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彼女を四つん這いにして、バックからも激しく挿入した

352:名無しさん@エッチしたい 2017/07/14(金) 12:00:00
先日、免許の更新のため、免許センターに行ってきた。

平日の午前中のもかかわらず、結構な混雑で、申請窓口では列ができていた。

「ここが、一番後ろですか~」と声をかけられたので、「そうですよ」と振り向けば、40代くらいの女性であった。

オレは、申請を済ますと、講習室に入って席に着こうとしたが、それと同時に先ほどの女性を探した。

女性の隣の席が空いていたので、「ここ空いてます??」と声をかけて座った。

机の上に出してあった免許証をチラ見したら、生年月日と名前が見えた。

「45歳、優子さん」雰囲気からしたら、人妻さんかな??身長160センチ、中肉中背って感じだ。

一時間の講習が終わり、新しい免許交付まで待合室で待った。

結構混雑していたが、長椅子が一人分空いていたのでそこに座って、またまたあの女性を探していた。

すると、偶然にも近くに立っていたので、「よかったら、どうぞ」と言って席を勧めた。

「あっ、大丈夫です」と言って断ったが、オレは立ち上がり席を譲った。

「すみません」

女性は座ったが、スペースを少し作ってくれて、オレも座らせてくれた。

短い会話の中、子供が学校に行っている時間に更新に来たこと、普段はパートに出ていることなど話してくれた。

会話をしている間中、彼女と身体が密着している。

彼女はイスの端に座っているため、落ちないように軽く彼女の腰に手をまわした。

彼女は多少困惑したようだが、会話に夢中になっていた。

新しい免許が交付され、番号が呼ばれた。

彼女は立ち上がると「それじゃ」と言って、窓口に向かっていった。

オレは、ここまでかと思った。

オレも新しい免許を受け取ると、駐車場に向かった。

すると、そこの出口のところに、優子は立っていた。

「あの、ちょっと、お茶しません??」と誘ってきたのである。

彼女の車に乗り込み、郊外のファミレスに向かった。

オレは、先ほどの彼女の温もりがまだ残っていたので、彼女の太腿にそっと手を置いた。

「えっ、なに??」

「ファミレスより、二人きりになれる所に行きませんか??」

彼女は、無言・・・。

国道沿いにラブホが見えてきた。

「あそこに入りましょう。」

彼女は、無言のままハンドルを切った。

ホテルの駐車場に車を止めると、「こんなオバさんでもいいの??」

「優子さんは、オバサンじゃないよ」

部屋に入るまで、お互いに無言でした。

部屋に入り、彼女はベットに腰を下ろし、「今日は時間、大丈夫??」と聞くと、「5時くらいまでに帰れればいいよ」と言った。

優子さんは、スカートにブラウス、カーディガン、ごくごく普通の奥さんって感じだ。

オレもベットに腰掛、肩を抱いた。

しばらくそのままの状態だったが彼女が、「シャワー浴びてくる」といって、立ち上がろうとしたところを後ろから抱きしめキスをした。

「あっ、だめだよ~」

ベットに押し倒してキスをした。

キスをしながらブラウスのボタンを外し、ブラジャーの上からやさしく揉んだ。

彼女の体が小刻みに震えているのが伝わってくる。

「セックス、久しぶりじゃあないんだろう??」

「久しぶりだよ~、旦那とはしてないし・・・」

「乳首が硬くなってきたよ」

「イヤ、いわないで」  

オレは、乳首をやさしく噛んだ。

「あぁ、イィ~」

指は、パンティの上から、彼女の敏感なところを、やさしく撫でている。

スカートを脱がせブラとパンティーだけの姿をベットに横たえ、指で敏感なところをやさしく愛撫した。

「あぁ、すごくイィ~」

「クチュクチュいやらしい音がしてるよ」

オレは、パンティーをずらし、ゆっくり指を差し入れた。

「あぁ~」

オレは、全裸になり彼女に覆いかぶさった。

そして、蜜であふれているところをゆっくり舐めあげた。

「あぁ、あぁ、イィ~~」

彼女の体は敏感に反応している。

もう肉棒は完全に硬直し、挿入を待っている状態だ。

「優子、入れるよ」

オレは、腰を沈めてゆっくり挿入した。

優子は一段と甲高い声で、「あぁ、イィ~」と悶えている。

オレは挿入のピッチをあげた。

「あぁ、イィ~、気持ち、気持ちイイィイ~~」

つい何時間か前に知り合った優子。

その女が、今、オレの肉棒を受け入れ悶えている。

彼女を四つん這いにして、バックからも激しく挿入した。

もうどれくらいの時間がたったのだろう。

優子は、全裸のままベットに横たわっている。

「優子さん、大丈夫??」

「もう、帰らないと」  

優子は、「シャワーを浴びてくる」といって、風呂場にいった。

オレはあとから風呂場に入り、ボディソープを全身につけながら、優子を責め立てた。

車の中では無言だったが、降りるときに優子が「また、会ってくれる??」と言ったので、オレは携帯を教え、自分の車に乗り込んだ。