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最初に会ったときとは違ったトロけた目をしていた

2144:名無しさん@エッチな体験談 2019/03/20(水) 20:00:00
2週間前の土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、○○○○メールというSNSで人妻を物色していた。

なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。

先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。

タイトルが「RE:はじめまして」といった月並みのよくある返し。

とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、こんなタイトルでも読んでみることにした。

その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと「普段の生活を退屈と思っていませんか?」「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。

そしてこんな文面に対して向こうから届いたメッセージ内容は「んー少し文面の本質がわかりにくいのですが・・・」

そらそうだろ。

垢BANされたら元も子もない。

上記のメッセージに続いて「暇つぶしに気分転換はしてみたいです。」

どうやら、その40代人妻は子供が高○を卒業し、春から地方の大学にいくことが決まり、手がかかる子供が親元を離れたことで、時間に余裕ができたようだった。

少しでも食いついてくると、もうこれはずっと俺のターン。

即座にメッセージを返す。

「ご返信ありがとうございます。」「では、明後日の月曜日に△△で13時に待ってますね」「これ私の本アドレスなのであとから空メ送っておいてください。」

人妻「はい。わかりました。」

まぁ食いついてきた人妻は大概すんなり話もすすみやすい。

そしてその後、慎重に写メ交換をした後、月曜日までこのwktkをどう抑えるようかと考える。

顔は写メを見る限り、芸能人で言うと麻○久仁子に激似だった。

1枚だけじゃ判断しづらいので2枚目3枚目を要求する。

「きれいですねー。他の角度からの写メはないの?」

「ありますけど、必要ですか?」

「うん。見てみたいです。」

「じゃあ送ります。」

メールが届く。

そこには、ちょっと古臭いポーズで笑みを浮かべながら写る麻○久仁子似の人妻がいた。

本物だ!!!

俺は一気に気分が高まった。

これは大当たりだ!!

瞬時に勃起する俺のチ○コ。

早すぎだよ。

「やっぱり可愛いね。」

「そんな事ないですよ。」

「月曜日が楽しみです^^」などと、月曜日にブッチされないように日曜日にも適度に色々メールを送っていた。

─月曜日朝

時は来た!!!!

俺のチ○コは即座にマックスに達した。

「おはようございます。近くに着いたらまた連絡しますね。」

「おはようございます^^ わかりました。ちょっと本屋寄ってからいきますね。」

「オッケー。」

「今着きました。」

「もうすぐ着きます。格好を教えて下さい。」

「薄いピンクのジャケットに中は白のワンピースです」

いた!!あの子だ。

遠くで顔見えないが、同様の格好した女の子を見つけた。

この瞬間が1番緊張する。

次第に女の子に近づき顔がはっきり見えて来る。

胸はドキドキ鳴っていた。

はっきり顔が見える所まで近づいた。

人妻の顔を見る。

可愛い!!

写メの子と同じだ!!

