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未処理の脇毛や手入れのあまい陰毛がなんとも格別でした

1766:名無しさん@エッチな体験談 2018/11/14(水) 20:00:00
同僚の昌子は45歳の人妻です。

メチャクチャ美人ではありませんが、いつも笑顔を絶やさないので若くかわいく見えます。

旦那と大学生の娘がいます。

50歳で冴えない風貌の僕と昌子が肉体関係をもっているなどと、会社の人間は誰も想像しないでしょう。

私の転勤で同じ職場になったのは、3年前。

セミロングの髪を職場では束ねている昌子は、品が良くまじめな印象。

落ち着いた主婦の感じを出してます。

きっかけは、職場の飲み会でたまたま隣りあわせて、初めていろいろと話し込みました。

解散した後にまた偶然駅のホームで会って同じ電車に乗りました。(自宅が同じ沿線だということも、このとき初めて知りました)

車内でも会話が弾んでいたし、旦那も飲み会とかで時間は大丈夫だということもあり、昌子が降りる手前の駅で一緒に降り、駅近くの居酒屋でふたり二次会をしました。

飲み始めるとどんどんくだけた雰囲気になって、会話はエッチ方面にもおよんでいきました。

私が過去に付き合ってきた人数とか、セックスレスの私がどう処理してるのかとかを笑いながら話してると、そこにうまく笑いながら突っ込んできました。

勢いで「昌子さんはどうなの?」と切り返してみると「若いうちに結婚したから、旦那以外に男を知らない」「何年も夫婦間での営みはないから、ちょっと日照り気味かしら」なんておどけてながら答えて砕けた雰囲気も最高潮になってきました。

