必ずお読みください

当ブログには18歳未満の方の閲覧に適さない表現が含まれています。
<18歳未満の方は速やかにご退場ください>

新着更新情報

早漏気味な私は3分ぐらいで中に出してしまった

1147:名無しさん@エッチな体験談 2018/04/22(日) 12:00:00
私は今年の春から単身赴任で岡山に来ている44歳のごく普通の既婚サラリーマン。

小さい子会社に着任早々、仲良くなった数少ない主婦パートのユキさん、48歳。

旦那さんは役所勤め。

お子さん達は皆、大学進学などで九州や関西へ行っているという。

暇を持て余して、パートをしているタイプで、仕事中もおしゃべりばかり。

一応、上司にあたる私が怒っても聞くタイプではない。

逆に「欲求不満が溜まってんじゃないの?」と股間に指を指される始末。

たしかに・・。

ある日の二人っきりの作業でも、そんな話題になって。

どんどん話題はエスカレート。

「先月、帰ったときは奥さんとやった?」とか・・。

もちろん妻とはそんなラブラブでもないし、正直に答えると「じゃあさ、時間ある時にさー、相手してあげようか?」なんて冗談で言われて「お願いしますよー。」と冗談で返した。

あくまでも大人的対応で。

その日から変にユキさんが気になってしまった。

5つも年上のおばさんなのに。

後姿なんてマジマジとみてしまって・・。

色白で小柄のややポチャだけど胸も大きいし、何よりもエロい事に拒絶しなさそう。

フェラなんて妄想してみたり。

そして数日後のある日、親会社に出張に行くことになり不便な地なので、ユキさんの運転で最寄の駅まで送ってもらうことになった。

途中、駅近くのユキさんの家へ寄り本社への手土産を渡された。

気の利かない私のために準備していてくれていたのだ。

で、家の中に誰もいないことを確認して・・。

本能にまかせてそのまま無防備なユキさんに覆い被さった。

「何を?!!!」とユキさんは少しびっくりしていたが、その後は案外冷静で「時間あるの?」と聞きなおして「30分だけ」と私。

「そう、じゃ、」といって、私の股間をまさぐりはじめた。

瞬間的に勃起した私のモノを手早く取り出し、舐め尽くしてくれたあと「今度はお願い?」と言ってパンツを下ろして、パカっと股を開いて見せた。

歳なりに黒ずんだヒダがヒクヒクしていた。

そこに顔をうずめ無我夢中で舐めながらスーツを脱いだ。

匂いはきつく、感じるごとに太ももで顔を締め付けてくる。

甲高い声を押し殺しながら必死に悶えていた。

正常位で硬くなったモノを挿入すると腰を振って喜ぶ、自分でも恥ずかしいのか顔を両手で塞ぎながら「アンアン」悶えている。

でも早漏気味な私は3分ぐらいで中に出してしまった。

「ダメだよー。」と少し怒られたものの「次は旨くやろうねー。」と慌しく着替えながら言われた程度だった。

10分後、残り汁がついたパンツで電車にとび乗った。

その夜久しぶりに自分の家に泊まった。

ユキさんからちょっとエッチなメールが届いた。

「子供のできないエッチなら大歓迎。チュ!」と・・。