「やあ、お待たせ」

俺は声をかけた。

「あ、どうも」

相手はぺこりとお辞儀をした。

「じゃあ、行こうか。」

「はい。」

並んで歩き出す2人。

「月並みだけど、実物はさらにきれいですね」

「そんなこと・・・」

「いや本当に綺麗ですよ。」

「ありがとうございます^^」

これはおべんちゃらなどではなく、本当にそう思った。

そんな話をしていると、最近出来た紅茶の美味しい喫茶店の前についた。

「あ、ここです。」

「おしゃれですね。こんな店よくご存知で。」

それもそのはず、こういった店探しは日常茶飯事だ。

よさげな店をネットで見つけたらあらかじめ自分で立ち寄り、確認することにしている。

「では、お先にどうぞ」

「中は外とはまた違って落ち着いた感じで、非常にリラックスできる感じですね」

「○○さんに似合うと思って今日はここを選びました。」

そう言葉をかけてやると、少し笑みを浮かべてくれた。

もう俺はその笑みだけでイッてしまいそうだった。

「○○さんって普段こういった感じで人にあったりするの?」

「いいえ全くです。」

「女子会で集まっている主婦達は結構やってるという人はいるのですが・・・」

そんなことは俺の方がよく知っている。

ニュースにもなっていたくらいだ

そういった奴らを食うのが俺の仕事だからだ。

「緊張してない?」

「してないって言ったらウソになりますが、今は少し気分がいいです。」

そらそうだ、普段、何も刺激のない生活を送っていると、こんな俺と一緒に外にお茶するだけでもだいぶ気分はかわる。

当たり前の話だ。

紅茶とお店オススメのチーズケーキを食しながら、話も少しだんだんとエッチな方向へ変わっていく。

「最近ご無沙汰ですか?」

「えっ?!」

いきなりのフリにびっくりしたのだろう。

まんまるのおめめがさらに丸くなった彼女を見て、俺はさらに興奮を得た。

そしてもう一度。

「最近ご無沙汰ですか?」

「は、はい。」

「そう、じゃちょっと今日どうかな? そういったの嫌いじゃないんでしょ?」

「で、でも。」

「悪くはしないですよ。」

「・・・」

ここは押すしかない。

今まで大体こうやってついてきた女は軽くこの言葉で道を外したものだ。

「僕はあなたを知りたいんです。」

女はだんだんとモジモジとしだし、次第に顔も紅潮していく。

またこれもかわいい。

「わ、わかりました。」

ひたすら押し捲ったあげく、そう、これは決まっていた結果である。

その言葉が聞きたくて、こういったことをしてるといっても過言ではない。

そして落ちた瞬間、すぐさま俺はレシートを手に取り精算、二人で店をあとにした。

ホテルまでの道中、最初とは違い、少しカラダを寄せ合いながら歩くようになっていた。

「ちょっと冷えるよね・・・」

空は晴れていてもまだ暦上では3月という肌寒い季節。

彼女の手もかじかんでいるのを見て、近くの薬局によることにした。

「薬局よっていくね。」

薬局に入るとすぐにカイロを手に取り、そして大き目のコンドームをカゴの中にカイロと一緒に入れる。

「僕これぐらいじゃないと、ホテルに置いてるゴムじゃ、きつくて入んないんだ…。」

そのコンドームを見るや否や女はあっけに取られる。

そう、こんなサイズのものが私のナニに入るのかしらと思わんとばかりに。

「お、大きいんですね」

「へへ」

薬局からでた俺達は、またホテルへ向かう道を寄り添いながら歩いていく。

「ここらへんは地元から離れているから気兼ねなしに歩けるでしょ」

「そうですね。」

一瞬、いい○もの客かと思うようなこの返し。

もちろんホテル街は地元から離すのは常識。

俺的にも彼女的にもそっちのほうが都合がいいからだ。

そうすると、やっとお目当てのホテルがだんだんと姿をあらわしてきた。

ホテルに到着。

もちろんラブホテルではなく、普通のホテルだ。

そこは彼女にも気を使ってのこと。

そっちのほうが連れ込み易い。

「ラブホテルを想像してました。」

「ラブホは周りの目もあるし、こっちの方が何かと安全なんだ。」

「へぇ」

あまりそこらへんは気にしていないみたいだ。

まぁそんなことはどうでもいい。

俺は今にも襲い掛かりたい気持ちを抑えながら、部屋のキーを受け取った。

部屋に入るや否や。

とりあえずお風呂に入ろうと俺はすすめた。

何せ、この冷え切った体を温めたいからだ。

その彼女も「そうですね。」

まぁそうだろ、こんだけ寒かったんだ、エアコンのきいていない部屋より、シャワーやお風呂で温まるのが一番だ。

「どうする?一緒に入る?」

一瞬ためらう彼女

「よし、入ろう!」と無理やり押し進めると、「はい///」と頬を赤く染めながら頷いた。

どうしても脱いでいるところは見せたがらなかったので、俺は先に風呂に浸かって待っていることにした。

そうしたらタオルで上下を隠した彼女がゆっくり風呂場のほうに入ってきた。

「タオルをとってみせてよ」

ここでも一瞬ためらったが、スルリスルリと彼女は恥ずかしながらタオルを下ろし、少し大きい乳首と薄いアンダーヘアーを俺に見せてくれた。

乳首はまだ褐色がかってなく、胸は綺麗に上にツンと向いた形だった。

想像以上の彼女の裸体に俺は即勃起した。

彼女が風呂に浸かってくる。

俺はすぐさま乳首を人差し指でツンっと上から下に下ろす感じで触ってみた。

「あっ・・」

少し敏感なのか、か細い声でやらしい吐息とともに声こぼしてくれた。

しかし、ここのホテルの風呂は狭い・・・。

お風呂プレイは次回以降に持ち越しと決め、踊る俺の下心を背に、体を温めるだけで一緒に風呂をでた。

風呂からでて、バスローブに包まる二人。

彼女の少し火照った首もとの肌がエロく感じる。

そして少し濡れた毛先・・・。

そんな髪を乾かすことなく俺達はベッドに寄り添った。

