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思わず私は「ぁあ…出してぇ…」と呟いていました

375:名無しさん@エッチしたい 2017/07/25(火) 20:00:00
私は33歳、結婚9年目の人妻です。

5年前からふとしたキッカケから浮気してます。

以前から仕事上の関係で顔見知りだった彼は41歳の妻子持ち。

お互いに家庭があり、その他に彼氏・彼女が居るにも関わらず二人は惹かれあい、彼からの告白で急接近。

中々、プライベートな時間に逢う事が出来ないのでこれまでは、私が彼の会社に仕事のフリをして伺い給湯室でキスする程度の関係でした。

それが昨日は、たまたま私が一人で留守番してた事もあり彼の方から仕事の用事も含めて私の事務所に来てくれたんです。

来るなり彼は仕事の話をしながらもパソコンの前に座る私の椅子の後ろに回り込み、手はずっと胸も揉んだり髪を撫でたり…。

我慢できなくなった私はそれだけで軽く逝ってしまいました。

勿論、お互いにそれで我慢出来るはずもなく外から見える場所で、いつ誰が来るかも判らない状況で机に手を付きバックから挿入。

念願の彼のモノは大きくて私の奥深くまで突いてきます。

私は挿れられた瞬間にも軽く逝ってました。

周りに気づかれないように声を我慢すれども彼の動きに耐え切れず声が漏れてしまいます。

暫らくして彼が「あけみ…逝く!出る!」と言うと思わず私は「ぁあ…出してぇ…」と呟いていました。

その瞬間、私の中に温かいモノが出てるのが伝わってきました。

そう…生で中出しです。

二人は余韻に浸る間もなくティッシュで処理をして彼は帰って行きました。

時間にすると、とても短く残された私は悶々としたまま、その後の仕事は全然手につきませんでした。