秋口でしたがまだ暑かったので、昌子のその日の服装は結構薄着でした。

どうしてもチラチラと体の線に目がいってしまい、それに気づいた昌子が「あたしのこと気になるの?なーんて」

酔いも手伝って、おどけた感じで言ったものの、少し顔がこわばっているようにも見えました。

私も酔ってまししたが「出よう」と言って居酒屋出ました。

店を出た所から昌子の手を握りしめて歩き出しました。

行きたい場所は一つ。

遠く向こうにホテルのネオンが見えていました。

昌子は黙って手をひかれてましたが、この沈黙が長引くようだとダメだと直感的に思いました。

僕はビルの陰に引っ張り込んで、昌子を抱き寄せキスをしました。

抱きしめた瞬間、昌子は体をビクっとさせましたが、すぐに緩み目をつぶって僕の唇と舌を受け入れました。

気持ちは一緒のようでした。

ようやくそこで少し落ち着きました。

しばらく舌をからませあったあとで口を離し、昌子をぎゅっと抱きしめると、耳元でささやきました。

「欲しいんだ、もう気持ちを抑えられない、今日は気持ちに正直にしたい。後悔したくない、お願いだ」

「今日はもう帰らないと」

笑顔は引きつっているものの、困った顔はしていないように見えました。

『今日は?』

気持ちは決まったのだろうか、が、次にこうなる保証はありません。

「きみを抱きたい。いま抱きたい…」

気持ちを込めてそう言いました。

11時を回って時間的にどうなのか?と思いましたが、胸の中で昌子はコクンとうなずきました。

部屋に入ると、昌子をベッドに押し倒して改めてキス。

少し荒々しく。

もう完全に欲情のほうが先行していました。

キスをしながら僕は昌子の服をどんどん脱がしていきました。

「シャワーを使わせて」

消え入るような声で昌子が嘆願。

「一緒に入ろう」

全裸にした昌子の体は、予想以上にすばらしいモノでした。

乳房はすこし垂れ気味なものの、美乳。

おなかと腰に、それなりの贅肉をしょってはいるものの、スレンダー。

それ以上に大きい胸と尻がバランスのとれた肉付きに艶かしく見せています。

色白の素晴らしい体が、また大き目の乳輪と乳首を黒く際立たせています。

それに、未処理の脇毛や手入れのあまい陰毛がなんとも格別でした。

そんないやらしい体つきに、僕のペ○スははちきれんばかりになっぎこちない手つきで、昌子は僕のペ○スを、石鹸のついた手で撫で始めました。

生あたたかい手の感触がたまらなく気持ちよかったのを覚えています。

お返しに、愛撫を兼ねて、手で昌子の全身を洗い出すと、「あっ自分で洗うから・・」

「洗ってあげる、洗わせて、触りたいんだ」

「・・・」

手や口を使って洗いはじめると、次第に昌子の手は疎かになっていきました。

昌子の濡れた体を拭き、バスタオルを巻いてあげたあとに言いました。

「先にベッドで待ってて、すぐに行くから」

ベッドに向かうと、昌子は布団をかぶって向こうを向いています。

僕は脇から入り、昌子を上向きにしました。

昌子の目は覚悟をきめたような観念したような何とも照れた表情でOKサインを出しています。

再び、舌を絡ませ吸いあうディープキスから始まりました。

互いの歯一本一本を舐めあうような、念入りなディープキスを延々と続けたあと、僕の股間はもう我慢が効かない状態へ。

バスタオルを剥ぎ取り、昌子の股間に割って入ると、太ももをつかんで、抱え込むように引き寄せると、僕はゴムを装着しました。

そんな僕が興奮する猛獣のように見えたのか、「久しぶりなの、やさしくしてね・・」と、昌子は不安そうな目で見上げて言いました。

「あ、ごめん、なんか、舞い上がっちゃって・・」

「ううん、あの、うまくできなかったらごめんね・・」

懸命に笑顔を作ろうとする昌子を見て、その時初めていとおしく思いました。

破裂しそうなペ○スと欲情を何とか押さえつけ、昌子の体をギュッと抱きしめると、もう一度ディープキスからやりなおし。

巻きつけるように舌を絡ませて唾液を吸い上げ、口唇を噛み、目・おでこ・眉・鼻・頬・あごにキスを這わせ、昌子の顔全体を舐めまわしました。

耳を甘噛みしながら、時折耳の中に舌を差し入れると、「あんっ・・あんっ」と声を出し、体全体をピクッピクッとさせました。

耳はひときわ感じる性感帯のようでした。

うなじにそって首へ口唇を移動させると、うっとりした顔をして、愛撫を楽しんでいるように見えましたが、体は未だ強張っています。

肩甲骨まわりをぐるっと舐めまわしたあとは、ほのかに香る脇の下から、二の腕・手首そして手の平・指と舌を這わせ、最後は指を一本一本丹念にしゃぶりました。

両腕とも同じように指まで丁寧にしゃぶり尽くす僕を見て、昌子は戸惑うような不思議そうな顔をしていましたが、僕と目があうと、恥ずかしいような嬉しいような笑顔を向けました。

