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生ハメ生中出しは最高なんだから

265:名無しさん@エッチしたい 2017/05/31(水) 20:00:00
先週、同じ会社のセフレである真美(人妻28歳母乳育児中)と真美の友達のかすみ(人妻29歳)と温泉旅行に行きました。

もちろん3Pで思いっきり楽しむためです。

ちょっと遅めに宿につき食事を済ませ、風呂に入り、イヤらしい想像でち○ぽはビンビン。

  
  
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真美とかすみが浴衣に着替えて部屋に戻ってきました。

私はかすみの胸元をはだけると小ぶりな胸に吸い付きました。

「あんっ。いやっ」

清楚な顔をゆがませ、かすみが可愛い声で鳴きます。

私はかすみにディープキスをしながら、胸もはげしく揉みました。

それを見ていた真美は「私にもシテっ」と自分から胸をはだけ巨乳を私の口元へ持ってきました。

吸ってやると母乳がピューピュー出ます。

「あんあんっあんっ」

真美もかわいい声で喘ぎます。

「かすみさん、最近旦那とシたのはいつ?」

「もう一ヶ月くらいシテない・・・」

「そうか、今日はたっぷりかわいがってやる」

私はかすみの浴衣の裾をまくり上げパンティを脱がすとクンニを始めました。

「ああんっ、いやっ見ないで、はずかしい。電気消して」

「だめだ。いやらしいおま○こをよく見せなさい」

私はクリを中心に舐ってやり、乳首もつまみ上げました。

「ああん、あっあーん。もうだめっ」

かすみは前戯でイッてしまいました。

真美が「私も欲しいの、舐めて」と言ってきましたが、「今日はかすみさんが先だ」と言い、かすみにフェラチオをさせました。

あんまり慣れていない感じがたまらず大コーフン、チ○ポはビンビンです。

「あんっ。入れて」と言うのでそのまま挿入しようとすると、「生はダメ、ゴムをつけて」と無粋なことを言います。

「だめだ。セックスは生でやらなくちゃ、気持ちよくもなんともないよ。生でハメるよ」

真美も「そうよ。生ハメ生中出しは最高なんだから」と言います。

「旦那さんとはいつもゴムつきなの?」

「はい」

「そうか、今日は生のよさをたっぷり教えてやる」

私はかすみの両足を思いっきり広げビンビンになったち○ぽを突っ込みます。

「どうだ気持ちいいだろう」

「はい。こんなの初めて。もっと奥までハメて」とかわいくおねだりしてきます。

「よしこうしてやる。」

私はかすみの両足を肩にのせ、思いっきり突きました。

「あーん、あっあっあっあーーーーん」

かすみは我を忘れてヨガっています。

「旦那のよりずっといいだろう?」

「はい。最高です。たくさん突いてっ」

「いやらしい淫乱女め」

真美は早くヤリたくてたまらない様子。

私の口元に巨乳を押し付けてきます。

私は真美の乳首を吸ってやりおま○こを触りました。

「ビショビショだな。そんなにおま○こしたいか」

「したいっ。私も旦那と一ヶ月近くしてないし、おま○こが疼いてしょうがないの」

「少し待ってて」

そう言って私はかすみとのセックスに集中しました。

「かすみ、そろそろイクぞ。おま○この中にたくさんぶちまけてやる」

「いやっ。中出しはだめっ。外に出して」

「かすみさん、おま○この中に出してもらうとほんと気持ちいいわよ。その瞬間イキまくりだから」と言うと「本当ですか?」

「ああ。たっぷりおま○こでイカしてやる」と言うとようやくかすみは「じゃあ、お願いします」と言いました。

私は「よしっ。濃いザーメンがいっぱい出るぞ」と言い、かすみの膣奥に精液をたっぷりかけました。

その瞬間、カスミもイキました。

私はかすみのおま○こをきれいに拭くと、真美にフェラをさせ真美のおま○こを舐めてからブチ込みました。

「あっ、もうダメっ。イキそう」

「こんなに早くか?」

「だって二人のセックス見てたら興奮しちゃって」

私はズコバコ突き上げてやりました。

「あんっイク」

真美が一足先にイッたので、私はゆっくり腰を振り少ししてから、真美のおま○こにドバドバッと2回目にしては濃い精液をブチ撒けました。

ゆっくりおま○こからち○ぽを抜くと真美は、私とかすみに自分のおま○こを広げ「ほら、こんなにいっぱい白いの出てる」と言って見せつけてきました。

私はそれを見て興奮し、真美をバックの体勢にさせると再度後ろからブチ込み、真美のデカイおっぱいを鷲掴みにしながら強く腰を打ち付け、またもや真美のおま○こに精液をドバドバっと注ぎ込みました。

「すごい!私にももう一回して」

かすみがおねだりしてきたので、かすみを上に乗せ騎乗位でハメました。

真美は「あーっ気持ちいいっ。すごくイイのっ。あんっあんっあんっ」と激しく腰を振りながらヨガっています。

「かすみ。激しいな。もう出ちゃうよ」

「わかった。じゃあ正常位でしたい」と言うので、体勢を変え抱き合いながらイキました。

その後も二人と一発ずつハメ、翌朝も朝風呂を出てからも一発ずつハメました。

気持ち良かったーーーーっ。

二人と近々また来ようと約束をし、帰路につきました。

家に帰ると妻がリビングで掃除機をかけていました。

私は後ろから妻に抱きつき服の上から巨乳を揉みました。

「なによ、あなたこんな昼間から」

「いいだろう、一発」

「いやよ。まだ掃除中だし」

「なんだよおま○こしたいくせに」

私は妻のスカートをまくり上げパンティを下すとおま○こを触りました。

「濡れてるぞ、シタいんだろう。3日前にも抱いてやったのにスケベな女だ」

「いやっ」

「そこに手をつけ」

ソファに手をつかせると後ろからおっぱいを鷲掴みしました。

「あんっ」

「俺が留守の間若い男におま○こさせただろう」

「してないっ」

「うそつきめ」

私は今度は妻を前向きにさせると着ていたニットをまくりあげおっぱいを丸出しにすると乳首に吸い付きました。

「ああんっ」

妻がヨガります。

思う存分乳首を愛撫してやり、脚を広げさせクリを中心におま○こを舐めあげます。

「ああっ。イキそう」

私はすかさず固くなったち○ぽをしゃぶらせて、さらにビンビンにさせると、おま○こへゆっくりと挿し込みました。

「ああっ、いいっ。おち○ち○入ってる」

私はゆっくりと出し入れしました。

妻が「ああんっ、イクっ」と言ったので「俺もイクぞっ」と言い、中へたっぷりと出しました。

「あなた浮気してきてもザーメンすごいのね」と言うので「してないよ。そんなこという女にはお仕置きだっ」

私は妻を四つん這いにさせると再度チ○ポをぶち込みました。

「いやっ。固いっ。おち○ち○固くて気持ちいいのっ、もっともっと」

私は妻の尻を掴み「こうかっ。こうかっ、どうだっ」と言い激しく腰を打ち付けます。

「だいぶま○こが締まってきたな。出すぞっ、ザーメン出すぞ」と言いながらおま○この奥へ思いきり放出しました。

「ああっ」

妻も同時にイキました。

浮気をして帰ってくるとどうしても妻に欲情します。

やっぱり一番安心できる相手だからでしょうね。