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もう~、私は人妻よ、こんなおばちゃんでもいいの?

333:名無しさん@エッチしたい 2017/07/04(火) 20:00:00
ちょうど2ヶ月前のことである。

僕は今の会社に入ってようやく主任になり、けっこう入れ替わりもあるので古株になってきています。

ちょうど7月始めのまだ梅雨が明けきれていない時でした。

職場ではけっこう仲のいい工場の作業員の女性がいまして、年齢は38歳。

僕よりは8コも上の人妻さんですが、なかなかの明るいキャラで人気者の女性で、恭子さんといいます。

その日は仕事も忙しくちょっと遅くなって従業員もほとんど帰宅していました。

最後にようやく配達に出ていた恭子さんが戻って来たのですが、雨が降ってきて恭子さんはずぶ濡れの状態でした。

「寒くないの?」

「3時すぎからずっとこんな感じなの、もういや」

「まあまあ、お疲れさん」

僕は熱いお茶を差し出すと、恭子さんも少し飲んで、それを見ていた僕は1つ気がついたことがあった。

よ~く恭子さんの制服を見ると、なんとなく乳首が立っているように見えた。

「恭子さんほんとビショビショやん」

「さっきから私の体ばかり見てない?」

「こんなこと言っていいんかな?」

「え、なになに、言って」

ほんとに恥ずかしかった。

「乳首立ってない?」

「あ~、やっぱり、このスケベ野郎っ」

「だって見えるものは仕方ないやん」

「じゃあ、これは内緒よ、実は今日に限ってノーブラなの」

僕はノーブラという言葉にすごく股間が反応した。

「それまずくないの?」

「うん、まずいけど、仕方ないじゃない」

「しかしね・・・」

「なんか喜んでない?早川主任ほんとスケベね」

「けど着替えたほうがいいよ」

「え~、でもほんとは私の裸見たいんでしょ?」

「い、いや、そんなことないけど・・・見たい気もする・・・」

「男でしょ、はっきり見たいって言えば」

「見たいです。恭子さんの裸を・・・」

「わかった、早川主任にお見せしてもよろしくてよ」

僕の心臓はバクバクしていた。

ここは職場である。

それを考えると余計に興奮してきて、股間が硬くなるのがわかった。

「もしかして、早川主任、大変なことになったりして」

「大変って?」

「あそこよ、あ・そ・こ、ウフッ」

「じゃあさあ、確認してみる?」

「お~、そうきたか、そんなに触ってほしい?」

「いや、そんなわけじゃないけど・・・」

「またまた、触ってほしいんでしょ」

ついに僕は冷静でいられなくなり、恭子さんを抱きしめ、壁に押し付けていた。

恭子さんを壁に押し付け、強引に唇を重ねた。

そして強引に舌を絡ませると、「う、うう~ん・・・あ~ん」

恭子さんの喘ぎ声が漏れ、唇を舐めると感じているみたいだった。

「恭子さん、好きだ」

「もう~、私は人妻よ、こんなおばちゃんでもいいの?」

「ぜんぜんいいよ、恭子さんがいいんだ」

「もう、冗談のつもりだったのに~、早川主任の真面目ね」

もう一度今度は濃厚なディープキスをした。

キスをしている間に、唾液がいっぱい出て、お互いの口のまわりは唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音が出ていた。

そしてぎゅ~っと恭子さんのおっぱいを揉むと、恭子さんは急に力が抜けたみたいに、僕に寄りかかり、体を少し反らせていた。

そんな姿を見て、僕は確実に恭子さんは感じていると思い、いよいよ制服を1枚1枚脱がせていった。

上半身裸にすると、さすがに張りはあまりないが、少し黒い乳首が年齢を感じさせたが、乳首を舐めると、「あ~ん、あ~ん、そこ感じる~」

「恭子さん、気持ちいいの?」

「あん、すごいいい、久しぶりなの」

「恭子さんのおっぱい、すごく柔らかいよ」

「いや、いや、もっと、もっと吸って~」

恭子さんも僕も時と場所を完全に忘れていた。

ここは会社の休憩室である。

しかしもう外も暗くなって、工場も閉めたし、事務所の電気も消したし、誰も入ってくるはずはない。

すると、恭子さんが下にさがりながら、「今度は私がしてあげる」

ズボンとパンツを脱がされると、いつもの何倍もいきり立ったペ○スがビヨ~ンと登場すると、すごく慣れた手つきで、亀頭をもみもみしながら、ゆっくりと口の中に含んでいった。

「う、うううう~、唇が柔らかい、あ~、気持ちいい~」

「大きいわ、主人のより硬くて大きいわ~」

「もっと奥まで、そう、手を動かして」

「お、おおきいから、入らないわ~」

それでも恭子さんのフェラチオは人生の中で1番気持ちのいいもので、唾液をいっぱい出しながら、動かしてる手も唾液でヌルヌルしていて、亀頭部分がすごく電気が走るように気持ちよくて、すごく感じた。

もう我慢できなくなり、すぐにフェラチオを止めさせ、後ろ向きにして、恭子さんのズボンを下げ、パンティを取り、壁に手をつかせたまま、おま○こを舐めると、お尻の穴のところまで愛液が流れでていて、そのまま一気にペ○スを挿入した。

「あああ~、硬い、すごい、あああ~」

「気持ちいいよ、恭子さん、ああ~、すごいっ」

「いい、いい、もっと、もっと突いて、そう、そうよ」

僕はだんだんとピストン運動を加速させ、下半身とお尻がパン、パン、パン、と音がしていた。

「ああ~、もうだめだ、出そうっ」

「ああ~、まだよ、まだ、あああ~っ、私もいくっ、いくっ」

「どこに出していい?」

「中よ、全部中に出して、いく~っ、ああああ~っ」

僕と恭子さんは同時に絶頂を向かえた。

少しの間、ペ○スを突っ込んだままにしていたが、その後、2人とも畳に転がり込んだ。

「よかったよ、恭子さん、すごく声が大きかったよ」

「もう言わないで、恥ずかしいから」

「ご無沙汰だったの?」

「いえ、そんなことないけど・・・」

「さっき久しぶりって言ってたよ」

「もう、知らない・・・」

2人見つめあい、一緒にシャワーを浴びて、会社を後にした。

それから、1週間くらいして、休憩時間に給湯室でばったり会うと、「あ、この前はどうも」

「何それ、なんかお客さんみたいね」

「そんなことないよ、またしたいな~」

「今日はノーパンなの、見たい?」

その日は僕も仕事を早く切り上げ、2人で2時間だけラブホに行った。