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「あっ、あっ、あっ、ちょっとこんなの初めて、凄すぎ」と簡単にイってしまいました

153:名無しさん@エッチしたい 2017/04/05(水) 20:00:00
出会い系サイトで人妻の28歳の聡美さんと知り合い、メールをしていました。

何度かメールのやり取りをし、打ち解けてきたので、「会いたいね」と送ると、「平日の昼間じゃないと無理」との事。

私は日曜が休みなので半分諦め、少しエッチなメールを送ってみました。

「ダンナとはHどのくらいしてるの?」

「何年かして無い」

「うそ~!若いのになんで?」

「ダンナが一回り年上だし、飽きてるみたい」との事。

勿体無いなぁ!と思った私は、「私だったらほっとかないなぁ。私もご無沙汰だからずっと愛して攻め続けちゃうよ」みたいなメールを何度かに分けて送ると、最初はそっけない返事だったんだけど、「会えたら良いね!」とメールが帰ってきました。

時間が合わずにその後何日か普通&Hめなメールを織り交ぜながら送っていたら、聡美さんより、「土曜の夜会社の飲み会って言ってるから、会えない?」とのメールが。

当然OKのメールを返信しました。

「何か食べに行く?酒とか飲むの?」と聞くと、「お酒は好きだけどすぐ記憶無くすし、食事はしたいけど知り合いに会ったら困るからカラオケボックスが良いな」と言うんで、「盛り上がって仲良くなったら口説いちゃうかもね~!」と言うと、「ダメダメ、Hは無しだよ」と聡美さんが言うから、ボツになってもまずいので、「了解~!楽しみにしてるね!」と返事しました。

前日に聡美さんからのメールで、「明日の待ち合わせ場所を変えたい」との事でした。

変更された待ち合わせ場所に行くと、ちゃんと居ました聡美さん。

すごい美人でもないけどスタイルは良い(胸は小さめだが)

「ごめんね、場所変更して」

「大丈夫だよ。何時までに帰らなきゃなの?」と聞くと、「子供連れて実家に帰ってるからオールナイトでも大丈夫だよ!」との事。

小躍りしそうな私でしたが、「じゃあ、食事しようか?」と言うと、「人に会いたくないから」と言うんで、「じゃあ、コンビニで買い物してパーティーしよう」と言うとコクリと頷きました。

酒のあるコンビニに停まって私が買い物に行き、ビール、チューハイ、カクテルとちゃんぽんで購入し、「ラブホでも良い?」と聞くと、コクリとうなずいたので、ラブホへGO~!

ラブホに入ると何も言わずに付いてきました。

私は聡美さんの手を握り部屋まで連れて行き、入室。

「じゃあ、乾杯」とビールを渡すと、「酒はちょっと」とビビりが入ってるみたい。

しかも「Hは無しだよ」念押しするんで、「わかったよ。まずは乾杯ね」と飲ませることに成功しました。

聡美さんは数本の酒を飲み、「眠たい」と言い出したんで横に並び、肩を抱き寄せると素直に寄りかかってきますので、そのままキスをすると妙に抵抗しました。

更にキスを続けたらご機嫌斜めになってきたんで、「わかった、眠たいんだね」と聡美さんをお姫様抱っこしてベッドに運びました。

しばらくしたらホントに寝ていたんで、「ホントに酒弱いのか???」と思い、ベッドに行ってみると聡美さんは眠ってしまったみたい。

私は「お~い」と聡美さんのカラダを軽く揺するが無反応。

聡美さんのジーンズのボタンを外し、ジッパーを下ろす。

パンティ発見。

ジーンズをするすると脱がせてたら、聡美さんが起きかけたんで、「ほら、服くらい脱いでから寝ないと」と言いながらジーンズを脱がせてしまいました。

シャツのボタンを外し、ブラのホックも外して腕から抜き取ります。

しばしパンティのみのセミヌードを堪能。

そしてパンティに手を掛けて脱がせてしまいました。

聡美さんは無抵抗のまま、私から裸に剥かれてしまいました。

私も服を脱ぎ、準備OK!

聡美さんの足を開き、私の身体を割り込ませます。

無抵抗感に妙に興奮する私。

今更、聡美さんが目覚めてもこの体制ではどうにもならないからね。

抵抗してもそのまま貫いて、犯すだけだからさ。

聡美さんの両手を握り、乳首を吸い上げはじめたら目が覚めた。

「いやぁぁぁ!やめて」と言いますが止めずに続けます。

「ねっ、ここまでにして、ねっ!」と聡美が言うので、「ダ~~~メ」と言い、キスをしながら一気に挿入。

聡美が「いやぁぁぁ」と声を上げましたが、無理矢理犯している!と言う思いに妙に興奮して激しく腰を動かしていました。

聡美も感じてきてどんどん色っぽい声に変わります。

無理矢理犯されてるはずの聡美は簡単にイってしまいました・・・Mだね、聡美。

エッチが終わった後に聡美が、「Hはダメって、言ったのに~!」と言うんですが、「もうしちゃったから、ちゃんとしよ」と二回戦開始。

「じゃあ、聡美が乗って」と私に跨らせました。

イかされて従順になった聡美は私のモノをあてがい挿入。

聡美は自ら、激しく腰を動かします。

私も胸を揉み、乳首を刺激します。

聡美はまたすぐにイったみたい。

ふにゃりと力の抜けた聡美をうつ伏せにしてバックから挿入しました。

ガンガン突いていると聡美も腰を激しく前後に動かし出したので私は更に攻めます。

クリと乳首を攻めていると、「ああ~~~っ!」聡美は動きが止まり、ダウン。

「ずっとHしてなかったからすぐイっちゃうよ!」と横向きで寝転がる聡美を背後から抱きしめ足を開かせ挿入。

「こんなの初めて、ちょ、ちょっと今イったばかりなのに凄い」とまたイってしまったみたいで私の方がビックリ!

「私は全然イって無いんだよ、ほら」とムスコを握らせると、「ホント、凄い~!」と握っていました。

聡美の頭を押さえて私のムスコへ誘導すると聡美は素直にカポっ!と咥えました。

もう何度もイカされて屈服し、言われるがままの聡美です。

しばらくフェラをさせていたのですがあまり上手ではなく、イケなかったんで聡美を腹ばいにして足を開かせ、後ろから挿入します。

羽交い絞めのように肩を後ろからロックし激しく腰を動かし、犯していました。

「あっ、あっ、あっ、ちょっとこんなの初めて、凄すぎ」と簡単にイってしまいました。

「中に出すよ?」とワザと言うと、「ダメ、ダメ、子供が出来る」で背中に出しました。

聡美が後から「私、いつ服を脱いだ~!?」と言ったんで、「暑いって言って脱いだんじゃないかぁ!」と言っておいたのでした。

結局、ラブホにお泊りしました。

朝からも聡美は何度もイってしまい、「ホントに好きになっちゃったよ」

聡美とは今でも時間の合うときは会って、Hしてます。