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乳はいい形でプリンのようでヘアーも薄めでもう、初っ端からムスコはビンビン

2671:名無しさん@エッチな体験談 2019/09/12(木) 12:00:00
うちの会社に京大出たちょっと生意気な女がいて、今26歳だったかな。

でも、すでに人妻で。

ちょっとスレンダーでよくみりゃ可愛い女だったし、いちどヤリたい放題やって、ヒーヒー言わせてやりたいと思ったわけ。

ある日、飲み会の帰りに、彼女が泥酔したところを家まで送るといいながらホテルに連れ込んでやった。

服を脱がせると、細いながら乳はいい形でプリンのようでヘアーも薄めでもう、初っ端からムスコはビンビン。

とりあえずマ○コ舐めはじめたら、寝てたはずの女の息が荒くなってきた。

旦那にでもされてると思ってだんだろうな。

ものすごい濡れようで、いつも澄まして、セックスなんて知らんみたいな顔していた清楚な女が、ハァハァ全開でクリや乳首を舐めたり触ると体を海老反らして感じまくる。

そんなにほしけりゃ入れてやるよ、とチ○ポをま○こ穴にあてがったあたりで彼女が気がついた。

「何してるの?○○さん、やめて」と言うか言わないかの間に、びしょびしょに濡れたま○こにぐいぐいチ○ポを入れピストンしてやった。

薄いヘアーが濡れてよけい薄く見えて、割れ目も正面からくっきり。

少女みたいな童顔だからよけいに萌えてきてこちらも絶好調。

「あ、ダメ、そんなことしてタダで済むと思うの…」と抗議の声を張り上げようとするんだが、なにせ体に火がついてるもんだから、快感に勝てないんだろうな。

「ヤダ、ヤダ、お願いだから止めてよ」と言いながら泣き始めたが、しっかり腰を動かしてる。

「でも、ちゃんと感じてるじゃん」

「違う、感じてなんかない…」と言い張るから、さらにクリに手を伸ばしながらピストンすると、「あ、ダメ、ダメ、ダメ、そんな、あああああ」

俺が「そんな…なんだよ」と聞くと「ああ、いい、気持いいよう」と本音を出した。

その後「T君、ごめんね、ごめんね、T君…」と旦那の名前を出して、快感に身をまかせている自分を責めるようになった。

「あはは、なんだ旦那より俺のほうがいいんじゃん」

「違う、違う」とまだ、気持を抵抗させているんだが、「き、気持いいようーー」と悶えている。

「それじゃ、まず一発目は中に出させてもらうからな」

「いやだ、いやだ、お願い中だけはやめて!」

「こっちこそ、いやだ。たっぷり出してやるよ、ほれ、スパートだ」

さらにグイグイ子宮を壊すような勢いでピストンする。

「いやああ、いい、いいいよう、いい、ま○こ…」と言いかけて、一瞬だけ我に返ったのか、キっと怖い顔になる彼女。

「ああ、か、感じるもんか、感じるもんか」と、ものすごい勢いで彼女は腰を動かしながら体の反応とは真逆なことを口走る。

その言葉を聞いた俺は興奮が絶頂に達して、「ドピュ、ドピュ、ドクドクドク」

「きゃあああああああああ」

どうやら絶頂に達したのか、太ももを痙攣させ放心状態になる彼女。

「さあ、これからゆっくり第2ラウンドを楽しもうぜ」とベッドの上に大の字になっている彼女に声をかけると、涙を目にいっぱいためながら、再び旦那の名前を口にした。

「ごめんねT君、ごめんね」

その日、彼女は俺の女になった。