必ずお読みください

当ブログには18歳未満の方の閲覧に適さない表現が含まれています。
<18歳未満の方は速やかにご退場ください>

新着更新情報

あ、あ、だめ、だめ、そんなに…したら…出ちゃう、あ、出ちゃう…

2477:名無しさん@エッチな体験談 2019/07/09(火) 20:00:00
先週の休日、俺は会社から夏のボーナスも出たので朝からパチ屋に行った。

その日は朝から調子良く、確変大当たりを重ね、あっという間にドル箱5箱。

確変が終わって時計を見ると、午後13時を少し回っていた。

お腹が空いて来たので、少し遅めの食事を取って休憩してた。

20分後、食事休憩から帰って来ると、俺の隣の台に安め○みに似た、巨乳で露出度の多い服を着たキャバ嬢系の女性が打ってた。

この女性は常連客みたいで、良くパチ屋で見かけてた。

俺は横目で女性の巨乳を視察しながら打ってた。

そんな時、女性の打っている台が激アツのSPリーチで大当たり。

しかし持ち玉が無く、女性は慌てて財布からお金を出しかけたので、俺は一握りの出玉を女性の台に流した。(パチ屋では暗黙の常識)

女性は笑顔で「ありがとう」と言って、大当たりした出玉を一握り返して来ました。

それから女性の台は確変大当たりが続き、3箱出たところで確変が終わりました。

確変が終わると、女性は立ち上がってカウンターの方へ行きました。

帰って来た女性は俺に「良かったらどうぞ!」と缶コーヒーをくれました。

それからしばらく女性と話をしながら打ってました。

ふと時計を見ると、午後19時を過ぎていたので、俺は台を諦めて女性に「帰る」と言って準備していたら女性も「私も帰る」と言うので2人で景品交換に行った。

交換も終わり、俺は女性に「これから飲みに行かない?」と聞くと女性は「奢ってくれるならいいよ!」と言ってくれたので、近くの居酒屋で飲みながら話をしてた。

女性の名前は真樹さん、年齢は28歳、専業主婦で結婚して2年で子供はいないらしく、旦那は出張中と言う。

俺が「俺の部屋近くだから飲み直さない?」と聞くと真樹さんは「いいよ!」と笑顔で了承。

店を出て歩いて3分、俺の部屋で飲み直し始めると、すぐに真樹さんの方から俺に抱きついてきた。

旦那が出張が多いため2ヶ月くらいセックスしてないらしく相当欲求不満だと言う。

俺はキスして服の上から胸を揉んだら「ア~」と言ってすぐに体を捩って反応した。

ベッドの彼女を押し倒して、すぐに服を脱がせてブラのホックを外してやると、形のいい巨乳が飛び出してきた。

真樹さんに「何カップ?」と聞くと「88のEカップ!」との事でした!

真樹さんは感じやすいのか、既に乳首は勃起していた。

俺はすぐに胸を揉みながら、乳首に吸いついて舐め回した。

彼女は即座に反応して、喘ぎ出した。

かなり胸を舌で弄った後、スカートやらパンストも脱がし、パンティーにも手を掛け全裸にした。

指で弄ってやると、クチュクチュといやらしい音を立て、真樹さんは声を出して喘いだ。

俺は指2本でしっかりGスポを刺激しながら、指マンしてやると「あ、あ、だめ、だめ、そんなに…したら…出ちゃう、あ、出ちゃう…」と言ってあっさり潮を吹いた。

真樹さんが「も~我慢出来ない…早く入れて…」と言うので俺が「ゴムないけどいいの?」と聞くと真樹さんは「生でいいから早く入れて…」と言うので、俺も服を脱ぎ全裸になると、既に勃起しているチ○ポを生のままゆっくり真樹さんのおま○この奥まで挿入した。

「あん、あ、イッちゃう…」と、入れただけで彼女はすぐにイッてしまった。

俺が「え?もうイッちゃったの?」と聞くと真樹さんが「だって大きいんだもん、それに久しぶりだったし…」と答えた。

俺はまたゆっくり奥まで突き始めた。

子供産んでいないせいか締まりがよく、愛液でヌルヌルなので気持ちよかった。

真樹さんは俺が奥深くまで突く度に「あ、あぁ、気持ちいい、あ、あ、凄い気持ちいい」と喘ぎ声を上げていた。

そして徐々に挿入のペースを速めていくと、彼女は「あ、あ、だめだめ、また…あ、イッちゃうから…、あ、あぁ」と喘ぎ声を出ている。

俺も「イキそう…中に出ていい?」と聞くと真樹さんは「安全日だし、ピル飲んでるから中に出していいよ!」と言うので、チ○ポが根元まで入るように彼女の脚を高く持ち上げて突きまくった。

快感が押し寄せて、「おぉ、イクぞ、イクぞ、中に出すぞぉ~ぉ」と言うと真樹さんも「いいよ!中にいっぱい出して…私も…あ、あ、あぁ、イッちゃう…」とお互い声を上げ、俺はそのまま彼女の中に発射して、チ○ポ入れたまま真樹さんの上に倒れ込んで抱き合った。

お互いしばらく休憩してから、飲みかけの缶ビールを飲んだ。

「あぁ、凄い気持ちよかった。凄い久しぶりだった…。ねぇ、まだおち○ち○大きいでしょ?」

そんな他愛のない話してたら、真樹さんは俺のチ○ポをおもむろに咥え出した。

真樹さんはよっぽど溜まっていたのだろうと思いつつ、俺もまた真樹さんのおま○こを弄り出した。

真樹さんはまたすぐにおま○こがビチャビチャになった。

真樹さんが「欲しい!」と言うので、完全復活した状態で挿入して出し入れして、また激しく奥まで突いてやると、真樹さんは大声で喘ぎながらイッてしまった。

俺はまだイキそうになかったので、正常位、騎上位、バック、正常位と体位を変えて挿入を楽しんだが、真樹さんはその間に何回もイッていた。

しばらくして、俺もまた快感が押し寄せてきて…真樹さんの中で2回目の発射をした。

真樹さんはしばらく放心状態でグッタリしていたが、チラっと時計を見ると「そろそろ帰るね。ほんとありがとう」と言って、シャワーも浴びてタクシーを呼んで帰って行った。

俺はベッドにもたれたまま飲みかけの缶ビールをいっきに飲み干した。

その後、真樹さんとはパチ屋で会う度、危険日以外は中出しセックスを楽しんでいる。