次は昌子の豊かなおっぱいの番です。

両手を使い、乳房を寄せ上げるようにして、やさしく揉みあげました。

左右の乳房を頬張ったあと、片手で右乳房を揉み回し、左乳房は乳輪まわりのつぶつぶを1つずつ全部舐めました。

昌子は目をつむり、うっとりとされるがままになりました。

気のせいか、黒い乳首が太く大きく突起してきていて、早く責めて、早く早くと、待ち構えているように見えました。

乳首の付け根まわりを、グルっと一周円を描くように舌で舐め回しだすと、昌子は「あっ!あんっ!」とせつない声を出して悦びました。

やっぱり待っていたようでした。

乳首を思いきり吸い上げてみました。

軽く噛んでもみました。

その度に「あっ!ひっ!あひっ!」と声をあげるものの、それは嫌がってる声ではありませんでした。

とても感じるところみたいでした。

乳房を左右入れ替えて、同じことをしました。

どちらも気持ちのいい声をあげて反応してくれましたが、どちらかというと左乳首のほうがより感じるようでした。

僕は舌をどんどん下のほうへ降ろしていきました。

へその穴も舐めましたが、それほどよさそうではなく、お腹の贅肉をしゃぶると、くすぐったいような、気持ちいいような、複雑な声をあげていました。

吸い続けていると、昌子の白い肌に赤いキスマークがつきました。

そのキスマークを見て更に興奮した僕は、昌子の体じゅうにそれをつけたいという衝動にかられました。

チュッ、チュッ、チュピッ・・わざと大きい音をたてながら、昌子の体じゅうの肉を吸いました。

「あっ!どうしたの?あっ!あっ!・・」

昌子の体は、あっという間に、僕がつけたキスマークでいっぱいになりました。

全身に点々とついたキスマークを見て、僕は昌子の肉体をモノにできた喜びと征服感を味わいました。

太ももの内側にキスマークをつけた後、僕はいよいよ昌子のマ○コに狙いを定め、顔を埋めました。

「あっ!だめっ、汚いわ、恥ずかしい、恥ずかしいから・・」

そう言う昌子にかまわず、僕はオマ○コ線にそって舌を上下させました。

下から上へとオマ○コ線を舐め上げて、最後に舌先でクリト○スをはじくと、その度に昌子は、「あうっ!」「あひっ!」「ひぃっ!」と、その日最高の声をあげ、舌がクリト○スに触れるたびに、ビクンビクンと腰全体が波を打つように動きました。

昌子のオマ○コはもうグショグショになっていました。

僕はわざといやらしい音を立てながら全てを吸い上げました。

「僕にもしてほしい。」

しばらく責めつづけた後にお願いすると69の形になって、昌子はギコチない感じで両手でペ○スを持って舐め始めました。

殆ど経験がなかったようで、正直それ程気持ちよくありませんでしたが、これまで何の関係もなかった職場の女性が僕のペ○スを舐めているのかと思うと勃起は更に膨張しました。

「気持ちいい。そうしてもらうととても気持ちいい。口一杯に頬ばって顔を前後に振ってほしい。」

その通りを一生懸命実行する様子を見ながら、指で昌子マ○コを責め続けました。

指がクリト○スにあたると、歯がペ○スのカリの部分をかすめ、たまらない快感。

再び指で昌子の局部を責め始めると、昌子はフェラどころではなくなりました。

舌でマ○コ線を何度も上下に往復させながら、指で尻の穴まわりを刺激しました。

そして時々オマ○コの中に舌を差し入れ、入り口付近の肉壁を舐めまわしました。

「ああっ!そんなっ!そんなっっ!!」

下唇を噛み、首を左右に大きくと振って、与えられる快楽に必死に耐える昌子。

昌子の尻穴にも舌をはわせました。

「あっ!だめっ!そ、そんなことしたら汚いわっ!だめっ!やめてっ!」

「好きな人になら、何でもできるんだ、大丈夫、受け入れて」

「あっ!でもっ!あっ!ああぁ~~」

チュッチュピチュピジュビと、昌子に聞こえるよう大きい音をたてて、執拗に舐めあげていくと、昌子はひぃひぃ声をあげ、ビクッ!ビクッ!っと感じて、股で僕の顔を締めつけてきました。

