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我慢できなくなったのか、彼女が自分からペ○スに騎乗位でまたがってきた

1552:名無しさん@エッチな体験談 2018/09/04(火) 12:00:00
彼女は、私の勤務する会社にパート社員として入社してきた、35歳の人妻だった。

私自身結婚していることもあり、はじめは特に意識することもなく日々の仕事に追われていたが、測り難きは男女の仲、いつの間にか周りに内緒でお茶を飲むようになり、キスをし抱き合いセックスするようになった。

彼女は、私に妻子があることがとても辛いようで、時々涙をこぼしては「あなたに奥さんがいなければいいのに」と震えながら泣いた。

妻には残業と偽り、時間を作っては彼女とラブホテルに通う日々。

私に初めてア○ルセックスを体験させてくれたのも彼女だった。

肛門をペ○スで刺激すると「ねえ、ゴムつけないの?」と、訊いてくる。

「子供は出来ないよ。」

「そうじゃなくて・・・」

「汚いと思ったらやらないよ。」

「そっか」

別れた旦那に開発されたというその菊門は、信じられない程色素沈着もなく型崩れもなかった。

ペ○スは入口でこそ少し押し戻されたが、一旦貫通してしまうととてもスムーズに勃起したものを迎え入れてくれる。

彼女はお尻でも充分気持ち良くなれるようで、ピストンに合わせて声が漏れてくる。

しかし膣壁とは違う直腸の感触に、私は最後までいけなかった。

萎えて柔らかくなったペ○スに彼女が気づく。

「奥さんとの時はどうなの?」

「そりゃもうビンビン。」

妻とは肛交をしたことがないのだから正しい答えではないが、お互いに口にしてはいけない言葉だった。

両手で顔を覆い落ち込む彼女。

気まずい雰囲気の中「今日はもう帰ろう」と言う私に、彼女は黙ったまま体を起こすと、私の股間に顔を寄せそのまま縮んでいるペ○スを口に含んだ。

彼女のフェラに見る見る息子は元気になっていく。

「ああ、気持ちいいね、それ。」

「出してもいいよ。」と言われても少しツボがずれているので、いきたくてもいけない。

そのうちに我慢できなくなったのか、彼女が自分からペ○スに騎乗位でまたがってきた。

二人とも全裸で手足を絡め合い愛撫し、激しく抱きしめると上下を換えて正常位で身体をつなぐ。

細身の彼女は、挿入すると悩ましい声を上げながら、自分で脚を抱えてより深い結合を求めてくる。

私が腰を動かしている間中お互いに唇を貪り合い、彼女は私の髪をくしゃくしゃに掻き回して「いいよ、いいよ。」と、なかばうわごとのように叫んだ。

「そろそろいきそうだよ。」

私が射精の時が近づいていることを告げると「一緒にいこう!中に出して!」と、膣内射精を催促する。

甘い誘惑にこのまま出してしまおうかとも思ったが、わずかに残っていた理性がその考えを押しとどめた。

「そうはいかないよ、顔にかけてもいい?」

「うん。」

「覚悟はいいね、口開けて!」

大きく開けられた彼女の口元めがけて思い切り射精すると、白濁の滴が垂れる亀頭を口に押し込む。

わずかに抵抗の気配を見せたものの、薄く柔らかいその唇で精液を嘗め取り、口に入った精子をゆっくりと飲み込んだ。

全てが終わりティッシュで顔を拭いてあげると「やっといったね。」と、少し微笑みながら体を起こし「髪に付いたのはシャンプーで落ちる?」などと無邪気に訊いてくる。

私にはその仕草がたまらなく愛おしかった。