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こんなお尻でもよかったら愛して

1774:名無しさん@エッチな体験談 2018/11/17(土) 12:00:00
私が以前働いていた病院の事です。

そこに30代後半の看護師がいました。

名前をまきさんと言います。

子供は1人だそうでしたが、とにかく「ケツがでかい」人でした。

ある時はムチムチしたケツが、歩くたびに揺れ、前かがみになるとパン線が見えるようでした。

ピンクの白衣だと余計パン線が見えました。

職場で会うと、挨拶した後に、そっと後ろを振り返り見ていました。

この間は「青いパンティ」が色もはっきりと透けていました。

その日は帰ってオナニーを3回しました。

「触りたい。まきさんのケツにさわりたい」

そんな気持ちが心の中に渦巻いていたある日の事でした。

その日の勤務が終わったあと、「ちょっと、こっちへ来て」

普段倉庫代わりになっている部屋へ私を連れてきます。

そしてドアに鍵をかけます。

「ねえ・・・わかっているかもしれないけど・・・あなた、私のお尻見ているよね」と言い始めます。

「何言っているんですか。そんなことないですよ」と私はとぼけたふりをしますが、「ウソ、この間すれ違いざまに見ていたでしょ。あなたが見ているのが、廊下の鏡に映っていたの。矢らしい目をしていたよ」と続けます。

「そんなことはないです」と必死に否定します。

「ふ~ん、そうなんだ。じゃあこれから私のお尻を見ても全然大丈夫だね」と彼女は言い、白衣を着たお尻をこちらに向けます。

でかい桃が目の前にあるようでした。

今日も青いパンティです。

よく見ると模様が見えてきます。

「ふふふ、これはどう」とお尻を揺らします。

「すげ~な~」と心の中で思って平静を装っていました。

しかし「触ってもいいよ」と言われ、少し動揺しました。

まきは振り返り「ほら,反応した」と言います。

僕はまきの視線の先を見ると、チ○ポが勃起していました。

「本当の事を言って」、

観念した僕はすべて話しました。

すると「うれしい、いつも夫にはデブとか言われるし、興味持たれないし・・・こんなお尻でもよかったら愛して」と言います。

僕は思わず「チ○ポこすっていいですか」と聞くと「いいよ」と受け入れてくれました。

まずは白衣の上からです。

服のザラザラした感じが亀頭にあたります。

念願のケツにこすっているという感覚がたまりません。

次にズボンを脱いだケツをこすります。

弾力もありすごい気持ちいい感じでした。

冗談でマ○コにも当てました。

ぐしょぐしょに濡れていました。

「入れてもいいよ」

彼女は自らチ○ポを誘導し、マ○コに入れてしまいました。

すごい締め付けです。

「あ、あ、あすごいです」

「イッテいいよ」

しかし私は「顔面に乗って」とお願いします。

彼女は恥ずかしいなと言いながら乗ってくれました。

すごい圧力です。

彼女はマ○コが口に来るようにこすります。

途中では向きを変えてア○ルが当たるようにこすります。

私は一生懸命なめると、彼女はフェラもしてくれました。

「お願い、バックでいいですか」

「いいよ」ともう一度バックででかいケツを打ち付けるようにチ○ポをぶち込みます。

「きもちいいよ。すごい。旦那よりすごい」。

気持ちよくて中出ししましたが、彼女は「いいよ」と言ってくれました。

その後も研修だ、なんだと言っては二人で会ってHしました。

彼女もわざときついジーンズや白パンをはいてくるようになり、ケツがでかいことに自信を持ったようです。