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勃起したペ○スを彼女の顔の前に出して挑発してやった

162:名無しさん@エッチしたい 2017/04/10(月) 12:00:00
九州は本当に不倫が直ぐできる。

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東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。

九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。

地元の人間に聞いて納得した。

男が働く場所がなく大都市へ出て行ってしまう。

その事実を知った俺は、もしかすると良いSEXフレンドができるかもしれないと考えた。

営業なので移動時間がたっぷりあったので、早速人妻狙いで不倫サイトにアクセスし相手を探した。

しかし不倫サイトは桜とヤバそうな女が多く、なかなか見つからないので、一般のメル友サイトで探した。

いるいるウジャウジャ奇麗ごとを言ってもやりたそうな人妻が。

年齢が若いと別れてまでとか、ややこしくなる可能性があるので、興味があったのもあるが30代後半から40代前半の熟女をあたった。

面倒くさい時間を要するが、遊び人の人妻を除き何人かの直メを聞き出し、そのうちの一人の人妻に絞った。

いろいろトラブルが続いた上に旦那と子供までいるのに数年間つきあった不倫相手に振られ、ボロボロ状態で、癒してほしいという。

約束の平日、昼間しか会えないというので12時に示し合わせた待ち合わせ場所に行って驚いた。

待っていたのは、先日アパートの修繕を頼んだ内装業者の奥さんだった。

代金を支払いに行った時、応対してくれて、子供がいるわりには、やつれて見えるのに若く見える美人だったからよく覚えている。

やつれて見えたのは仕事や家庭のことで忙しいのだろうと思ってたら、男に振られたせいだったんだ。

下を向いて領収書を書いてるときに、上着の大きく開いた胸元の中に、大きくもなく、小さくもないCかDカップのブラジャーをつけた美乳がおもいっきりはっきりと覗けたので少々アソコが起ってしまったのも覚えている。

