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SEXに溺れてきているのが分かった

1741:名無しさん@エッチな体験談 2018/11/06(火) 12:00:00
人妻Fは大学の後輩です。

大学祭で知り合い、同じ街の出身だったので何となく親しくなった。

小柄であるがバストがはっきりと分かる色白の髪の長い娘であった。

すごい美人とはいえないが、十人並みの男好きのするタイプで中年によく声を掛けられるという。

私が社会人になっても時々飲みに行ったりしていた。

私は彼女が処女であるのは知っていた。

飲みにいったある日、私は手を引っ張ってホテルに連れ込もうとしたが逃げられたことあり、私はいつでも出来るという安心感があり、積極的には口説いてはいなかった。

ある日彼女の妹から電話があり、「お姉ちゃん、結婚するよ。」と言われた。

彼女と代わり話すと見合いで結婚することになったという。

私はしまったと思ったが、おめでとうと言った。

それから三年後、私も今の妻と結婚し、普通の生活を送っていたが、彼女のことが気になり、一度、彼女に電話をしてみた。

電話の声は元気そうであるが子供が出来ないとのこと。

彼女の方から旦那が出張中なので一度、会おうと言ってきた。

私はOKした。

約束の場所で会った。

私と付き合っていた頃の幼さが抜け、なかなかのいい女になっており、私はびっくりした。

居酒屋での話は旦那の仕事や性格のいいことばかりを話していた。

二件目のいつも二人で行っていたピアノバーではお酒もかなりまわり、だんだんと愚痴をこぼすようになった。

内容は夫婦生活のことで、いわゆるSEXのことであった。

ひと月に一度あるかないかで、それも義務的に正上位で五分位で終わるらしい。

私はこれはいけると思った。

私はそれはおかしい!と拍車をかけた。

SEXはもっと楽しいものだとも言った。

彼女は本当の夫婦ってどんなの?とたずねたので、私はかなりオーバーに話した。

そして、俺が教えたるわというと、彼女はまたあ、と笑った。

店を出た。

私が帰るか?と言うと、黙って首を振った。

散歩したいと彼女が言うので私たち二人は繁華街の夜の街を歩いた。

ホテルの前に来た時、私は手を引いた。

彼女はびっくりしたように走って逃げた。

私は冗談やと言って彼女の横に走った。

また街を歩いた。

二件目のホテルの前に来た時、彼女が私にもたれるようにして来たので、そのままホテルに入った。

部屋に入り、ソファに向かい合って座った。

お互い顔を見て笑った。

私はすぐに彼女の横に行き、キスをした。

ブラウスのボタンを外し、ブラジャーのホックを外した。

白いきれいな乳房が現れた。

軽く、手で揉んだ。

彼女はうつむいたまま、私の行為に耐えているようであった。

私はそのまま手を掴み、ベッドに連れて行った。

横に寝かし、スカートを取り、パンティも取った。

全裸の彼女がそこにいた。

私はきれいな体に驚き、また、しまったと後悔した。

私も服を脱ぎ、彼女にかぶさった。

かなりの時間をかけて愛撫した。

彼女はもうすっかり濡れていた。

私が挿入しかけると、やっぱり駄目と体をのけぞらして起き上がった。

浴衣を体に巻いてソファのところに行った。

私もソファに行き、彼女の体を抱きかかえて私の上に座らせ挿入した。

私はすぐに彼女の中に射精した。

彼女にとっては初めての体位だったようだ。

二回目はバックでした。

彼女は悶え狂った。

それからの関係は、私の知っている体位をすべて教えた。

フェラもうまくなり、フェラで行かされたこともあった。

二年ほど彼女との関係が続いたある日、私以外の男性とも関係したいようなことを漏らした。

SEXに溺れてきているのが分かった。

私は彼女が知り合いの女性を連れてくることを条件に私の友人を紹介することになった。

場所は旦那が留守の彼女のマンション。

寝室のベッドですぐに乱交となった。

彼女は私の前で友人に何度も犯されていた。

私も彼女の友人を何度も犯した。

友人に犯されながらも彼女の嫉妬の目が私を突き刺していた。

最後は彼女と行った。

いままで以上に私にしがみつき悶えた。

やはり、私がいいと言うことでそれからは私以外とは関係を持たなくなったが、一度、街で声を掛けられた男性と関係を持ったことがあると告白した。

本当に女性はSEXに目覚めると恐いものだ。