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私達のセックスと比べたら猿の交尾の方がまだ上品です

1750:名無しさん@エッチな体験談 2018/11/09(金) 12:00:00
出会い系で知り合った30代の人妻と肉体関係を持っています。

私はフリーランスなので主婦の彼女と会う時間を調整しやすく、頻繁にホテルでみだらな体液交換を行っています。

先日は彼女の家で昼間から堂々とセックスしました。

彼女の夫は出張が多く、中○生の息子は部活に一生懸命取り組んでいるので帰りが遅いのです。

私を迎え入れてくれた彼女と玄関でディープキスすると、彼女はうっとりと目を潤ませ、私の愚息は早くもギンギンになりました。

まずはお風呂です。

仲良く一緒に服を脱ぎ、彼女の豊満な乳房にそっと触れると乳首はピンピンにかたくなっています。

股間の茂みから指を滑り込ませると、既に湿り気を帯びています。

彼女の尻肉を撫でると思わずその場でバックから挿入したくなりましたが、まだ我慢です。

風呂場でペ○スを丁寧に洗ってもらいます。

彼女はその場で発情した雌犬のようにしゃぶりつきます。

金玉やお尻の穴まで下品に舐めます。

なかなかのテクで射精しそうになりますがまだ我慢。

せっかくの安全日なのですから、全部中に出さないともったいないです。

お風呂を出たら生まれたままの姿で夫婦の寝室へ。

ここは防音がしっかりしています。

カーテンを閉め薄暗くした部屋の中で妖しく輝く人妻の裸体。

私と彼女はオスとメスになり、お互いの股間に顔を埋め、お尻の穴まで舐め合います。

下品な音と下品な声が寝室に響き渡ります。

やがて私達は完全なトランス状態になります。

彼女は満面の笑みでオマ○コを手で開き、私も同じ表情でペ○スを挿入します。

よだれを垂らしながら快楽を貪り、私は何度もオマ○コに中出しし、彼女はシーツに潮を撒き散らします。

私達のセックスと比べたら猿の交尾の方がまだ上品です。

もし他人が見たら狂気じみているかもしれません。

でも、最高に気持ちよくてやめられません。

彼女もきっとそう思っているから、私の言うことを何でも聞いてくれます。

貞淑な主婦、良き母親を演じている彼女が実は私の性奴隷も同然だと知ってしまったら、彼女の夫や息子はどう思うでしょうか。

そんな破滅がほの見える関係だからこそ、よりいっそう燃えるんでしょうね。