そんな、美人妻が抱いてくれと目の前に立っている。

声をかけると覚えていないらしく、驚きもせず初対面の挨拶をしてきた。

名は美子とのこと。

俺は何も言わずにおき、食事に誘った。

食事の最中に振られた男と関係を持つことをまだ考えているという。

冗談じゃない、こっちはここまで来るのに散々苦労しているのにこのまま帰れるわけがない。

単身赴任で溜まりに溜まってんだから…。

そこで、デザートを食べている時に業者さんの奥さんですよねと問いかけた。

あの時の彼女の狼狽振りは少々可哀想にも思えた。

顔が一挙に青白くなり、どうしようという表情をしていた。

助けてくださいという表情にも見えた。これで今日はやれると思った。

直ぐにラブホへ入り、軽くアルコールを入れた。

話を聞くと美子は42歳。

俺より10歳も年上だったがとてもそうは見えない。

旦那が若い時から淡白だったらしく、子供を生んだら更にひどくなり、月にどころか年に数回しかSEXをしてくれないらしい。

30代半ば頃に、やはりメル友から仲良くなった男に惚れて、関係を持ち、子供がいるので仕事を適当に抜け出してはSEXしてたらしい。

まったく良妻のような振る舞いしておいて何を考えてるんだか。

旦那が走り回ってる時に他の男に入れさせて悶えてるなんて…まぁそのおかげで俺も楽しめたのだからいいけどね。

でも、東京に残した我妻もこんな関係してるのかもと思ってしまった。

なぜかそう考えたら怒れるのでなくアソコがビンビンに起ってきた。

観念したのか、彼女はシャワーを浴びてくると上着を脱ぎ、ワンピース姿になり、風呂場に行こうとした。

さすがに子供を二人も生むと太るのか、少しムチッとしているが、それがまた熟女の雰囲気をかもし出している。

ワンピースがピチピチ状態で体の妖しげなラインが丸分かりだ。

いい体していると思った。

いい年なのにくびれはあるし尻はかなりでかい、身長は160cmぐらいか。

もう我妻としてから1ヶ月ぐらいしてない俺は我慢し切れなかった。

驚く彼女をよそに、ベッドの上に押し倒し、ディープキスをしながら彼女の体中を触り捲くった。

喘ぎはじめた彼女の服を脱がせると、白くとても40代の女のものとは思えないすべすべした肌が露出してきた。

なんでこんなにすべすべなのかと問うと、前の男に気に入られるように高価なボディ関係商品で日々磨いていたそうだ。

まったく…。

もう止まらなかった俺はたて続けにパンスト、ブラジャー、パンティを剥ぎ取り美子を素っ裸にした。

今でも目に焼きついている。

綺麗だった。

可愛いおわん型の乳房にちょこんとついたピンクとはいかないが薄い茶色の乳首。

アソコの毛は剛毛だった。

びっしりと真っ黒な毛があの入り口近くまで生えている。

多少肉付きがいいのはしょうがない。

贅沢は言ってられない。

乳首を嘗め回し、乳房や尻を揉み捲くり、彼女のアソコに指先をやるともうビッチョビチョだった。

シャワーに行かせてくれと言う彼女に奥さんの匂いを嗅ぐからここが起つんだからと真上を向いて勃起したペ○スを彼女の顔の前に出して挑発してやった。

自分でもここまで起ったのはいつ以来だろうと思った。

ここからは、俺はもう夢気分だった。

つけなきゃ駄目だよという彼女の言葉を無視して、生のまま彼女のアソコに巨大化した棒を突き刺した。

刺した瞬間に彼女は背中を反らせながら歓喜の声を短く上げながらアソコを締め付けてきた。

若い時のように激しく突き続け、いくつもの体位で彼女を悶えさせた。

フィニッシュは乳房から下腹部にかけて白液を撒き散らした。

これまた、我ながらこんな凄い量の白液が出たのはいつ以来だろうかと思った。

虚脱感?満足感?に浸って横たわっていると彼女はそ~っと風呂場に行った。

その移動の仕方と後姿がまたなんとも色っぽくて、つい先ほど萎えたばかりの棒が瞬く間に反り返った。

俺ってこんなに精力あったかと…。

彼女の後を追いかけ風呂場へ行くと再び驚く彼女を石鹸の泡をつけて撫で捲くり、アソコも刺激し立位でズボッ!

二発目はどこに飛んだか不明?

シャワーを浴びて出てきて、ソファーで深く腰掛けてると彼女がバスローブ姿で近づいて来て…次の言葉に今度はこちらが驚いた。

「もう1回しよ!」

嘘だろうと思ったが、嫌ともいえず棒を咥えられデカクされ騎乗位でビチャビチャ音がするほど攻められて、最後に放出した時は、俺のほうが失神しそうでした。

この後、前の彼氏と同じく週に2~3日、時間を合わして彼女の子供が帰って来る間での1~2時間、俺のアパートかラブホでSEXを楽しんでます。

やばかったのは1回だけ彼女の家兼事務所でやってたら子供が早く帰ってきて、危うく結合しているところを見られるところでした。

それ以来彼女の家では止めました。

一番興奮するんですけどね。

前の男と違って俺が彼女にやらせたのは、サークルに入って活動し始めさせ週1回のものを家族には週1~2回と偽らせ、飲み会があり遅くなると嘘をつかせ、月に1~2回夜ゆっくりとSEXを楽しんだこと。

ある時点で気がついたんですが、彼女に旦那としたときは教えろといってあるので分かったんですが、旦那とSEXをした翌日は異常にテンションが高いSEXになるようです。

悶え方が凄いし、声も隣近所に聞こえるほどの喘ぎ声を出す。

俺はアパートを追い出されないかと本気で心配な時があります。

SEXそのものも俺の背中に脚を絡めてアソコを締め付けてくるは、気持ちよくなって来ると天井に向けて脚を上げ広げ、もっと深く強く突けとねだってくる。

最初の頃はこちらも初物なんでとことんつきあってましたが、最近は過食気味!

疲れてくると上に乗らせて一人で遊ばしてます。

もうこの関係も、もうすぐ1年ほどになります。

先日、内示があり、どうやら東京に帰れそうです。

俺はもう散々味わったんでいいんですが、この美人淫乱人妻はこの先どうなっちゃうんでしょうね?