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彼女はコクリとうなづいて、パンティを下ろし足を広げました

136:名無しさん@エッチしたい 2017/03/28(火) 12:00:00
会社の先輩であるK美に出会ったのは1年前、会社の本部に異動をさせられた時でした。

どちらかというと小柄で童顔な彼女でしたが、俺よりも3つ歳上の28歳で、すでに結婚もしていました。

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彼女はコンピュータのインストラクターで、俺の技術監査の仕事と、仕事の内容はまったく違うのですが、割と近場のグループに配属させられました。

彼女にとって歳が近かったため、使いやすかったのか、結構彼女の雑用に使われていました。

俺も、無茶な内容ならともかく、後輩なのでいろいろ引き受けていました。

そして、半年前のある日。

毎度のことに、彼女から資料を取ってくるのを手伝ってくれと言われ、会社の地下室に入りました。

倉庫になっているここは、非常に乱雑に物が置かれていて、探している資料を探すのは一人ではかなり困難でした。

と、そのときに資料室のドアが開き、K美が入ってきました。

「あ、いたいたー」

K美が俺を見ていつもの調子で声をかけました。

「どうしたんです?」

「たまには自分でもやらなきゃなって、あたしもやるね~」

相変わらず笑顔がかわいい人だな~、と、外面には出さずに思っていました。

「なんだぁ、それなら早く言ってくださいよ。」

俺も笑いながら作業を続けていました。

K美も近くに来てしゃがみこんで棚の下を探し始めました。

俺が横目でちらと見ると、うまい具合に彼女のスカートの中が見えてしまいました。

ラッキー、と思いつつ、上のほうを探しつつまたチラリ。

何度かやってるうちに彼女に気づかれてしまいました。

慌てて目をそらして探していると、「ねえ、○○くん?」

「はい?」

「あたしのこと、好き?」

「は?好きですよ、いい先輩だし」

ドキっとしてちょっとだけ混乱しながら言いました。

「最近、ダンナがかまってくれなくて・・・・」というと立ち上がって俺の脇に来ました。

さらに、俺のチ○ポをズボンの上から触ってきました。

「いいんですか?K美さん」と、最後の理性を振り絞って聞くと、「いいよ、して。」と上目遣いに言ってきました。

その表情で、俺の理性の枷も外れてしまいました。

俺は、彼女を引き寄せ、キスをしようとすると、「ちょっとちょっと、口紅ついちゃう!!」といわれ、はっとなりました。

俺は彼女はスカートのフックをとり、パンストを脱がせました。

そして、パンティの上から触ると・・・。

すでに湿ってきていました。

「じゃあ、一気にイッっちゃいますよ。」というと、彼女はコクリとうなづいて、パンティを下ろし足を広げました。

俺もズボンを脱いで、チ○ポを出し、後ろから彼女のマ○コに突き刺しました。

中はすでにぐちゃぐちゃで、引きこまれるように入りました。

そして、俺が腰を動かすたびに、彼女は「アッ、アッ、アッ」ともだえました。

俺も、久しぶりのマ○コに気持ちよくなってしまい、思わず声を出してしまいました。

「ダメ、外で!」と気づいた彼女は言いましたが、時すでに遅し。

彼女の中で、俺のチ○ポはビクビクと波を打っていました。

「もう・・・・・」という呆れ顔をされましたが、彼女のマ○コからにじみ出ていた自分の精子の光景は、いまだに忘れられません。

そのしばらく後、彼女は産休に入ったのですが、ダンナとの子なのか、自分との子なのかは謎のままです。