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「淫乱女、恥ずかしいか」など言ってくれとリクエストがあった

322:名無しさん@エッチしたい 2017/06/29(木) 12:00:00
先日、テレクラでゲットした人妻45歳、俺は48歳。

今ではテレクラはざびれてはいるが出会いはやはりテレクラ。

なんと言っても直にゆっくり話せるのがいい。

彼女の宿泊先まで迎えに行きドライブ。

「どこ行こうか」

返事はない。

「どこでもいいの?」

「いいよ、どこでも」

「じゃホテル」

「いいよ」

部屋に入りお風呂の準備をしていると彼女はなんとAVを見ていた。

「こういう逢い方よくするの?」

「2~3回かな」

ソファーに並んで座り先ずはキス。

すると彼女はいきなり俺の股間に手を置いてきた。

すっかり元気な俺の股間。

俺も彼女のスカートの中に手を入れた。

彼女の手は股間をなで続ける。

「見たい?」と俺は聞いた。

「見せてくれるの?」

ズボンだけ脱ぎ彼女の前に立ち、「本当に見たかったら脱がせて」と言った。

「いいの、見たい」

行き成りパンツを下げられ信じられないことに生フェラ。

まだお風呂に入っていないのに。

「いいの。私はお風呂に入ってきたから」と訳のわからない答え。

散々いやらしくフェラした後、「そろそろお布団に行きたい」と彼女。

俺は少し落ち着くためにタバコを吸ってから布団にいくと下着だけで待っていた。

下着を外し今度はクンニのお返し。

69へと移行しそろそろこれが欲しい、と行き成り上になってきた。

そのまま生での挿入、体位を変えお互い楽しんだ。

驚いたことに彼女は以前の男にバックを仕込まれたらしく、バック挿入では「淫乱女、恥ずかしいか」など言ってくれとリクエストがあった。

「もう逝きたいよ」と俺。

「じゃあ、ちょっと待って」とゴムの用意と思っていたら、「逝くときは私が下がいい」とM字開脚してくれた。

俺はゆっくり挿入し激しく動いた。

「もう逝きそう。どこに出せばいい?」

「うーん、どこがいい」

「中に出したい」

「うーん。そうね。心配ないよ。但し、いっぱい頂戴ね」

思いっきり彼女の体内に吐精した。

彼女の股間から流れ出る白い体液を彼女は見せてくれた。

本当に淫乱なんだ。

ちなみに彼女はある化学系の研究員だと言っていた。

こんな体験は今までなかった。