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身体は20代に見えてもエロさはやはり30代

264:名無しさん@エッチしたい 2017/05/31(水) 12:00:00
GW明けから来てもらっているヒロミさんは、35歳になったばかりで小○生のママ。

歴代パートの最高齢ながら童顔にかわいくて、一見清楚な感じが好印象だったので即採用しました。

  
  
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2週間くらい一緒に働いていたら、胸はそれほどのものではないけどスタイルがいい。

魅力的な足に、人妻の色気を感じる大きすぎない尻。

ウエストが締まっていて、35歳にはとても見えない笑顔。

やりたくてしかたがなかった。

歓迎の飲み会を昨夜開いてチャンスをうかがった。

子供を実家に預けての参加に期待をしていた。

飲ませてると、さすがに大人の女を垣間見るしぐさ。

隣に座って、スカートから半分くらい見えてる太腿やブラがチラ見できる胸元。

咥えてくれたら気持ちよさそうな唇。

人妻の色気を醸し出す耳からうなじのライン。

もう途中から勃起していた。

酔いに任せて、ヒロミさんの手を取って、周りにわからないように勃起に誘った。

初めは驚いていたが、すぐに人妻の妖艶な笑みを浮かべてそのまま触ってくれていた。

宴も終り、周りの目があって誘えなかったが、解散してすぐに携帯で連絡すると、まだすぐ近くにいると言われた。

速攻で待ち合わせして合流。

酔っているのか目が色っぽくトロ~ンとしていた。

「行こうか」としか言ってないのに、腕をからめてきて俺の腕に胸を押しつけてきた。

空きラブホを探して入ると、「あんなにカチカチなの久しぶりだったから、私もしたくなってたの」

そう言われて、シャワーも浴びてもないのにズボンだけおろしてフェラさせた。

さすがに危なくなるくらいのテクニック。

いつもの笑顔からは想像できないくらいのやらしいフェラだった。

俺もベットに押し倒して服を脱がせるのもそこそこにヒロミの体をたっぷり虐めてやった。

ヒロミはホテル中に聞こえるような大きな声で感じていた。

上の服とブラを上にあげてスカートも履かせたまま、パンストとパンティーを脱がせただけで挿入。

「こんなかっこうで、犯されてるみたい」

Mっ気があるのかかなり悦んでくれていた。

一戦終えて風呂に入りヒロミの体をマジマジと見たが、35歳には見えない。

すぐに再勃起。

「すご~い」

身体は20代に見えてもエロさはやはり30代。

俺の体を丹念に触りはじめて、いわゆるご奉仕。

俺も反撃。

乳首を強くされるのがいいみたいで、マ○コを責めないで乳首だけでイってしまう女を初めて見た。

「ヤラシイ体だね」

俺が辱めると、「うん、感じやすいヤラシイ体なんです」

バックで風呂場で1発。

俺はまだまだ。

ベットでまたヒロミさんの体を責めてると、「だめ、またしたくなっちゃうよ」

すぐに感じ始めて、俺の回復を気にしていたので、手を取って触らせて、「えっ~」驚いていた。

「すごい、さっき2回もしたのに・・・、うちの旦那とちがう」

聞くと、旦那とは週に1回だそうで、連発はないそうだ。

「こんなかわいい奥さんなのにもったいない」

俺が正直に言うと、「そうなの、いつも物足りなくてオナニーまですることがあるの」

俺は意地悪したくなり、クリを舐めながら、「毎日オナニーしてるのか?」と聞いた。

「してません」

感じながら首を振っていたが、「正直に言わないとやめるよ」

舐めるのをやめた。

「だめ、ウソです。本当は毎日何回もオナニーしてるの」

俺の頭を押さえて舐めてもらおうとしていた。

俺は興奮して、指を2本入れてクリを舐めあげた。

身体をガクガクさせて数回目の絶頂をヒロミは迎えていた。

その姿を見て俺は我慢できなくなり、挿入しようとした。

「ダメ、今イッタところなのに・・・」

言葉ではそう言っていたが、自ら足を開いて臨戦態勢。

一気に奥まで入れるとまた体を痙攣させていた。

かまわずピストン運動をした。

「だめ、だめ、もっといっちゃう」

口をパクパクさせて、「だめ」「すごい」「いく」そんな単語を言っていた。

「もういきそうだ」

俺が言うと、「中に出して、大丈夫」

喘ぎ声の中で言ってくれた。

中で発射してると、「ああ、すごく熱いのが出てる」

俺のザーメンをマ○コの中で感じてくれたみたいだった。

しばらく抱きあっていたら、「こんなの久しぶり、また今度も・・・」

濃厚なキスを始められた。

さすがに3回したので完全勃起とまではいってなかったが、握られると、「すごい、また大きくなりはじめてる」

今度は俺が下になり、ヒロミが俺の体を愛撫しだした。

チ○ポを扱きながら丹念に俺の乳首を責められると回復していた。

「ねえ、また入れてもいい?」

その時はいつもの笑顔だった。

「だめだよ、ちゃんとどこに何を入れるか言わないと」

「えぇ~、もう」

怒っているような口調だったが嬉しそうだった。

「おマ○コにおチ○チ○を入れてもいいですか」

俺はすぐに体を入れ替えて、ヒロミを下にした。

勃起をヒロミのマ○コに当てて擦った。

もっと硬くしようとしていた。

「ああ、だめ、入れて」

「擦るだけじゃなくて、おマ○コの中におチ○チ○を入れて下さい」

俺はその言葉で完全勃起。

もう一戦を堪能した。

しかし本当に、人妻はエロい・・・。