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微笑みながら「いやらしい奥さんだね」というのです

2281:名無しさん@エッチな体験談 2019/05/05(日) 12:00:00
私は現在38歳で、看護師をしています。

3つ年上の主人と結婚して13年になります。

子供がいないので私は病院勤務で忙しく働き、昨年からは主任をして,なお一層忙しい毎日を送っています。

主人も小さな会社を経営していて、ここ3年ほどはすれ違いの日々が続き、夜の生活もほとんどありません。

時々欲しくなるときはありますが、自分で慰めることで乗り越えてきていました。

そんな私に主人が突然「他の男性に抱かれてみないか」と言いだしたのです。

最初は冗談だと相手にしてませんでしたが、何度も言うのです。

結婚前は数人の男性との経験はあったものの、結婚後は浮気はありません。

「私が他の男性に抱かれても良いの?」と聞き返すと「俺には寝取られ願望があるみたい。私が探してくる男性と一度だけ抱かれて欲しい。嫉妬すると思うが、凄く興奮する自分がいると思う」というのです。

「いい人がいれば考えるわ」と答えてしまいました。

その時の思いは、そんな男性見つかるわけがないと思っていたし、具体的になれば勇気が出ないと思っていました。

年が明け、主人からはそれ以来話がなかったので、仕事の忙しさもあり忘れていました。

3月になって主人が「良い男性が見つかったよ。随分年上だけど、身元もはっきりしているし、経験もそれなりにあって、何より信頼できる紳士だよ。それに・・」と言葉がちょっと途切れて「アレが凄いらしいから、きっと楽しませてくれると思う」と続けたのです。

お相手の男性は大阪在住で会社役員をしていて、送られてきた写メを見ると優しそうな50代後半の方でした。

「本当にこの方とそういうことをするの?貴方はそれで良いの?」と主人の意思を確認しました。

「あやこに是非この男性に抱かれて欲しい」というのです。

私は、この男性なら一度限りで後々心を引きずることはないだろう。

主人以外の男性とのエッチを楽しんでも良いかもという気持ちがわいてきたのです。

どうしてそう思えたのかはよく分かりませんが・・「良いわ」と返事をしてしまいました。

それから、お相手の都合との調整をすることとなりましたが、なかなか日が定まらず、ようやく5月2日にお会いしました。

仕事帰りにお相手のKさんが待つ大阪梅田のシティーホテルの部屋に出向きました。

どうせそうなるなら誰にも会わずに出入りしたいと思ったのですが、大胆な自分の行動、見も知らずのお相手Kさんのこと、これから味わうエッチのことなどが頭を駆け巡って、心臓が飛び出るのではと思うほどドキドキでした。

部屋のドアをノックすると、スーッとドアが開き「お待ちしていました」と優しい声。

小柄で本当に生真面目そうなおじさんがほほえんで迎えてくれました。

ホッとしたというのが正直な気持ちでした。

それと同時に本当にエッチできるの?って思うほど淡白そうに見える男性でした。

私がいすに座り、Kさんはベッドに腰を掛けてしばらく雑談をした後「こっちへおいで」と手が伸びてきて、私も素直に手を出し彼の横に座らされ、直ぐに唇が重なりました。

舌が入り絡め合うキスとなりました。

私キスが大好き。

そしてKさんキスがお上手なんです。

音を立て合うようなキスになるのに時間は掛かりませんでした。

ベッドに寝かされ、ブラのホックを手際よく外されるときは背中をあげて外しやすいようにする私。

そして乳首への愛撫が始まり、手はスカートの中へ。

パンティーが湿っているのが分かり恥ずかしさが出て「嫌。シャワーを」と言いましたが、その言葉を遮るようにキスをされ、指がクリとその下へ。

もう溢れるほど濡れていて・・・。

「こんなになって。欲しいのだね」と耳元で囁かれ「お願い。シャワーさせて下さい」と。

「このままの貴女が欲しい」とさらにクリを責められ「嫌~。シャワーさせて」と言いつつ彼の指を受け入れてしまい。

とうとうパンティも下ろされて、彼に恥ずかしいところを見られ、とうとう舌まで受け入れ、濡れているクリや割れ目を音を立てながら吸われ舐められて、頭が真っ白になり、指があそこの中へと入ってきて、凄く感じるところを優しく刺激されて,温かい液が溢れ出て、お尻のほうまで流れていくのが分かり「早くちょうだい」と言ってしまいました。

Kさんは「これが欲しいんだね」と服を脱いで私の前に大きくなった物を見せ、ゆっくりとコンドームを着けられたのです。

それは今までに見たことのない大きく太いペ○スでした。

さあ「入れてあげるよ」と言われて直ぐ、ズンと持ち上げられるような感覚とメリメリと引き裂かれるような痛みを感じてそれは入ってきました。

何か叫んだと思います。

どこまで入ってくるのだろうと思うほど、それは私の奥深くまで入り、奥に突き当たって突いてきました。

その後は、ただただ彼の繰り出す太くてたくましいペ○スでの責めに翻弄され、息は乱れ言葉にならない言葉を発していたと思います。

彼は余裕たっぷりで,ペ○スでの責めを続けながら、クリを優しく愛撫し、乳首を責めてくるのです。

こんな快感は今まで味わったこともなく、彼に促されるままに、恥ずかしい言葉を言う自分がいました。

Kさんが「一度抜こうか」と尋ねてきたとき、思わず「嫌。このままで」と言ってしまったのです。

Kさんは微笑みながら「いやらしい奥さんだね」というのです。

そして、また責めてくるのです。

何度も何度も上り詰めました。

こんなに逝かされたことはかつてありません。

息絶え絶えとなって、ようやく彼が「一度抜くね」と私から離れ、そっと私を抱き寄せてくれました。

凄くなじむ肌合いで、自然体で抱かれてしまいました。

こうして3時間あまりの間、少し休憩して目を見つめ合いキスをしつつたわいもない会話をしてはエッチをするという繰り返しでした。

約束の時間は直ぐにやってきました。

「そろそろシャワーしないとね」と、Kさんに促されて、シャワーに向かいました。

温かいシャワーを浴びながら、時折沸き上がる快感に身体が震えるのを感じ、余韻に浸りました。

身支度を済ませて部屋を出るとき、Kさんは「今日は有り難う。良い思い出になりました」と言って下さいました。

「こちらこそ、有り難うございました」とお礼を言って部屋を出ました。

一つだけ主人との約束を破ったことがあります。

それは、あまりにもKさんのペ○スが気持ち良いので、どうしてもコンドーム無しで味わいたくて「コンドームを外したのを味わいたい」とおねだりしてしまったのです。

Kさんは少し躊躇されてから「本当に良いの」と確認され、頷く私を見て、コンドームを外して入れて下さいました。

もう凄く気持ちよく一気に上り詰め、もっともっと味わいたいと自分で腰を振り、身体を押しつけて求めてしまいました。

約束通りKさんは中では射精されずに、最後は私のお腹の上に出して下さり、「凄く気持ちよかった」と言って下さったのです。

私は促されるまま、射精をしたペ○スを愛おしくフェラをしました。

残っている精液を舐め取りました。

こんなこと主人にも滅多にしないことでした。

主人に退室したことをメールして、帰りの電車に乗ったとき、Kさんともう一度会いたいと思う自分がいました。

主人とはすれ違いであっていません。

今夜会えると思います。

素直に伝えようか迷っています。

こんなはずではなかったのですが、Kさんとのエッチに填ってしまいそうです。