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私は彼女の中にザーメンを放出して性欲解消したら仕事に戻ります

1783:名無しさん@エッチな体験談 2018/11/20(火) 12:00:00
ホテルの清掃を行う女性、いわゆるお掃除おばさんを管理する仕事をしている30代の男です。

おばさんと言っても最近の40代50代はなかなか侮れず、しっかりお化粧していると同世代に見えることも。

私のお気に入りの44歳人妻マミさん(仮称)もそんな美熟女の一人です。

息子さんが親離れしてから夫婦関係がすっかり冷え切ってしまい、家にいても息が詰まるのでお掃除おばさんになったというマミさん。

彼女が熟れた体を持て余し、欲求不満を抱えているのは面接した時点でわかりました。

私は欲望を隠してマミさんに紳士的に接し、十二分に彼女の信頼を得てからホテルの一室で壁ドンして唇を奪いました。

それだけでマミさんは股を濡らし私にメロメロになりました。

今では清掃の合間を縫ってホテル内で彼女と時短セックスしています。

前戯はほどほどにローションでオマ○コをヌルヌルにして、立ちバックで生チンを挿入します。

恥ずかしながら私は早漏なので、マミさんの形のいいお尻に向かって腰を打ち付けていると5分ほどで中出ししてしまいます。

マミさんはそろそろ閉経しそうな年齢の上、元々妊娠し辛い体質なそうなので中出ししても大丈夫です。

私は彼女の中にザーメンを放出して性欲解消したら仕事に戻ります。

早い時は10分かかりません。

そんな雑なセックスじゃお前はよくてもマミさんは満足できないだろうと思われるかもしれませんが、それがそうでもないんです。

彼女はザーメン便器のように扱われることで悦びを得るドMの変態なんです。

脳イキとか言うんだか知りませんが、私に乱暴に下着を脱がされたり挿入されたり中出しされることがスイッチになってオーガズムを得られるんだとか。

まさに人体の神秘ですね。

私はいつでも中出しできて気持ちいい、マミさんは私に犯されて気持ちいい。

こうも都合のいい不倫関係だとなかなか離れられそうにありません。