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これが私の初めての中出し体験でした

2089:名無しさん@エッチな体験談 2019/03/02(土) 12:00:00
25年前、私が大学3年生を終えた春休み、バイト先で知り合って2年間付き合った短大生が卒業して故郷に帰るため、泣く泣くお別れして沈んでおりました。

そんな私を優しく慰めてくれたのが、バイト先のパートさんで37歳の奈津子さんでした。

奈津子さんは小柄で可愛い奥さんで、ご主人が単身赴任2年目でした。

落ち込んでいる私を飲みに誘ってくれて、慰めてくれたのはいいのですが、体まで慰められてしまいました。

奈津子さんは小柄で華奢で、別れた短大生よりもロ○っぽい体つきでしたが、16歳年上なので色っぽさがあって、思わずむしゃぶりついてしまいました。

大人なのに「アン、アアン…」と可愛く喘ぎました。

処女だった短大生と違いアソコは黒ずんでいましたが、それが余計にいやらしくて興奮したのを覚えています。

奈津子さんのご主人は、月に2回帰ってきます。

私は奈津子さんの華奢でも熟れた体を卒業するまで堪能しただけでなく、人妻に大人のセックスを学びました。

それまでは同い年か年下としか経験が無かった私は、とにかくガンガン腰を振れば女性は気持ちいいのだと思っていましたが、そうでないことを奈津子さんは教えてくれました。

焦らして乱れさせるなんて、考えも及びませんでした。

卒業してお別れするとき、荷造りを終えてフトンだけ敷いてあった私のアパートで最後のセックスをしました。

奈津子さんをクンニしながら、黒いアソコを目に焼き付けました。

いつもの倍、いや、3倍は長くクンニしていたと思います。

いつも可愛いく喘ぐ奈津子さんが「クウゥゥ…」

クンニだけでイってしまいました。

挿入してからも激しく動かず、終始唇を重ねながら奈津子さんの膣壁を隅々まで味わうように交わり、奈津子さんに求められて膣内に射精しました。

これが私の初めての中出し体験でした。

「私みたいなオバちゃんと付き合ってくれてアリガト。元気で頑張るのよ。じゃあね、さよなら…」

そう言って、奈津子さんは静かにアパートのドアを閉めて出て行きました。

コンコンコン…鋼製の階段を降りていく音が遠ざかり、私はポロポロ涙を流していました。

間違いなく私は16歳年上の奈津子さんを愛してしまっていたのだと思います。