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ドピュ!ドピュ!ドピュ!と音が聞こえる位出しました

435:名無しさん@エッチしたい 2017/08/16(水) 20:00:00
私は(36歳)ある地方都市の小○校で学童野球チームの監督をしています。

去年の夏、茨城県のある施設で合宿をしました。

その時の夜の出来事です。

無事に練習も終わり、夕食が済み、我々スタッフや親御さんを交えお酒を飲む事に、夜もだんだん更け、昼間の練習の疲れが一気に襲ってきて、僕は一人先に部屋に戻る事にしました。

それから1時間位過ぎた頃でしょうか、ドアをノックする音が、出てみると親御さんの中の一人の奥さんでした。

「あっ、お疲れ様ですぅ、先に寝ちゃってすみません」

「ごめんなさい!監督起こしちゃったみたいで・・・」

「いえ!いえ!大丈夫ですよ。どうしました?」

「監督に相談があるんですけど、お邪魔してもいいですか?」

「あっ、どうぞ どうぞ」

その時僕の心臓はバクバクしていました。

何故なら、その奥さんはチームの父親達の中でもアイドル的な存在でスタイルは抜群、美人で明るく、なんといっても巨乳、そんな奥さんと二人きり、僕は何かを期待していました。(ちなみに35歳みたいです)

お酒を飲みながら話をして深夜の2時頃だったでしょうか、いきなり奥さんが、「監督、筋肉すごいですよねぇ・・一度でいいから上半身の裸を見せて下さい」

「あぁ、はい、別にいいですよ」

Tシャツを脱ぐと、「わぁ!すごい!筋肉もりもり!私、筋肉フェチなんです!触ってもいいですかぁ?」

「どっ、どうぞ」

「わぁ!硬~い!こんな男に抱かれたら気持ちいいんだろうなぁ」

「じゃぁ、試してみましょうか?」

「えぇ!そんなつもりじゃ・・・」

僕は奥さんの唇を奪うと舌を入れました。すると奥さんも舌を絡ませ僕の舌を吸い込み、「ああああぁぁ・・・」

僕はキスをしながら胸を揉み、右手で奥さんのま○こに指を入れると、「監督ぅ~だめっやっぱりだめっ!あああぁ~」

奥さんのま○こはグチョグチョになりいやらしい音をたてています。

「ああぁ~グチョグチョになっちゃったぁ~監督ぅやだぁ~」

「奥さん僕の舐めてくれますか?」

「はいっ!」

「シックスナインですよ!」

「やだぁ~私まだお風呂に入ってないから無理ですぅ!だって臭いも~ん」

「大丈夫!僕が綺麗にしてあげますから」

そういって無理やりシックスナインの体勢をとり奥さんのま○こを舐めまわしました。

確かに汗とマン汁が混じり少し臭いはありましたが、その臭さがもうたまりませんでした。

「ビチャ!ピチャ!ジュルジュル」

「ああぁ!恥ずかしいぃ!臭いからやめてくださいぃ!ああぁぁ~いくぅ~気持ちいいぃ!ああぁ~ん」

「監督ぅ~ああぁん!いっちゃう~お願い!入れて下さいぃ!ああぁ~ん!」

「前と後ろ、どっちがいい?」

「動物みたいにバックでついてぇ~」

「うっ!ああああああぁぁぁ~入ってるぅ~監督のおち○ち○が入ってるぅ~あああぁぁん!硬い!凄い硬~い!だめぇ壊れちゃうぅ~ああぁぁ~ん!」

奥さんのま○こは温かくて、とても絞まりのいいま○こです。

ピストンが激しくなると奥さんは長い髪を振り乱しながら、「ああぁぁ~ああああぁぁ~ん!だめぇ~もうだめぇ~ああぁ~ん!壊れちゃうぅ~いっちゃうぅ~」

「奥さんいくよぉ~!!!」

「中はだめぇぇ~お願い!中は~ああああぁぁ~ん!私のお口に出してくださいぃ~監督の精子を飲みたいのぉ~」

僕はおもいっきり口の中に出しました。

ドピュ!ドピュ!ドピュ!と音が聞こえる位出しました。

すると奥さんが口の周りを精子だらけにし、「はぁはぁはぁはぁ!監督の、はぁはぁはぁ!精子、はぁはぁ!パイナップルの味がしました!こんなに気持ちのいいSEX初めてですぅ!」

「突かれながら監督の筋肉を見てたら、もうどうにかなっちゃいそうでした!また今度私をいじめて下さいね!子供ばっかりじゃダメですよ!」

僕もあのSEXが忘れられず、妻の隙をみて、奥さんとの関係を続けています。

ダメな監督ですよね!

ちなみに、チームは去年の秋の新人戦では、市の大会で準優勝をしました。

またまたちなみにあの奥さんの息子はエースで3番を打ってます。