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亀頭がパンパンになるほど気持ちいいフェラチオでした

1139:名無しさん@エッチな体験談 2018/04/19(木) 20:00:00
希美(31)とは出会い系サイトで知り合いメールで意気投合して、1ヶ月位メールのやり取りの後、親しくなって会いました。

希美は茶髪のロングヘアでスタイルも良く、綺麗系な感じ。

正直、俺のタイプでした。

会ったその日は、彼女の愚痴に付き合う感じで食事だけで終わり、その後2回会ったが身体の関係までは進展しなかった。

ガッツかない俺の紳士な態度が良かったのか・・(汗)その夜、希美からメールで「私の事どう思ってる?」と聞かれたので、「好きだよ」と返すと「女として魅力は?」と送って来たので「もちろんあるよ!正直抱きたい」と答えると「じゃあ、会いましょう!抱いて欲しい・・」だって。

次の日、朝早くに待合わせました。

希美の雰囲気はいつもと違って、少し緊張してる感じでした。

一時間程ドライブして、お互いの緊張をほぐすことに・・。

信号に止まったので、手を握りしめると、希美は俺の手を自分の頬に擦りつけて、俺の目を見つめます。

目つきは色気が出て、正直それだけで半勃起になるくらいでした。

手を握ったまま車でホテルに入りました。

部屋に入るなり抱き付いてきて、俺の身体をまさぐってきます。

お互いむさぼるようにキスで舌を絡めながら、抱きしめあいました。

一旦落ち着いて、別々にシャワーを浴びて、ベッドに移動しました。

ベッドでキスすると、もうお互い我慢の限界に来たかのように、呼吸を乱して身体を舐めあいました。

希美は身体は細く、おっぱいも小さいけれど、敏感で乳首を舐めるだけで激しく悶えます。

希美のアソコを丹念に舐めあげてあげると「アンッ!!凄い気持ちイイッ!!」と身体を震わせ、感じます。

これ以上、舐めるとイキそうだと言うので、攻守交代することに。

希美はすぐに俺のアソコを咥え、フェラを始めました。

希美のテクは凄い上手く、亀頭がパンパンになるほど気持ちいいフェラチオでした。

希美は唇を肉棒から離すと「もうダメ・・入れさせてください・・」と俺の上に跨り、ゴムもはめずに生でズブズブと挿入していきました。

ゆっくり沈め根元まで沈めると「んんん~ぅぅ・・」と、目を閉じてなんとも言えない表情で味わっています。

「マコトの凄くいい~!!・・これ欲しかったの!!」

希美は夢中で腰を動かし始めました。

俺は希美を抱きしめ、キスしながら尻の肉を掴み、下からズンズンと突き上げました。

「んん~!!んんーーっ!!」

この動きがツボだったらしく、希美はキスされながら首をダメダメと横に振りまくっています。

「んっ!!んっ!!んっ!!んんん~っ!!」

下から突き上げ続けていると、急に希美がキスしていた唇を離し、俺に目一杯抱きついてきて「イヤーーッ!!もうダメーーッ!!」と絶叫して、アソコの締め付けが急激にギュンギュンッとなり「アーーッ!!マコト大好きーー!!」と最後に雄叫びを上げて、イキました。

「イッちゃったね?(笑)」と声を掛けると「ごめんなさい・・。エッチするの5年振りだったの・・久しぶりだったから興奮しちゃって・・」

旦那さんとのレスを告白してくれました。

希美の性欲は全然衰えず、すぐに性欲がこみ上げてくるようで、その日は時間のある限り、お互いむさぼりあい続けました。

この日をきっかけに、希美は頻繁に俺に会いに来るようになり、会う度に愛しあってます。

希美はイク時に爪をたてて抱きしめてくるので、かなり痛く背中も傷だらけです。

希美の愛の証らしいので、我慢してます・・。(苦笑)