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四つんばいにさせて後ろからバイブを入れた

292:名無しさん@エッチしたい 2017/06/14(水) 12:00:00
俺が結婚してアパートを借りたとき。

妻はまだ引っ越してこなかったので一人暮らしみたいになった。

そこのアパートはみんな新婚の4家族が住めるようになっていた。

大体30歳前後で年齢が近かった。

  
  
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俺は夜に仕事なので昼間家にいることが多く、奥様方と仲良くなっていた。

ある日、家の前を掃除してくれている隣のH美ちゃん。

29歳で深○恭子みたいな感じで可愛い。

しかもちょっとラフなので、胸元とかが開いた服でホウキで前かがみに掃いている。

Dカップはあるだろう。

俺は気づかぬふりをしながら話をしていた。

すると、「さっきから視線を感じるんだけど」って笑顔で言われた。

俺はとぼけようとしたけど開き直って、「だってそんなにセクシーなら目に入っちゃうよ」って言った。

「奥さんとどっちが大きい?」って聞いてきた。

「触ってみないとわかんないよー」というと手を引っ張られて「じゃあちょっと来てー」って家に呼ばれた。

玄関で「ねえ、私新婚だけどさあ、付き合い長いからHしてないんだよねー」だって。

俺は「へー、じゃあ相手しようか?」って笑いながら言った。

すると「ほんとー、お願いしちゃおうかな」ってベットのある部屋に呼ばれた。

H美は明るい性格で積極的だった。

「ねえ、脱がしてあげるよー」

「マジー」

俺はズボンを下ろされてチ○ポが出たときにはもうびんびんだった。

「おっきいねー」そうH美が言うとパクっとしゃぶられた。

「うわっ」気持ちいいー、すごいネチョッとして音を立てるフェラだ。

「ジュポジュポ」すごい激しい。

「H美ー、すごい気持ちいいよー」

俺はそういいながらH美のおっぱいを服の上から触るとノーブラだった。

「うわ、すっげーやわらかい」

「ん、あーん」

H美はしゃぶりながら感じ始めた。

乳首がびんびんだ。

「やらしい女だなー」

「だってー、したかったんだもん」

「なあ、うちに極太バイブあるからもってこようか?」

「うん、面白そう」

俺は裸のまま玄関を出て隣の自分の家に速攻入って、バイブを手にした。

H美の所に戻ると「うわー、でかい!」

H美が驚いてる。

長さ25cm、俺の1.5倍はあるね。

激しくしてやるよ。

「あーん、すっごい濡れてる」

H美は興奮を止められない。

俺はH美を四つんばいにさせて後ろからバイブを入れた。

「あっあっんーはあはあ」

「どうだ、すごいだろー、奥に当たるぜー」

「いいーいっちゃうよー」

「まだだめだよ」

俺はバイブを抜いて自分のを入れた。

「あーんー気持ちいい、ビクんビクんしてるー」

「おらおら、いっていいぞー」

「あーんい、いく」

H美のま○こから潮が吹き出た。

「俺もいくぞーんっ」

俺はチ○ポを抜いてH美の顔面にかけた。

H美はビクンビクン痙攣してる。

「ほら、バイブ咥えろよ」

俺はH美の口にバイブを突っ込み、携帯で写真をとった。

今は、俺のしたいときだけ呼ぶ、SEXロボットだ。