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口の中へニュルッと入れて、根元まで咥えて綺麗にしてくれた

369:名無しさん@エッチしたい 2017/07/22(土) 20:00:00
奥さん(舞31才)とエッチしたのは、偶然でたまたま会社の飲み会で出たときに、2次会でクラブへ行くと、クラス会だという舞ちゃんが来てて、「かずさん(俺)久しぶり!偶然ね」

「舞ちゃんも来てたの?」

「うん、高○のクラス会なんだ、旦那にチビ見ててもらって久しぶりの息抜き」

「俺は会社の飲み会のながれ」

「そうなんだ、また後で」とその場は別れた。

帰り際、入り口付近で友達に抱えられてベロベロの舞ちゃんがいた。

舞の友達が「この子酔っちゃってて、誰が送るか相談してたの」と少し困り気味な顔して言うので、俺は仕方ないかなと思い「じゃ、俺が送りますから心配しないで」と言うと、助かったって顔して「じゃあお願いします」と舞を置いてさっさと行ってしまった。

俺は同僚ともそこで別れ、さてタクシーでも拾おうと舞を抱き抱えて出ようとすると、舞が「誰あんた?わたしをどうする気よヒック、レ○プでもする気??」

「舞ちゃん俺だよ、しっかりしてよ」

「う、誰?アッかずさんだ、良かった!」といきなり俺に抱きついて来た。

俺は困った。

人はジロジロ見てるし、若い奴らには冷やかされるし、取り合えず抱えて歩き始めた。

何となく手が舞の胸を抱えてオッパイをつかむ格好になり、舞のオッパイがムニュと手のひらに感じると、舞が「ウンッ」とか言って肩に頭を乗せて来て、「かずさん二人だけの秘密を作らない?」

「エッ!」

「今夜だけのひ・み・つ」

俺は急速に下腹部に血が集中していくのがわかった。

「旦那に悪いだろう?友達を裏切れないよ」

「いいの、あの人もたまに浮気してるし」

事実あいつから聞いたことはあった。

舞も酔いが少し醒めたようだったが、かわらず腕にしがみ付き顔を胸に埋めてくる。

俺はたまらずタクシーに乗せホテル街に向かった。

ホテルへ入り絡むように抱き合いながらベッドへ倒れ込むと、唇を貪り舌を絡め唾液をすすり合った。

舞の口から溜息とともに、「アァッ、かずさん、前から好きだったの、いっぱい愛して!」と自分から服を脱ぎ始めた、

俺の理性は吹き飛んでいた。

もう友人の事はすっかり忘れ、早く肉棒を舞の中に埋め込みたかった。

互いに裸になり舞をバックにした。

舞は恥ずかしそうに腰をくねらせわたしのペ○スを待っている。

もうトロトロになっている蜜壺にペ○スを擦り付け一気に押し込んだ。

舞の口から「ア~ンッすごい!いいの~」と突かれながら頭を振りロングヘアーを振り乱している。

舞は一気にアクメに昇っていく。

「アッイイ、イクよイクよ、ウッウッイク~ッ」と腟がギューッと締め付けてきた。

俺も子宮を突き上げ熱い精液を一気に舞の奥へ吐き出した。

舞から抜き取った愛液と俺のザーメンでヌラヌラしたペ○スに舞の頭が被り、舌で亀頭を舐め取り口の中へニュルッと入れて、根元まで咥えて綺麗にしてくれた。

「かずさんごめんね、わたし奥さんの顔まともに見れないわ、でも後悔しないよ、かずさんの事好きだから」

「舞ちゃん、俺もこうなりたいとどこかで思っていたんだ」

「ほんと!うれしい」

その後、2人で風呂に入り、明け方まで抱き合った。

昨夜久しぶりに友人宅へ招かれた。

心苦しい気はしたが、友人と会うとニコニコして前と変わらない友人に少し安心した。

違ったのは奥さんの舞が、照れ臭そうに俺を見つめる目だった。