなったのが、旦那のお店に入ってきた、見習いのタケシ君。

素直な好青年だけど、なんだか不器用で夫や先輩の職人に怒られてばかりいました。

修行中の若い衆を励ますのは私の仕事。

でも何かと世話を焼くうちに自分の中で微妙な感情が生まれてきました。

そんなある日、タケシ君の部屋へ洗濯物を取りに行ったとき、ドアの隙間から目に飛び込んできたのが、タケシ君のオナニー姿だったんです。

下半身丸出しで、脚を大きく開き、硬くそそり立ったモノをすごい早さでシゴいていました。

私、そのモノの大きさや動かす手の早さに見とれてしまったんです。

しばらく見ている間に、私も夢中になってしまって、体が前のめりになりドアを押し開けてしまいました。

すると、タケシ君はビックリしてしどろもどろになっちゃって。

私は、ゴメン、覗く気はなかったのと謝りました。

タケシ君は、もう店の方に戻ってください、と私に言いましたが、私はそのままドアを閉め、彼の相手をしてあげることにしました。

あんなにイキのいいペ○スをみせつけられてしまっては、欲情を抑えることなんてできません。

タケシ君のペ○スを握り、レロレロした瞬間、すぐに大量の精子がとびちりました。

私は余りの速さに驚いていると、タケシ君は、スイマセン、自分童貞なもんで・・・と恥ずかしそうに打ち明けてくれました。

童貞君には、最後までしっかりと教えてあげなきゃ、とわたしはタケシ君の上に乗り、ペ○スをオマ○コに導いてあげました。

それ以来、私は若い男の子とのイキのいいおチ○チ○の虜になっちゃったんです。

経験の少ない子をリードしてあげて、堅いおチ○チ○をいただいちゃうの。

当分、この快感から逃げられそうもありません。