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お尻をぱっくり開いて突くと、鳥肌を立てて絶叫した

351:名無しさん@エッチしたい 2017/07/13(木) 20:00:00
偶然遭った中○時代の彼女T・・・

と言っても当時はキスまでしかしたことがなかった。

あれから15年後、懐かしさがあり二人で会う約束をした。

当日、再び会うといろいろな話をした。

当時の事、それからの事など・・そしてどちらからともなく唇を重ねた。

  
  
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彼女は結婚しており、僕は最初躊躇したが、柔らかい唇の感触がそれを忘れさせた。

車の中で抱き合い何度もキスをした。

「チ○チ○・・勃ってる」

Tはそう言うと僕の股間を触りだした。

もともと中○時代に別れた理由は、キスをする度に僕のペ○スが勃起して、それが彼女にはガマン出来なかったから。

それが今はそのペ○スを触りながら舌を絡めてくるTに僕は興奮した。

ホテルへ行くと、僕はTの体にしゃぶりついた。

当時より丸みを帯び胸も大きくなったT。

夢中で乳房を揉みしだき、吸い付き、またキスをする・・

部屋に響くTの喘ぎ声を聞きながらの愛撫で僕もTもヌレヌレ状態になった。

69で互いの性器を舐め合い、僕が下になったり上になったり。

クリト○スを舐めながら指で中を掻き混ぜると、Tは「もぉ入れてぇ~」と卑猥な表情で言った。

僕の知っているTはそんな事をいう女性ではなく、それが一層僕を興奮させた。

ペ○スを入れるとアンアン、キャンキャンと喚きながら喘ぐ。

腰を両手で持って突き上げると、体をエビ反りにして呼吸を止めて上り詰める。

そのどれもが僕の征服感を高めた。

バックで突くと、自分の体を支えられなくなってうつ伏せになったが、その姿勢でお尻をぱっくり開いて突くと、鳥肌を立てて絶叫した。

誰かのものになってしまったTが目の前で上り詰める姿に僕の興奮は最高潮になった。

僕は無意識に彼女の口にペ○スを押しこみ吐精した。

ドクドクとあふれる精液をTの口に注ぎ込む。

そしてTに「飲んで・・」と言うと素直に飲んでくれた。

終わった後、火照ったTの体をさすったりキスをしたりとしていると、いつのまにか興奮し、求め合った。

今度はTが積極的に上になり腰を振った。

そして攻守交替し、「そこぉ~!」「イイ~ッ!」とあの清純派のTが喘ぐと、またペ○スは一層硬くなった。

体を密着させ、腰を振りながら「もうイクよっ」と僕が言うと「中に来てーっ」と叫ぶT。

二度目はTの中でペ○スが脈打った。

帰省していた5日間で計10回くらいTと愛しあった。

「クセになりそう」と別れ際にTに言われた。