昌子のオマ○コと尻の穴を延々責め続けていると、「お願いして・・」と懇願されました。

「久しぶりだからうまくできないかも・・」

「大丈夫、大丈夫だよ、うまくいくから、大丈夫だから」

「ちょっとこわいの・・ひさしぶりだからこわいの・・それにどうなってしまうのか、こわい・・」

「大丈夫、ゆっくりゆっくり動くから」

「ああ、どうして・・信じられない、なぜ、ああ~あああ~」

「今日一日で佐藤さんに完全に惹かれたんだ、真剣に付き合いたい」

「ああ~でも・・どうなってしまうの・・ああぁ~」

昌子のオマ○コは充分な量の本気汁で満たされています。

何の問題もありません。

いよいよ、昌子のオマ○コの中で暴れまわるときがきました。

僕は、もうゴムが破れそうなくらいのペ○スを、昌子のオマ○コの肉壁を押し広げるように、ゆっくりゆっくり侵入させていきました。

ペ○スが根元まで埋まり、亀頭の先がマ○コ奥の壁に到達すると、「ああぁぁ~~」

昌子は大仕事を終えたような安堵の声をあげました。

「交わってる、佐藤さんと僕、今いっぱい交わってる」

「ああ、すごい、こんな、ああぁ」

「ああ、すごく、すごく、気持ちがいい、こんな気持ちは初めてだ」

「ああ~、あたしも、き、気持ちいい、すごく、すごく・・」

「もっといっぱい動いていい?佐藤さんの中で目一杯動きたい」

「大丈夫、もう大丈夫だから」

一度キスを交わしたあと、それを合図に僕は腰を動かし始めました。

「奥さんっ!奥さんっ!奥さんっ!奥さんっ!奥さんっ!」

『昌子っ!』と叫びたかったですが、いきなり名前で呼ぶのもどうかと思って、『奥さん』を連呼しました。

「だめっ!あんっ!いやっ!あんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!」

出し入れするたび、昌子は気持ちがよさそうな苦しそうな、せつない声をあげて、体を反応させていました。

ズブリュ、ズブリュと、いやらしい音が下半身から洩れてきました。

ペ○スを入れるとそのまわりから汁が溢れている音のようでした。

昌子の股の間で振る腰は、実に軽快に動きました。

昌子は必死にしがみついていました。

ヌプッグチュニュッという音と共に、どんどんオマ○コへの出入りが容易になり、どんどん激しく昌子の肉の壁をこすりつけていきました。

悦びの声のトーンをあげつつ、いつしか昌子の腰も自ら小刻みに動いていました。

リズミカルに動く腰のスピードも段々あがってきて、腰をぶつけあう二人の快楽度もどんどんあがります。

ここまで何百回腰を振ったでしょうか。

ついに昌子のオマ○コが昇り詰めはじめました。

動かしていた自分の腰の動きを止め、じっと体を固めて、僕のペ○スを受け入れるだけの態勢になりました。

「あっ!あぅっ!あんっ!あっ!変っ!変になるーっ!」

「イキそう?一緒にイキたい」

「あっ、あっ、わからないっ、あっ、あっ!だめっ!もれちゃうっ!」

「イッたことがないの?」

「イク?イクって何?あんっ!だめっ!だめっ!おし○こもれちゃうーーっ!」

「おし○こじゃないから、そのまま出してごらん」

「だめっ!できないっ!あっ!ああっ!でちゃうっ!でちゃうっ!!」

僕は、上から腰を落とすようにして、昌子のオマ○コにペ○スを叩きつけ、一気にスパートをかけました。

(パンッパンッパンッパンッパンッ・・)

昌子は既に声を失い、口を尖らせ、目はあらぬ方向を見ていました。

初めてのその時を迎えるのを待っているようでした。

急に昌子の体が下からガッシリと組みついてきたかと思うと、次の瞬間、昌子は、ガクッガクッガクッガクッと体を痙攣させてイキました。

「アッ!アッ!アッ!アッーーっっっ!!」

イッた瞬間から、昌子のオマ○コからはおびただしい量の本気汁があふれました。

気持ちよくイキ続ける昌子の表情に嬉しくなって、僕は腰を回転させながら、昌子のオマ○コの中の肉壁全体をグルグルかき回しました。

少し落ち着いてきた昌子が「イクってこんなに気持ちがいいものだったの・・こんな感覚がある。なんて、知らなかった、すごい、気持ちいい・・ほんとに、気持ちいい・・」

独り言のようにつぶやきながらイク余韻を楽しみ続ける昌子。

僕の腰はもう止まりません。

ゆっくりと未だイキ続ける昌子に、僕は自分がイクのに容赦なくピストンを加えると、昌子マ○コは完全に壊滅状態。

「だめっ!だめっ!だめっ!もうだめっ!ほんとにだめぇーっ!「こわれちゃうっ!こわれちゃうっ!おかしくなっちゃうーーっっ!!」

「好きだっ!大好きだっ!!お!お!おおおーっ!」

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

「奥さんっ!奥さんっ!奥さんっ!・・」

昌子はあまりの快楽に、もう声も出なくなっていきました。

そんな昌子の中で、僕のペ○スも絶頂を迎えました。

ドクッッッ、ドクッ、ドクッ、ドクンッ、ドクンッ、ドクドクドクドク・・大爆発を起こしたペ○スは、大量のザーメンを吐きだして、心地よい感覚と共に、次第にゆっくりと沈静化していきました。

大きく脚を開いた昌子の股の中で、僕はグッタリと体を倒し込みました。

「イクのってこんなに気持ちがよかったんだ」

以来、盛りのついた動物のように、二人は頻繁に交わりはじめました。