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人妻に生で出したのはこの日が初めてだった

171:名無しさん@エッチしたい 2017/04/14(金) 20:00:00
若い女は大なり小なりセックスにロマンチックな幻想を抱いている。

だから抱くまでにいくつものプロセスを経る必要がある。

だがそれが30代40代ともなってくると、性欲さえ満たせれば何でもいいという『オス化』した女が現れる。

パート従業員の啓子も、どうやらそういう類の女だったらしい。


  
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啓子は37歳の人妻で2児の母。

職場に顔を見せた時から胸元が開いた服を着ていて気になっていたが、彼女に言わせると敢えてそうしていたとのこと。

わざと隙を見せることで男性社員の品定めをしていたそうだ。

いかにも好色で遊んでいそうな、面倒なプロセス抜きで自分を抱いてくれそうな男……心外だが、彼女がそういう目線で選んだのが今年42歳を迎える私だったらしい。

啓子と私は急速に親しくなり、職場で唾液交換をし、知り合ってからたった半月ほどでホテルの門を潜った。

お互い既婚なのに、だ。

啓子は愛嬌のある顔をしていて、年齢よりも5歳以上若く見える。

顔に似合わず体は熟れ頃で、下腹に贅肉がついている分、尻も豊満だ。

服を脱いで陰部を晒しあったらもう理性は要らない。

笑顔で股を開いた啓子に覆いかぶさり、たっぷり愛撫してやると彼女の下の口がよだれを垂らす。

動物のようにシックスナインで舐めあう。

啓子の唇がペ○スに下品な音を立てて吸い付いてくる。

私の愛撫よりも啓子の奉仕の方がずっと情熱的だ。

私ではなく、自分を気持ちよくしてくれる男根のことを心底愛しているのだろう。

その期待に応えてやらなければならない。

啓子を四つん這いにさせ、たっぷり焦らしてから、唾液塗れのペ○スを一息に奥まで挿入する。

がくんと啓子の体勢が崩れそうになるが私は決して容赦しない。

「無茶苦茶に犯してほしい」と言ったのは彼女だ。

だから徹底的に啓子の肉穴を掻き回す。

機械の様に腰を振り続ける私の体に、生温かい液体が伝ってきた。

啓子は「気持ちいい!イクッ!イクッ!イクッ!」と絶叫しながら漏らしていた。

垂れ流しセックスというのは、一体どれ程の快感なのだろうか。

男である私には分からない。

だがその痴態が私の興奮を一段と高め、愚息を少しばかり早漏にした。

「中に出して!一緒にイって!」という啓子の望みどおり、最後は正常位で最奥まで挿した状態で射精した。

私の腰に絡みつく彼女の脚が外出しを許さなかった。

2児が生まれてきた穴に私の子種が注がれる。

いくら経口避妊薬があるとは言え、人妻に生で出したのはこの日が初めてだった。

こうして肉体関係を持って以来、私と啓子は互いに配偶者以外の異性で性欲を満たすようになった。

今や啓子の中に出した回数は、妻の中に出した回数よりも多い。

何とも笑えない話だ。

妻と娘には悪いと思っているが、男とはそういう生き物なのである。


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