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指で中をかき混ぜてあげると簡単に昇天した

321:名無しさん@エッチしたい 2017/06/28(水) 20:00:00
俺には大学時代からの友人Mがいる。

Mの奥さんとなったK(28才)も大学時代からよく知る仲である。

Mとは研究室も一緒だったため、ほとんど年中一緒にいたし、遊びに行ったりもした。

お互い就職し、会う機会は減ったが、二人の結婚を機に引っ越してきた先は俺の家から歩いて5分とかからない社宅だった。

時々夕食に招待されたり、ゲーム好きのKの相手に呼ばれたりしていた。

その日も、よくあるように電話が掛かってきて夕食に呼ばれた。

Mの家に行くとKが迎えてくれた。

「Kちゃん相変わらず綺麗だねぇ」といつもと同じように接すると、「Yくん、相変わらず暇なんだね~、電話するといつも断らないしぃ・・」と痛いところをチクチク突く。

部屋に上がると既に準備ができていたが、Mがいなかった。

「Mは?」と俺が聞くと、「あいつ出張中・・連休なのにむかつく」とK。

そんな会話をしながら食事を終え、これまたいつものようにゲームの相手。

ゲームをしながらKは急に「ねえY君、最近Hしてる?」と聞いてきた。

動揺した俺はゲームで負けた。

「何訳わかんない事言ってんの?・・想像に任せるよ」と言うと、「ふぅ~ん・・でも最近ひとりHばっかりでしょ?彼女と別れたって聞いてるよ。」

「Mかぁ・・あいつ余計なこと・・」

「でも私も最近ひとりHばっかだし・・しよっか?」とあっけらかんに言うK。

そしてゲラゲラ笑いながら「ほっぺ赤いよ~」とからかってきた。

俺はすかさずKの肩を抱きしめ、顔を近づけて「本気かと思った・・・」とささやいた。

するとKは急にボーッした表情に変わった。

「アハハ・・びっくりした?」と俺が肩から手を離すとKの方から俺を押し倒してきた。

「・・・したい?・・・・私は・・・・したいよ・・・」

俺はKを優しく抱き、Mに悪いと思いながらも唇を重ねた。

TVからはゲーム音が鳴り響く中、互いのまとっているものを脱がせ合い、絡み合った。

「Y君の・・おっきい・・・」とK。

「Mのより?」

「うん・・全然おっきい・・・すごい・・・」

Kは興奮しながらペロペロと舐める。

俺はKのグジュグジュになってる部分をジュルジュルと音を立てながら舐めた。

そして指を使って可愛がってあげると、Kは舐めることもできないほど感じ、喘ぎ、果てた。

ハァハァと息を切らしながら、「Y君・・上手すぎ・・・ずるいよぉ・・」とK。

Kが昇天した後、すぐに挿入せず、耳元から愛撫を始めた。

耳たぶや首筋を舐め、小振りな乳房を口に含んで先端を優しく噛んでみたり、脇腹から背中を舐めながら乳首を摘んだり・・・

Kはどんどん喘ぎ、また指で中をかき混ぜてあげると簡単に昇天した。

俺のジュニアの先っぽからは透明な液が溢れ出て垂れていた。

「ぁあ・・Y君の・・チ○ポ欲しい・・」Kが泣きそうな顔で言った。

俺は思いのままKを突いてあげた。

Kは痙攣しながら悶えた。

親友の奥さんであり、学生時代からの友人を抱いているという背徳感から、俺も興奮が高まった。

俺が上になったり、Kが上になったりして何度も何度も突いた。

そして正常位になると、俺はKの両腕を頭の上でクロスさせキスで唇を塞ぎながら激しく腰を振った。

「ァアーーッ・・・Y君に・・Yに・・犯されてるみたい・・・」

Kが俺の動きに合わせて腰を振りながら両足をガシッと絡めてきた。

「っ・・出そうっ・・」

俺はとっさに抜こうとしたがKの両足がすごい力で絡んでいた。

Kの中で俺のジュニアは激しく鼓動を打った。

その間中、Kの両足は俺の体を離さなかった。

そして脈動が治まると、Kの体の力がフッと抜けた。

うつろな表情のKにキスをしながら俺はそっとジュニアを抜いた。

ぱっくり開いた秘部から白い液体がドロドロと流れ出てきた。