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後ろから胸を揉みながら白い小さなお尻に大量の精液を放出した

215:名無しさん@エッチしたい 2017/05/06(土) 20:00:00
去年の夏 小○5年生の子の家庭教師をしていたときのこと。

いつも通りの木曜日にその子の家にいきました。

が、その日は子どもは子ども会のキャンプで出かけていることを、すっかり忘れていて家に着いて気づきました。


  
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お母さんのE子さん(38歳、明るい人)は、「せっかく来てくれたことだしご飯でも食べていって下さい」というのですっかりご馳走になり、夜も九時ごろになって帰ろうとすると、E子さんが、「お風呂もいかが?」というので、「旦那さんが帰ってきますよ」というと旦那さんも出張らしく、今日はE子さん一人と言うのでこちらも甘えてお風呂に入っていました。

体を洗っていると、「お背中流しましょうか」と明るい声がして、こっちもさすがにマズイだろうと言うことで断ろうとすると、「そんなこと言わずに!」と言いながら入ってきました。

入ってきたE子さんはなんと、全裸でした。

E子さんの体は、とても30代後半には見えないボディーで張りのある胸、薄茶色の乳首、くびれたウエスト、小振りなヒップに気持ち程度の陰毛・・・

その姿にくぎ付けの俺のアソコはビンビンに硬直した。

泡の付いた俺の肉棒に手を伸ばし触り始めてきて、シャワーで泡を洗い流すと、いきなりフェラチオしてくれた。

そのテクニックはさすがは人妻で、とても濃厚なフェラチオだった。

俺だけ気持ちよくなるのもなんかしゃくなのでE子さんのアソコに手を伸ばすと、今までに経験したことがないほどの愛液ですっかりびしょびしょだった。

俺はたまらず、E子さんに湯舟の縁に手をかけさせ後ろから一気に挿入した。

E子さんは風呂場で大声を出すわけにはいかず、必死に堪えていて、俺も後ろから胸を揉みながら白い小さなお尻に大量の精液を放出した。

その後、寝室にいきお互いの体を堪能しまくった。

なんでも旦那が出張ばかりで最近ご無沙汰らしく、女としての自分を忘れかけて来たときに丁度俺が来たとのことでした。


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