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「そこはだめ・・・」っと言いながらア○ルでも逝きまくる

387:名無しさん@エッチしたい 2017/07/31(月) 20:00:00
私の職場には170cmのすごく綺麗な34才の人妻がいる。

胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて子供が二人いるとは、どこからみても思えない。

ある飲み会の日にチャンスが訪れた。

俺はまったくお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も参加していました。

めったに飲み会なんかに参加しないその人妻が参加してて、飲みなれてないのか、すっかり酔っ払って、一人で歩けない状態。

俺はお酒が飲めないから2次会は不参加なので、みんなは俺の車にその人妻を乗せこんで2次会へ。

俺はその時は、何も考えてなかったんですけど、送っていく途中に吐き出して、服も少しゲロでよごれちゃってた。俺のアパートはすぐそこで、人妻の家にはまだかなりある。

拭くものもないし・・・ということで俺のアパートに寄って拭くもの持ってこようと思って、俺の住んでいるアパートに寄って車に戻ると人妻は車を降りてまた吐いてる。

こんなところでゲロされてもと思って、アパートに入れたんです。

アパートに入ったとたん、玄関のところで寝込んでしまう状態。

スカートはめくりあがって黒いパンツ丸見え。

つい凝視。

胸についている若干のゲロを拭いてやろうと思ったんだけど、匂いがやっぱり残ってて、綺麗にならないので、「洗濯してやろうか?」って聞くと「うん」って言ってシャツを脱いでブラだけになって、またダウン。

上下おそろいと思わせる黒いブラ。

最短で洗濯機を回し、乾燥機へ。

「大丈夫か?」と何度か聞いてゆすったりしてみたけど「うん・・・」と言うけど完璧グロッキー。

俺はこのチャンスを逃したらこの人妻の胸は一生見ることはないかなって、ブラをたくし上げ乳首拝見。

胸を軽く揉んでみても、反応なし。

冗談で「パンツも脱ぐ?」って聞いたら「うん・・・」っと相変わらずグロッキー。

勝手に了解を得たと判断し、パンツを脱がしてみた。

綺麗に整えられたあそこの毛。

若干の剃り跡。

そーっとクリト○スを触ってると「あ・・・・・・」っと反応あり。

ここまできちゃったら暴走は止まりませんでした。

とことん逝かせてみたいという願望がでてきて、途中で抵抗されるのもいやだなって思って、荷造り用の紐で両手を後ろ手に縛りつけ、足は大開脚するようにソファーにくくりつけて、携帯で何枚も写メを撮ってからバックから挿入してがんがん突いてると、「ん・・・なにしてるの・・・」っと若干正気に戻りつつある。

数分もしないうちに「やめて・・・・○○さん」と。

もう逃げも隠れも出来ないと思って、中出しはやっぱりかわいそうだと思って背中に放出。

「ほどいてよぉ」と半べその人妻。

「あんたが逝ったらね」と俺。

でも2回はできないしと思って、台所で挿入できそうなものを探しにいったがいいものが見つからない。

私のゴルフの柄でいいかとおもってパターのグリップのところを挿入してピストン運動させてるとだんだん声が大きくなって、「い・・・っく・・」と逝ってもピストン運動はやめず動かしつづけてるとまた「いっちゃう・・」と。

「逝ったらやめてくれるんじゃないの?」と言われたけど、完全無視。

「もっといっちゃえ」と言いつつ、更にはげしくピストン。

「もうこわれちゃうよぉ」っと切ない声がまた俺に火をつける。

あまりにも逃げ回ろうとするので、今度は柄のほうではなく、パターを挿入。

90度に曲がっているのでこれがきいたのか更に激しく逝きまくる。

「頭がおかしくなるっっ」っと言いながら目を白黒させている。

「だめーーー抜いて」と言いながら放○。

更に興奮した俺はア○ルへ指を入れてかきまわすと、「そこはだめ・・・」っと言いながらア○ルでも逝きまくる。

「もうどっちの穴かわかんない・・・」と言いながらまたいく。

もう一本ゴルフクラブを持ちだしてア○ルに挿入。

あそこにはパター。

1分間隔ぐらいで逝き続ける。

声がしなくなったと思ったら失神してる。

叩き起こしてまた失神させる。

「ご主人様もっといかせてくださいは?」と言うと、「ご主人様もっといかせてください」っとはっきりと。

落ちたなと俺は思って「ご主人様のおち○ち○舐めさせてくださいは?」と言うと、「ご主人様のおち○ち○舐めさせてくだい」と。

「よしほどいてやる」と言って後ろ手のロープをほどいてやって一心不乱にフェラする人妻。

「ケツを向けろ」と言うと、「はぃ」と。

「ア○ルははじめてか?」と聞くと、「はい。はじめてです」

さっきさんざんクラブの柄を入れてたので、簡単に挿入でき、「私はドMなメス豚ですは?」と言うとその通りにまた言って、「いく、いく、あーーー」といってまた失神。

俺もア○ルへ中出し。

かれこれやり続けて2時間以上。

さすがに人妻だし、これ以上引き止めてはと思って自宅へ送ってあげました。

それから、色々話を聞いてると旦那さんとはもう1年以上エッチはしてないようで、SM的なエッチの虜になったと言ってます。

毎日、ノーパンで出勤させてるのは俺だけが知っている秘密。

会社内ではお高くとまっているのに、いざ俺のアパートに来るとメス豚。

このギャップがたまりません。

残業と言いながら、週一は楽しんでます。