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時々浮気もしてましたが、こんなに年下の男性とは初めてでした

363:名無しさん@エッチしたい 2017/07/19(水) 20:00:00
32歳の結婚4年目です。

今年の夏前から働き始めたバイト先は、若い子がたくさんいます。

女の子は大学生や専門学校の子達が多くて、10代の子が2人、20代の子が4人、30代は私ともう一人です。

男の子はみんな学生さんで、店長が40代の他はみんな20歳前後の子達です。

バイト先でよく飲み会に誘われるけど、年齢の事もあって避けていました。

この前、店長の転勤の送別会で初めて参加しました。

初めての参加というのもあって、周りが気を使ってくれたのかけっこういい気分にさせてもらって、少し飲み過ぎていました。

ちょっと酔っていた私を、バイトの大学生U君が車で送ってくれました。

U君は全くお酒を飲んでませんでした。

「飲めないの?」

「いえ、車だったから。」

「えらいね。」

「本当は来ないつもりだったけど、ともさんが来てたので、無理やり参加したんです。」

「えっ~、なんで?私?」

「冗談ですよ。」

車の中でそう言ってたU君ですが、助手席の私の足をチラチラ見てました。

その日はちょっと短めのワンピースでした。

車に座ると太腿まで見えてました。

黒のレギンスは履いていたので、少しだけ無防備だったかもしれません。

「U君は彼女さんはいる?」

「いませんよ。」

「バイトの女の子に可愛い子がいっぱいいるのに。」

「僕は年上が好みかも。」

「年上って言っても、30過ぎたらオバサンだよ。」

「そんなこと・・・、ともさんはまだまだ若いし、結婚してるのに可愛いですよ。」

「うれしい、それでさっきから足を見てる?」

酔っていました。

私から誘ってるようになってしまってました。

黙ってしまったU君をもっと困らせたくて「触りたい?」

少しワンピースをめくって、太腿をもっと見せてしまいました。

「ともさん、そんなことしたら、僕おそっちゃいますよ。」

「そんなことできるの?」

「前からともさんは清楚で可愛い人だと思ってたけど、そんなエッチな人なんですか?」

「どうかなぁ~」

「僕の、起っちゃいました。」

「そうなの。」

わたしは大胆にもU君の股間に手を伸ばしていました。

ジーパンの上からでもモッコリしている股間でした。

「私に興味あるの?」

「ともさん、スケベですね。」

「そうだよ、人妻になったら、する事も大胆になるのよ。」

「あそこに入ってもいいですか?」

U君が指をさしたのはラブホでした。

私は返事をしないで、指先でU君の股間を撫でていました。

車はラブホに突入。

1つだけ空いていた部屋に入りました。

部屋に入ると、さっきまで少し余裕の雰囲気だったU君は、かなり緊張しているみたいでした。

「どうしたの?緊張してる?」

「はい、前からともさんの事気になってて、そんな人とこんな所に・・・。」

「U君と10歳くらい年上なのに、私でいいの?」

「はい、もちろんです。可愛い人妻さんのともさんの事をいつも考えていました。」

「うれしい、じゃ、どんなことしてくれるのかな?」

ちょっと意地悪でした。

レギンスを脱ぎ、ワンピースを脱いで、下着だけでU君に近づきました。

私から抱きしめてキスをしました。

結婚前まで、複数の男性とお付き合いしたり、結婚してからも時々浮気もしてましたが、こんなに年下の男性とは初めてでした。

U君は抵抗しなかった。

私の思うままにしてくれました。

彼の服も私が脱がせて、いっぱい指とお口で愛撫してあげました。

そそり立った、硬いおチ○ポはすごかったです。

すぐに入れたいと思ったけど、もっと彼を楽しみたいと考えて我慢してました。

口で、手の中で、射精しても彼のおチ○ポは衰えませんでした。

私もいっぱい舐めてもらって、入れてもらう前から2回もイカせてもらいました。

「もう入れて」

ギンギンのおチ○ポを私の好きな上になる体位で入れました。

「下から動いて」

「もっと突きあげて」

「まだ我慢よ」

私の要求にすべて答えてくれました。

後ろからもしてもらいました。

ギンギンの硬いおチ○ポをいっぱい堪能しました。

結局、U君は6回も射精してました。

溜まってたのね。

今日も会う予定です。