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観念したようにぐったりと尻を突き上げたので、一気に挿入した

305:名無しさん@エッチしたい 2017/06/20(火) 20:00:00
休日に職場にパートで入ってきた人妻と町でばったり会ったので、食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から「旦那とご無沙汰で」なんてよくある展開になってきた。

彼女は、33歳で子供が2人いる人妻。

なかなかいい女だった。

  
  
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オレも酔っていたので、「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」と言って口説きに入っていた。

彼女は、いままで普通のSEXしかしたことがなく、自分がMなのか、Sなのかもわからないと言ったので、「じゃあ、ちょっと試してみよう」とホテルに誘った。

ホテルに入ると彼女は何度も、「痛くしないで」と訴えていたが、オレは彼女をネクタイやタオルで手足を縛って、目隠しした。

優しくキスをしてから、耳元でいやらしい言葉を囁きながら、震える彼女の服を脱がした。

彼女も久しぶりのセックスで期待しているのか、彼女の反応も敏感だった。

乳首をそっと撫でただけで、甲高い声を上げて仰け反り、アソコは触る前からグチョグチョになっていた。

首筋から、脇の下、背筋、内もも、足の指まで焦らすように舐めてやると、「入れて」と懇願してきた。

ただ入れたんじゃ、Sっ気のあるオレは満足しないし、M女の彼女の体も満足しないだろう。

彼女を全裸にすると、乳首を噛んだり、ベルトで尻を軽く叩いたりしてやった。

最初は悲鳴をあげて、「やめて」と叫んでいたが、アソコの濡らしようは半端ではなく、四つん這いになった彼女の太ももに大量垂らしていた。

まあ、初めてだからこのくらいで許してやろうと、マ○コに亀頭をあてがって、「今日は生で入れるからな」と言うと、「ダメ、やっぱりダメ!入れたら浮気になっちゃう」と言って激しく抵抗してきた。

コンドームを付けても挿入は無理そうだったので、「じゃあ、ア○ルだな」と言って、抵抗する彼女のア○ルに唾を垂らしてから、シワを伸ばすように、ヒダを揉むように揉んだ。

固く閉じて、ヒクヒク蠢いていたが、直接舐めたり、指を入れたりして、緊張とア○ルを解した。

ア○ル処女にはちょっと時間が短かったが、ゆっくり調○している時間もないので、いきり立ったチ○ポにコンドームを被せ、その上から大量の乳液を塗ってからゆっくりと挿入した。

彼女は、「ぎゃー」と叫んで激しく抵抗したが、赤く腫れ上がるほど尻を叩いて「力を抜け」と言うと、観念したようにぐったりと尻を突き上げたので、一気に挿入した。

根元まで入った瞬間に「痛い!」と叫んだが、ア○ルの痛みの気がまぐれるように、挿入したまま尻肉を激しく揉んだり、クリト○スを指で擦ったり、乳首をつまんだり引っ張ったりした。

クリト○スをつまみながら、ゆっくりと動かすと、「ダメ、痛い、痛い」と叫びましたが、尻を叩いて黙らせた。

何度か腰を動かしているうちに、彼女の口から喘ぎ声が漏れるようになってきた。

気持ちいいのか聞くと、「わかんないけど、変な感じ。なんかよくわかんない。あぁ、変、変なの」と答えた。

オレは徐々にピストンのスピードを上げていき、イク寸前に抜いて彼女の口に発射した。

チ○ポをキレイに舐めさせてから、手足を解いてやり、優しく頭を撫でてやりながらキスをして、ギュッと抱きしめてやった。

彼女の股の下には、おもらししたみたいにシーツが愛液で濡れていた。

体は満足したはずだが、アソコの方は満足してないみたいで、膝をすり合わせるようにモジモジしていたが、「これからも可愛がってやるから、オレの言うことを聞け。次会うまでにオナニーは禁止だ。オレがイカせてやるから誰ともセックスするな」と言うと、彼女は、「はい、ご主人様」と言って、オレのチ○ポを握ってきた。

このままいけば、可愛いM女に調○できそうです。