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小ぶりなお尻をふりたてる奥さんに、後ろからぬうっと挿入

1307:名無しさん@エッチな体験談 2018/06/14(木) 20:00:00
結構前の話です。

俺は掲示板で知り合った30代の人妻と映画館に行くことになって、わざわざ隣町の映画館で、現地集合。

10分遅れて、10:40映画館に到着。

見る映画は「オー○ャンズ11」

「待ってますよー。今どこ?」と、奥さんにメール。

「館内にもういます。」との返事。

俺は返事の代わりに、「スイッチ」をONにして、館内に入りました。

館内に入ると、奥さんはうしろのほうに座って、前の座席にしがみついてました。

俺を見つけて、すがるような目。

股間には「スーパー飛○っこDX3」が埋まってるってわけだ。

奥さんの左に座って、小声で「おまたせー」。

奥さんの返事は、「…いっ、逝ってもいいっ?」…って、早っ!

春っぽいピンクのブラウスにカーディガン、白いスカートで、 もじもじもじもじ、ぎくんぎくんと身をよじらせる。

手を握って、スイッチOFFで、焦らしてあげる。

奥さんゼイゼイ。

「…もーお…」って恨めしそうに俺をにらむんです。

かわいいんです。

だけどスイッチ忘れないでって、言ったのあなたでしょ?

映画を観たいって言ったのも、あなたでしょ?

ほらほらブ○ッド・ピ○トが見てますよ。

スイッチ、ON。

しかも「強」。

「うー。言ったけど、こんなふ、あっ!っうぅ!」 

俺ぁ最初からたいして映画観る気なかったんで、もっぱら奥さんを鑑賞しました。

薄暗闇のなかで巻き髪を震わせて、奥さんはいっしょけんめい映画を観ようとしてます。

口はパク、パクとわなないています。

ON…OFF、ON…OFF。

耐え切れなくなった奥さん、顔はスクリーンに向けたまま、左手で俺の股間をさすってきますた。

ティ○コ引っ張り出してシコシコシコシコ、ヌルヌルヌルヌルしてくれます。

とうとう、頼んでもないのにお口でしてくれました。

「…ブ○ピはいいの?」

もう、聞いちゃいません。

ブラウスの襟元から、ずぼっと手を突っ込みますた。

「…!んふ」

ブラをめくり、巨乳を揉み揉み。

乳首が硬―くなってます。

「んーっ…! んんーっ!!」って、声になってません。

そんなこんなで奥さん、結局映画そっちのけ。

自分が何度か逝きながらも、熱心にしゃぶり続け、1週間溜めた精液をまずは一度、口内で発射させてくれました。

映画のあとは、このまちでの隠れ家にしてる喫茶店で、お昼にしますた。(ちいさくて目立たないところで、ふたり気に入ってるっす)

ボックスみたいな席で、並んでスパゲティ食べました。

食後はコーヒー。

のーんびりと、最近読んだ東○圭吾サンの本とか話しながら、奥さんの乳首を指でころころ。奥さんは、俺のティ○コをさすりさすり。(奥さんは映画のあと、トイレでノーブラになってくれてるんですねー)

ときどき舌をからませるキスしても、店員さんからは死角。

さすがに音が響くので、バイブのスイッチはたまにしかONにしません。(奥さんずっとバイブ入れてるんですよー)

「あの」

「ん」

「そろそろ、ほしいんですけど…」

店を出てちょっと走り、郊外のジャ○コへ。

刺激満載の駐車場へw

立体駐車場2Fの隅っこに車をとめる。

奥さんのは屋上にとめてある。

BGMの流れるなか、薄暗い車の陰で抱きしめる。

奥さんフウフウって鼻を鳴らしながら、恥骨を押し当ててくる。

卑猥。

「バイブは?」

「…抜いてきた…」

自分でスカートをまくらせると、バイブどころか下着も車に置いてきてる。

「準備がいいねー」

「そんな…あのぉ、お願いだから…」

眼鏡の目がうるんできてる。

限界らしい。

小ぶりなお尻をふりたてる奥さんに、後ろからぬうっと挿入。

「!!あ、あぁ!」

小さく叫ぶ奥さん。

俺の車のリアに爪をたてるイキオイでしがみつく。

待ちかねてた奥さんは、前戯なんかなくてもティ○コを迎えてくれる。

まるで「殿様風呂」みたいに、ティ○コ入れた分だけ愛液が溢れ出る感じ。

俺、映画館で1回抜いてもらってるから、余裕のストローク。

奥さんは声にならない悲鳴をあげ続けながら、じれったそうにぐねぐね腰をふってくる。

膝のクッションの使い方が、見事。

暖かいねーとか言いながら、カーディガンを脱がせ、ついでにピンクのブラウスも剥ぎ取った。

ほぼ全裸。

「や、やあっ…こんなかっこ、誰か、見て、みっ、あっ…!」

奥さん、軽くパニ。

ガガガッと突きまくると、もう息も絶え絶え。

「…あ、あ、あ、あっ、もっ、もう、…!」

小柄で手足は細いのに、胸だけはおおきい。(現在Dカップだそうです)

ぶるんぶるんと暴れまわるおっぱいを、握りつぶす勢いで揉む。

揉みまくる。

乳首もぎゅーっと摘みあげる。

「だめ壊れる、おっぱい壊れるああっ…!」

続けざまに逝っちゃって、もう立ってられない奥さんを後ろから攻め続けて、フィニッシュは崩れ落ちた口と顔面にびゅっ、びゅっと発射っす。

…ヨカッタア…

事後、「もお。レンズに蛋白質かけないでって…」と、クレーム受けてしまいますた…