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左乳房の脇にキスマークが付けられる

408:名無しさん@エッチしたい 2017/08/07(月) 20:00:00
午後3時、職場の中には気だるい雰囲気が漂っています。

ふと目を上げて彼の方を見ると彼は私になにか指サインを送っている。

親指を立て手首を回して下に向ける。

これは今から地下書庫で待つ…のサインです。

私たちは緊急の連絡のためいくつかのサインを決めているのです。

彼は同じ職場の上司38歳、私は今年で35歳。

私とこんな関係(W不倫)になって4年です。

周りの同僚たちに気付かれないようにOKのサインを送り返す…

彼は席を立ち部屋を出ていきます。

今日はお昼休みエッチの予定でしたが彼の都合でキャンセルになっていました。

こんな時は大抵、時間中か帰りに会うになるのです。

私も10分後さりげなく部屋を出る。

敏感な女子社員たちの目をそらすにはこれ位の時間差が必要。

周りに注意しながら地下書庫に降りていきます。

ここは地下駐車場の管理室なのですが、使われていないので書庫として使用されてる。

通路に誰もいないのを確認し素早くドアを開け中に入ると…

8畳ほどの広さで真ん中に書架が置いてあります。

彼はドア近くの折り畳み椅子に座り私を待っていました。

中から鍵を掛け彼の傍まで行きます。

彼は立ち上がり私を抱き締めます。

「帰りかと思ったわ」

「そのつもりだったけど…もう我慢できなくて…」

彼は私の手を取るとズボンの前を触らせます。

「まぁ、こんなに!」

私は大袈裟に驚いてみせる。

彼のズボン前はまるで三角柱のように持ちあがっていました。

ズボンの上から撫でてあげると、「んん!たまらん!!」

彼はまた私を抱き締めキス。

舌が口の中に差し込まれ、私の舌を求めてグニュグニュと軟体動物のように口の中を踊り回ります。

私もネットリと舌を絡ませる。

その間にも彼の手は制服のベスト、ブラウスのボタンを外し私の胸をはだけてしまいます。

キスを続けながら彼は器用にブラのホックを外します。

いきなり締め付けから解放された私の胸、思わず深呼吸したくなる。

彼はオッパイをつかみ、揉みはじめ、彼の手の平の中で乳首が固くなりはじめる。

スカートが捲りあげられ、お尻を撫でまわす彼、やがてショーツの中へ忍び込んだ手が割れ目に沿って遊び、恥毛を掻き分けクリの脇を…

“あぁそこはちょっと!”

「んん!!」

思わず腰が引けてくる。

下腹部の奥がトロリとラブジュースが…

“あぁ~~いけない!恥ずかしい~”

彼の指が膣口をまさぐり更に奥へ。

2本?3本?きつい感じ…3本だわ。

グーツと差し込まれる。

中で指が暴れている。

思わず彼の首に回した手に力が入る。

中を広げるように掻き回した指をズルーッと引き抜く彼…

「見てごらん」

彼の声で薄目を開けてみると指はもう目の前に突き付けられている。

ベットリとラブジュースで濡れている指。

わざと指を開く彼…

人差し指、中指の間に糸を引いている私の分泌液。

彼はその指をしゃぶりはじめる。

私の表情を楽しみながら…

“あぁ~またぁ~恥ずかしいじゃあないの!”

彼、云うんです。

この時の私の恥かし気な表情がかわいいって…

私の肩を回し押し下げる動作。

私は彼に背を向け書棚に両手をつく。

床から50cmくらいの高さ。

当然彼にお尻を差し出す格好になる。

スカートを完全に捲りあげ、パンスト、ショーツを一気に剥ぎ取られる。

高々と掲げたお尻にヒヤーッと冷気が触れる。

彼もズボンを脱ぐ。

割れ目を押し広げるように入ってくる彼の太いオチ○チ○…

グーンとつかえるまで、奥まで突き上げる感じで、思わずお尻が持ち上がる。

そのまま激しい突き…10回、20回、30回、

「うぁ~!んん!!」

両手を突っ張り、股を広げ激しい突きに耐える私。

もう駄目!膝が震えはじめる。

もう立っていられない!

「ねぇ~もう駄目!寝かせて!」

彼は床に敷いたダンボールの上に私を寝かせてスカートを充分に捲りあげる。

こうしないとスカートが汚れるから。

足を広げて彼を待つ私、天を向くオチ○チ○を握り私の足をM字型に折り曲げながら挿入。

線が宙で絡み合う、見つめ合いながら「あぁ~奥まで来てぇ~」と見つめ合ったまま再びキス。

唾が喉奥までダラダラと流れ込んで来る。

グチョグチョと舌が絡み合う。

壁一枚向こうは通路、その通路を社員が通る。

駐車場を出入りする車の音。

誰かしら?男女の声、私の上で激しく腰を振っていた彼の動きが緩やかになる。

コツコツコツ足音が近づいてくる…

「男は○○だな、女は誰だろう?」

「××課の○○ちゃんよ」

私が教えて上げる。

「俺たちのこんな姿を見たらびっくりだろうな…見られたらどうする?」

「あ、やだ!そんなこと云って」

彼の見られるって言葉に身体が疼く私…

コツコツコツと遠のく足音が正常位で床につけた私の頭に響いている。

私の上で再び激しくなる動き。

左乳房の脇にキスマークが付けられる。

痛いくらい吸われる。

彼の手が太股、尻、オッパイと這い回る。

「そろそろ、イクぞ!」

「イイワ!イッて!」

更に激しくなる抜き差し、10回、20回…

「あぅ!イクぞ!もうイク!!」

「あぁぁ~!私も!」

恥丘にゴツゴツと叩き付けるような突きの後、彼の動きが緩やかになり横動きにかわる。

“あぁ~今、出してるんだわ~彼の精液…私の中に注ぎこんでる…”

“いいわ!一杯出してぇ~もっとぉ~もっとよぉ~奥まできて!”

“全部だしてぇ~もっとぉ!!もっとぉ!もっとよ!…”

彼の好きな言葉をささやいてあげる。

チュッとキスをして彼は私から離れる。

手早く身繕いをする私。

口紅を直し彼の口に付いた紅も拭いて上げる。

私のあそこにはティッシュを5、6枚当てている。

奥まで流し込まれた彼の精液。

忘れた頃にジトーッと滲み出て来る。

周りを確認しながら書庫を出る私。

さぁ、お仕事お仕事…