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狂ったように叫ぶ熟女

1291:名無しさん@エッチな体験談 2018/06/09(土) 12:00:00
先日、出会い系で知り合った42歳の熟女と会った。

最初のセックスから一週間後だった。

初めて抱いた後、私はメールで中出しを懇願していた。

熟女をその気にさせるため、歯の浮くような言葉を並べ立てて。

熟女は私の熱意?に落ちた。

生理が近いことが落ちた理由だと思うが、私の熱意にほだされたからかもしれない。

「好きな女を生で感じたい。」

これが最後の落とし文句。

「これほど情熱的に口説かれてはしかたがないわ。生理も近いしいいわよ。」

私は、「お互いいやらしく、激しく愛し合おうね。禁欲して溜めに溜め、いっぱい出すからね。」

「うわーっ、いやらしい」とメールで返事が返ってきた。

会ったのは前と同じお互いの中間の場所。

ラブホは同じところを選んだ。

部屋も同じところが空いていた。

彼女はミニのタイトスカートを穿いていた。

ストッキングは私好みの黒。

私の目は彼女の下半身に釘付けになってしまった。

変な表現だが目が“ま○こ目”になっていたと思う。

抱きしめてキスした。

彼女も積極的に舌を使ってきた。

そのままベッドに押し倒すと、「待って、慌てないで。時間はたっぷりあるのよ。シャワーを浴びさせて。」

「じゃあ、一緒に。」と私。

「いやっ、一人で入る。待ってて。」

彼女はシャワーから出てきて私は少しビックリした。

服を着ていたからである。

「どうしたの?服なんか着て。」

「貴方、私の服を脱がせてしたいのでしょ。今日会った時から感じてたわ。うふふ。」

熟女はお見通しだった。

ベッドに座り入念にキス。

そしてベッドに押し倒してスカートの中に手を入れる。

ざらついた黒ストの感触がたまらない。

そこはすでに濡れていた。

「濡れているよ。」

「ああ、待ちきれなかったのよ。」

ミニのタイトはそのままに黒ストとパンティを一緒に剥ぎ取った。

それだけで女の匂いが鼻を突き、しびれた。

私はぱっくり割れた女の生命をじっと見た。

「はずかしい、なんとかして。」

「なんとかって、なに?」と私はじらした。

「舐めるとか、いれるとか、よ。」

私はわざとま○この周りに舌をつかった。

「うっ、やっ、ああっ」と熟女は感じていた。

「あれから旦那としたか?」

「してない、はあっ」

「ほんとかな?」

「ホントよ、早く」

私は熟女の亀裂を舌先で“れーっ”となぞった。

「ああっー、だめー、ああ、ああ」とのけぞった熟女に私は容赦なく舌を使う。

邪魔になったタイトスカートを脱がせ、上も脱がせブラも剥ぎ取り、乳房を愛撫する。

入念な愛撫を指、舌を駆使してした。

熟女はもうしきりに欲しがった。

「いくのか?」

「そんなに舌を使われちゃ、だめになりそう。きてぇ!」

「まだまだ!」

実は私のペ○スもはちきれんばかりだった。

「貴方の、びんびんよ。入れて、お願い」

ズン!

いきなり私は位置を定め突いた。

熟女のどん底に一気にぶち入れたのである。

「うっ、ああああああっ」

それだけで熟女は、「いく!」と叫び、あとは、「いく、いく、いく」と泣き声になっていた。

「貴方、今日はどうしたのよ。情熱的で、激しくて。とってもいいわ。」

私はかまわず出没運動を続けた。

「あう」

「貴方、いってぇ!」

私はまだ射精感になかったが、「中に出して私の女にする。いいね。」

「いいわ、貴方の女になる。私は貴方の女。出してぇ、いっぱい出して!」

狂ったように叫ぶ熟女。

私はラストスパートに入った。

「よし、いくぞ!」

ズンズンズンー!スパートし、「いくよ。出すよ。受け止めろよ。」

「いいよ、出してぇ、来てぇ!」

「ううっ!私の女になれ!」

私は背中がしびれ、熟女のま○この中で最後の一突きで溜めに溜めた精液を吐き出した

どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、どびゅ、ととめどなく続く射精。

「貴方っ、愛してるわ、またいく」と熟女。

終わって、私の胸で甘える熟女に、「俺の女になる。ほんとに。」

「私を抱く貴方に愛を感じたわ。貴方の女になるわ。」

その後少し休み、時間を延長して私はまた熟女に挑んだ。

熟女は三恵子といった。

私のペニスをま○こにくわえ込んだまま、「三恵子、どうだ。いいか。」

「いい・・・だめ・・・はうっ」と完全に伸びきっていた。

私も最後の一滴を出すべくスパート。

「三恵子出すよ。」

熟女三恵子は伸びきって返事がなかった。

私はそのまま三恵子の中に吐精した。

服を着て帰り際に名残惜しそうにキス、キス、キス。

股間に手をやり撫でてやった。

「ああ、また抱かれたい。」

三恵子は完全に私の虜になっていた。