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冷たく硬いバイブが割れ目に食い込んできました

1286:名無しさん@エッチな体験談 2018/06/07(木) 20:00:00
私は40歳、結婚16年の人妻OLです。

夫は43歳です。

昨年の5月まで、私には夫とは別に35歳の彼がいました。

彼は同僚で、もう、5年のお付き合いになります。

この話は、昨年の5月の出来事で、昨年の重大ニュースです。

私は、彼に首輪をつけられて変態メス犬になります。

四つん這いで快感を期待してお尻を振ります。

すると、M字開脚で縛られて、デジカメで撮影されます。

触れることなく、じっと凝視されます。

「あぁ・・恥ずかしいですぅ・・・」

すると、物陰から同じ同僚で28歳の若い草食君が出てきました。

「ど、どうして?」

「大丈夫、口は堅い男だから・・・」

草食君に体を舐めるように観賞されながら、その様子を彼がビデオで撮影しました。

恥ずかしくて「もう~やめてぇ~」と言いながらも、職場の若い草食君に恥ずかしい格好を見られて濡れてしまいました。

「郁美さんって、真面目で美人な奥さんだと思っていました。でも、変態だったんですね。」

草食君の言葉にますます濡れました。

冷たく硬いバイブが割れ目に食い込んできました。

両足を閉じれない状態でスイッチが入れられました。

ブブブーーーー

「ああ、逝ちゃいそう・・あぁーー」

「メス汁が飛び散ってるぞ!」

「いやあ・・・い、い、い、逝くうぅーーー」

バイブが止められます。

「うぅ、うぅ・・・・」

逝った後、両手足を拘束されてるのに、体が痙攣するのです。

またバイブのスイッチが入れられます。

ブブブーーー

「ああぁ・・・また、逝ちゃいますぅーーーーい、いぐぅーーーー」

何度も何度も淫らに逝き果てた私は、拘束から解放されても力なくグッタリとします。

「うぅ、うぅ、うぅ・・・」

「おい、郁美さんを犯してやれ。お前、素人女を知らないんだろう?憧れの郁美さんだ。遠慮するなよ。」

草食君のペ○スが私を抉りましたが、私に抵抗する力はありません。

夢中で腰を打ち付ける草食君は、「郁美さん、好きです。郁美さん、ああ、郁美さん・・あ、ああ~~」と言って、抱きしめながらキスしてきました。

「郁美さん、ボクの精子、受け取って下さい。」

「ダメ!ダメよ!それだけはダメ!あっ!あぁ・・・」

私の中で、熱いものが迸っていました。

翌月、私に生理が来ませんでした。

私は、草食君の子供を妊娠しました。

夫に全てを話し、離婚を申し出ました。

息子の親権を放棄する事も・・・

夫は泣いて離婚を拒否しました。

彼は頭を下げて謝罪、草食君は、「郁美さんを下さい。郁美さんの子供を産ませてください。」

結局、離婚はしないが彼と草食君との関係を夫が公認するという、とても変な解決法に落ち着きました。

私は子供を堕胎した後、避妊のためリングを入れました。

土日は夫、それ以外の日は、彼だったり、草食君だったり、その両方だったり、私は毎日快楽に見舞われる生活を続けています。

夫は私を切なく抱きます。

彼は私を辱めます。

草食君は激しく一途な思いをぶつけて私を抱きます。

どれも、とても気持ちいい時間です。

もちろん、全て中出しで、私のアソコは年中誰かの精液で満たされています。