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AVでしか見たことがないほどジュボジュボ音を立てながら舐めた

393:名無しさん@エッチしたい 2017/08/02(水) 20:00:00
俺はとあるファーストフード店のマネージャーをやっていた。

あの日は新しくマネージャーになった仲のいいバイト仲間のKさん(28歳・人妻子持ち)に閉店業務を研修していた。

当時は24時間営業ではなかった為、閉店後は他のバイトが帰れば必然的に事務所で二人きりとなる。

教えながら倉庫のドアを開けた時、肘が偶然おっぱいに当たってしまった。

あっ・・・と思いつつも研修を続けようとしたら、「ねえ、今おっぱい触ったでしょ?」と笑いながら言ってきた。

「ごめん、ってか小さくて触った気がしなかったし」と、冗談で言うと、「ひどい、これでもCカップなんだよ」と笑いながら言うと俺の手を取り自分のおっぱいにもっていった。

「ちょ!何するの」と、すぐに手を離す。

「どうだった?」

「びっくりしすぎてわからなかった」

「じゃあ、もう一回触っていいよ」

「結構です!」と、その場はそれで終わった。

仕事が終わりKさんに先に着替えを促し最終確認をしていると、Kさんがブラウスのボタンを全部はずした状態で出てきた。

「どおよ?」

「ちょっと何してるんですか?はやく隠して」と、言った。

「顔真っ赤だよ。なんかかわいい!」と、抱きついてきた。

「ちょ!やめっ」

「ほらっ、ちゃんと触って確かめないと許さないから」と、俺の腕をつかんだ。

「わかったよ。じゃあホントに触るよ?」

Kさんはいじわるな笑みを浮かべたままゆっくり頷く。

ブラの上からKさんの小ぶりなおっぱいを触ると今まで触ってきたおっぱいを全否定したくなる程柔らかかった。

「うわっ、超柔らかい」と夢中で揉んでると、「ちょっと触りすぎ!もぉ駄目」と体をよじる。 

しかし、こうなったらもう止まらずブラをずらして生乳を揉み、乳首を転がすと、嫌がりながらも吐息を漏らす。

そのままキスをするとねっとりと舌を絡ませてきた。

しかし、すぐ我に帰り、「あなた自分が何をしてるかわかってるの?これって不倫よ?」

「嫌なの?」

硬くなった乳首を舐めながら尋ねる。

「あっ・・・嫌じゃないけど駄目よ」

駄目よを聞き終わる前に、制服のスカートに手を入れると、「それだけは絶対駄目。私本気になっちゃうから・・・」

「でも我慢できないよ」と、再度スカートに手を入れようとするも頑なにガードされる。

「わかった。口で抜いてあげるからそれで我慢して」と、俺の前に座りズボンを降ろす。

俺のものをゆっくりシゴキ、裏筋からゆっくりねっとり舐め、口に含むと当時AVでしか見たことがないほどジュボジュボ音を立てながら舐めた。

俺はその未体験のテクニックから来る快楽と、事務所という場所、普段接客している制服でフェラをしているという光景、不倫という罪悪感でめちゃめちゃ興奮して5分程で口の中に出してしまった。

最後の一滴まで吸い出し手に吐き出した。

ハンパない量だったのを覚えてる。

帰り道、やっぱり私も我慢できないと、ホテルに誘われたが賢者モードの俺は、「俺もKさんに本気になるのが怖いし、誰かに見られてKさんの家庭を壊してしまうかもしれないからやめよう」と、断った。

ホントは連射できないだけだが・・・

「そうね、私は前からあなたに本気だったけど、私なんかの為にあなたの未来を壊したくない」と、おもむろに財布から1万円を取り出し俺に握らせた。

「口止め料と、私が割り切る為に受け取って」

そう言うと走り去って行った。

その後は以前と変わらぬ態度で接し、時々抜いてもらう日々がしばらく続いた。

だけど一回も最後まではしなかった。 

未だKさんを超えるテクを持った人と出会った事はない。