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グニュグニュと掻き回されて、ズブズブと動かされて、頭が変になりそうでした

1282:名無しさん@エッチな体験談 2018/06/06(水) 12:00:00
ぼく(20才、独身)には付き合って2年になる年上の彼女るみさん、27才、主婦がいます。

いわゆる不倫ですが…初めての女性は彼女です。

きっかけは出会い系でしたが…

えっちしたのは、初めて会ったその日でしたが、その時はぼくが未経験だったからなのか、優しく教えてくれて普通なえっちでした。

服を脱がしてもらってから一緒にお風呂に入って、ベッドに入り彼女のリードで無事に済ますことができました。

とても気持ち良かったです

でもぼくは筆下ろしだけしてもらえればいいかなと思ってました。

やっばり人妻とは、深く付きあっちゃいけないな…って。

痩せてて微乳でまさにぼくのタイプでしたが、「今日だけにしよう…」と考えてました。

ところが帰り際に彼女から「また会ってくれるよね今日だけじゃないよね」と言われて、つい甘い誘いにつられちゃいました。

「はいっまた会って下さい」と二つ返事したぼくでした。

それからは週に2回は会って、会えば必ずえっちしてました。

いろんなことも教わりました。

中でもア○ルは衝撃的でした…ぼくがア○ルに入れるのではなく、反対です…

3ヶ月くらいしてから、「ねぇ、たっくんおしりって興味ある」

その時のるみさんの顔は、いつになく艶かしかったのを覚えています。

目が潤んでいました。

ぼくは「えおしり汚くないのるみちゃんしたことあるの」って聞いちゃいました。

そしたら「まぁねふふ…」って、なんだかちょっと怪しい笑い方をして答えました。

なんか雰囲気が…って感じたんですが、まさかその先にあることなんか想像もできずにいました。

「たっくんさぁ、勘違いしてるよおしりってわたしのじゃなくて、たっくんのだよ」

なんだか訳がわかりませんでした。

しばらくして「さあ四つん這いになって、おしりをわたしの方に向けるのよさぁ」

るみさんの口調が少し変わってきてました。

「えっそ、そんなの…」って言ったら、「ほらいいから気持ちいいんだよねったっくんだっていろんなことしたいでしょ」

ぼくは誘惑に勝てませんでした。

「は、はい…」

もうこの瞬間からでした。

るみさんに、おしりの穴を舌先でつっつくように舐められました。

ムズムズしてくすぐったいのと、妙な気持ちよさもありました。

「ほぅら、たっくんのア○ル、ヒクヒクしてきたよ。ほらほら。ビチュビチュッ」

るみさんのいやらしい舌使いに「あん…」と変な声が出ちゃいました。

「まあたっくん変態ねア○ル気持ちいいんだもっと声出しなさい」

すると「ヌプッ」っとした感触…指を入れられました。

グニュグニュと掻き回されて、ズブズブと動かされて、頭が変になりそうでした。

「そろそろかなたっくん、そのままちょっと待っててね」

そう言うとるみさんはカバンを持ってバスルームに消えました。

ぼくはおしりの穴にいたずらされたという屈辱もあったんですが、ムズムズ感に酔いしれてもいました。

しばらくしてるみさんが戻ると、全裸のるみさんなんですが、様子が違うるみさんの股間からないはずのモノが生えてたのです。

そうです真っ黒いオチ○チ○がです。

その異様な光景にぼくはめまいをしてしまいました。

「たっくん舐めるのよいつもわたしがしてあげてるからわかるでしょさぁ」

るみさんは仁王立ちでぼくの顔の前にアレを突き出しました。

もう催○状態のぼくは、るみさんに生えたオチ○チ○を四つん這いのままペロペロと。

「ちゃんとくわえなさいもっとツバ出してジュボジュボしなさいいつもわたしがしてるように。そういいわよいい子よたっくん。じゃあ入れるね」

「えっ!?ほんとに」

「大丈夫だから。ね入れるよ」

るみさんはぼくの背後に回ると、ズブブゥっと少しずつ入ってきました。

ニュルッと意外にすんなり入ってきました。

「やだぁたっくんア○ル緩いんじゃないのしたことあるんじゃなぁい感じた声出しちゃって。女の子みたい」

るみさんはいやらしいことを言い続けました

触られてもいないぼくのモノは、先から汁垂らしまくってました。

るみさんは「わたしのマ○コはたっくんだけのものだけど、たっくんのア○ルはわたしだけのものだからね」と、激しく腰を動かし続けました。

ぼくはもう「アンッアンッ」悶えるだけでした。

今度は仰向けにされて、逆正常位でされました。

突かれる度にぼくのオチ○チ○はブルンブルンしてました。

さらに激しく腰を動かしたかと思ったら、るみさんは“オチ○チ○”を抜いて、ぼくのオチ○チ○を掴むと、自分のアソコにあてがって一気に腰を沈めました。

騎乗位で腰を上下に。

でも繋がってる部分にはるみさんの黒い“オチ○チ○”が揺れ動いてました。

とっても異様なその光景…ぼくは意識が遠のくような快感に襲われイッテしまいました。

以来、るみさんとの変態えっちにはまっちゃって、離れられなくなってしまいました。

今もるみさんから言われた通り、るみさんのパンティを履いて、おしりにローターを入れてます