どれくらい時間が経っただろうか。

ベッドに入り二人で見つめ合っているだけの時間がすごく長く感じた。

彼女のつぶらな瞳がずっとこっちを見ている。

俺も目を反らさずにいたが、少し口元に目をやると、ウェットな唇が目に入った。

やらしい唇をしてやがる。

その唇を奪ってやろうと、ゆっくり顔を近づけると、彼女はそのつぶらな瞳を閉じ、俺の押さえ切れない気持ちを察してか、自ら唇を寄せてきた。

濃厚に絡み合う舌。

よっぽど溜まっていたのだろう。

「クチュクチュ…」「ピチャピチャ…」と、やらしい音を立てながら続く接吻。

俺もビックリするくらいのディープキスをし続けた。

まったくやらしい女だよ。

そして女はキスをしながら、そそり立つチ○コに手をあててくる。

ほんとやらしい女だ。

「…あぁ、あっ・・・。」

捻じるように触ってくる。

「はぁ・・・。はぁ。。ダメだ・・・。」

これだけでイキそうだ・・・。

「○○さん・・・。もう我慢できない・・・。」

我慢が出来なくなった俺は、女のバスローブはだけさせ乳を鷲づかみにし乳首にむしゃぶりつく。

「チュパチュパ…」「チュッチュッ…」「ジュルジュルジュル…」

擬音がフェラチオのように聞こえるが、これくらい激しく女の乳首に刺激を与えると、女は小さく「…あっ」と喘ぐだけだった。

どうせならもっと淫れさせてやろうと、今度は俺のゴールドフィンガーで○○のマ○コをいじくり倒す。

「ネチョネチョ…」「ピチャピチャ…」「クッチャクッチャ…ピチョピチョピチョ」

「あぁ~!! あっ!あ~~~~ぁ」

そう!この声だ。

この声を待っていた。

○○が喘ぎ声を出すたびにネチョネチョと指に滴りつく愛液。

ちょっと臭う愛液もこれまた一興。

今度は俺の反り返るチ○ポを愛撫させる。

最初は裏筋を根元からカリの部分までデローン舐め上げる○○。

俺はその時鳥肌が立つくらい震えた。

そして、「…チロチロ、…チロチロ」とカリの部分と亀頭を舌先で舐めてくる。

「…お、お、おおぅ」

思わず俺の口から気持ち悪い吐息が漏れた。

その後、一気に咥えだし俺の玉袋を左手で優しく触りながら、顔を上下に激しくディープスロート。

「…ジュル!ジュル!…ジュボボ、ジュボボボボ!」と風俗でも味わったことのないフェラチオに、俺は圧倒されるだけであった。

「そろそろ入れるね」と小声で呟き、○○の愛液で濡れまくったマ○コにチ○コを撫で付ける俺。

もうこの時には薬局で買ったゴムのことはすっかり忘れていた俺は、○○の小陰唇の感触を楽しんでいた。

「にゅるり・・」と膣口からゆっくりと入る俺のビッグマグナム。

○○もゴムのことを忘れ、「…ア、アッ・・・」と奥へ奥へと入っていく度に吐息を漏らす。

○○のマ○コの中はとても気持ちがよく。

なんと言ってもシマリがいい。

そして、ゆっくりと俺は腰を振り始めた。

「…アッ、…アッ」と普段見るAVとは違う小さな喘ぎ声。

そして、次第に二人の体はねっとりと汗に包まれた。

「…ハァハァ、ングッ。…ハァハァハァ」

「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」

「…アン、…ウ、ゥウ、ウーン」

徐々に声を荒らげてくる○○。

シーツにしがみ付いた手がだんだんと強くなる。

今にも破れそうだ・・。

そして、○○は俺の背中に手を回し、再度キスを要求する。

「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」

○○の顔を見つめながら腰を振り続ける俺。

すると動物的本能か、○○は「バックでして」と俺に声を掛けた。

「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」…と、リズムよく激しく突く俺。

○○はもっとくれと言わんばかりに、高く腰を突き上げる。

そして俺はその意思を汲み取り、ぎゅっと○○のお尻を鷲づかみにしながらさらに激しく突いてやった。

「…ア、ア、アァァァ…」「…ア、ア、アァァァ…」と次第に○○の喘ぎ声が大きくなっていく。

「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」

「… … ハァハァ・・ ハァ~・・・・・・・」

日頃の運動不足が祟り、31とはいえ、そろそろ少し疲れが見え始めてきた俺は、○○を上に跨がせ、騎乗位に体位を変えた。

「…う、う、ンー・・・」と自ら腰をくねらせ、自分のピンポイントに感じる所を只管あててくる○○。

よっぽど気持ちがいいのだろうか、○○の目は最初に会ったときとは違ったトロけた目をしていた。

「フゥ…」

息が整った俺は再度正常位にもどし、残った力を振り絞りながら腰を振り始めた。

「…ア、ア、アァァァ!」「…ア、ア、アァァァ!」

○○の声がさらに大きくなる。

「…お、俺さん、…イ、イィ、イキそう・・・。」と○○と気持ちよさげな声で言ってくる。

すると俺は○○を強く抱きしめながら、さらに腰を振り続け絶頂の時を迎える。

「…ハ、ハァー・・・。あ、あぁ、もうダメだ。。イ、イっちゃうよ?」

「…う、うん、…い、いっぱい出してぇ・・・」

「…ア、アッア゛、…ンッアー」

ドピュッ!ドピュ!ドクンドクンと脈打ち流れ出すザーメンが、○○の中へ注ぎ込まれる。

この日の為に土日オナ禁をしていた俺のザーメンは止まることを知らない。

ようやく出し尽くした俺は、マ○コから滴り落ちるザーメンを尻目に、○○に倒れがかるかのように抱きピロートークを始めた。

「…ハァハァ。…ングッ、ハァハァ、き、気持ちよかったよ・・ハァ」

「…ハァハァ、私も…」

「…ハァ、○○さん思ったよりエッチでびっくりしたよ。」

「///」と○○は舌を小さくペロっとだしながら笑顔を浮かべるとすぐにシーツで顔を隠した。