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スカートをまくりTバックの下着があらわです

125:名無しさん@エッチしたい 2017/03/22(水) 20:00:00
3年前に出会い系で釣った仙台の智子(31歳)が人妻となって連絡してきた。

まぁ3年もアドが変わってない私も私だが…。

確かホテルでハメてイカせたような記憶しかない。


  
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東京で友人の結婚式がある為、外泊予定となり私へ連絡してきたもよう。

正直、顔も忘れてます。

しかし待ち合わせ場所に着いたと言う事で向かってみます。

あーーー居た居た。

何となく思い出して来た。

ずいぶんと垢抜けている。

「久し振り!」

お決まりのパターンで声を掛けて彼女が予約済みのホテルへ。

コートを掛けた智子をみると何とドレス。

ヤバッ、エロイ…。

白のロングドレスにピンヒール、そしてTバックのラインが透け透け。

窓際に立った智子を後ろから抱きしめる。

「3年も忘れてなかったのか?」

私が胸を掴み耳元でささやくと、「えっ?私はちゃんと覚えてるよ!」

「だってあんなに激しくされた事なかったもん…。」

「人妻になったくせに淫乱だな。」

「どうせ旦那には一人で泊まるって言ってるんだろう?」

「あんな人いいの…私が居なくたって何してるかわからないから…。」

何となくはわかっていたが、女だって人妻だってやりたいんだな?と思った。

更にうなじを攻撃しながら、「俺の何をそんなに忘れなかったんだ?」と勃起したものをお尻にあてながら聞いてみた。

「本当に覚えてないの?ロープでしばられ、バイブ入れられて…。」

あーー何となく思い出してきた。

確か赤いロープを買って紫のバイブとローターで攻めてやった気がした。

「旦那にイカせてもらってないのか?」

そう聞くと、「うちの旦那淡白であんまりしてこないの…。」

欲求不満がありあり…。

「だから俺の所に来たのか?そう簡単には入れてやらないぞ…。」

私もスイッチが入りました。

お尻を撫で回しスリットから手を入れるとガーター…。

「ドスケベ!こんな格好した人妻がわざわざ東京まで来ておねだりか!」

「嫌!言わないで…欲しかったの…。」

「仙台に男なんていくらでもいるだろう?」

「自分から声掛けてハメてもらえばいいじゃないか。」

「だって○○さんみたいに激しくしてくれないもん…。」

「何だそれ?さては何人かに結婚してもハメられたのか?」

「……。」

それを聞いてベッドに押し倒しました。

スカートをまくりTバックの下着があらわです。

それもヒモで隠れている部分の方が少ない下着。

「こんなの付けてご主人知ってるのか?オマ○コ丸見えだぞ。」

「だってこんなのじゃないとスカートがぴったりだし、ライン出ちゃうから…。」

「それに旦那の前ではこんなの付けた事ないよ…。」

「じゃあ何で俺には見せるんだよ!」と言いながらお尻の割れ目に舌を這わせます。

「あーーん、いいのーーー昔みたいにメチャクチャにして…。」

あっ!そこで3年前のワンシーンを突然思い出しました。

確かバイブを突っ込み激しく出し入れした後に、挿入すると、「オマ○コ壊れる!壊れる!!!」と言いながらイッタはず。

「あーー思い出したぞ!オマ○コ壊れるって叫びながらイッタよな?」

「私そんな事言ってないもん…。」

恥かしがりながら感じてます。

3年も経つと女は変わりますね。

こんな下着付けたまま、自分からフェラをして、命令通り自分でクリを触ってます。

「どうだ欲しかったのか?3年ぶりに欲しかったって言ってみろよ!」

そう責めると、「あーーん、欲しかったの…入れて!!!」

そこは意地悪な私です。

「何だお前、このチ○ポ忘れられずにオナニーした事あるだろ?想像しながら。」

「あーーん、何でわかるの?」と図星のようでした。

「何回思い出してやったんだ?白状しろ!」

「何かムラムラした時に最後必ず、○○さんにしばられてバイブ入れられたの思い出してしてたの…。」

「どうしようもない女だな!人妻になっても忘れらないのか?」

「そうなのこれで突いて!!!!」

このやり取りでフル勃起です。

田舎の女は情が厚い。

中々こんな程度の遊びもして来てないんでしょう?

俺のSEXを忘れられずオナニーしてたなんて…。

一気にぶち込むと大きな声に変わります。

「どうだ3年ぶりは?」

激しく突きます。

「凄い!凄い!良いの良いの…。」

声にならない息も出てます。

小ぶりなオッパイで大した身体でもないのですが、俺のチ○ポを忘れられないなんて興奮します。

「旦那のより良いのか?言ってみろよ!!!」

「こっちが良いの、こっちが良いの、○○さんのがいい…。」

「何処に何が入ってるんだ?」

「智子のオマ○コに○○さんの太いオチ○チ○が入ってます…。」

「旦那の前でもオマ○コ何て言えるのか?」

「恥かしくて言えないよ…。」

「じゃあ何で俺の前では言えるんだ?」

「だってだって○○さんの欲しいんだもん…。」

さすがに俺も限界です。

「出すぞ!!!!」と何処に出すかも聞かずに、「オイ、口開けろ!!!!」

「アーーーン、イクイクイク…」

「ホラ!!!!」

飛び散った口の周りのザーメンも集めてゴックンです。

この日は朝まで3回、鏡の前で後ろから突いて、「オマ○コ壊れる!!!智子のオマ○コは○○さんのもの!!!!」と言わせタップリと満足させてやりました。

田舎の女は情が厚いです。

3年たって人妻となっても忘れられないなんて…。


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