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病人のはずなのに香水をつけノーパンで寝ていたのですから

1129:名無しさん@エッチな体験談 2018/04/16(月) 12:00:00
3年間思い続けた奥様と昨日結ばれました。

手紙で告白していたのです

彼女は貞淑(だと昨日まで思っていました?)な人妻なので、なかなか踏み切れなかったようです。

でも僕に対する好意は持っていたようです。

亭主がおとといの晩から3泊の旅行に出かけたのを別の用事にかこつけてメールで教えてくれました。

ということは誘いのメールだと解釈して。

日曜の朝電話しました。

寝ぼけ声でちょっと「風邪引いて休んでるの風邪薬切らしちゃって・・」なんて言いため息ついているので、早速「薬買ってもって行きます」と言って薬屋に飛んで行き、風邪薬とスキン(?)を買って参上。

彼女はパジャマのままでベッドに横たわっていました。

旦那がいないのでダブルベッドがいやに広かったです。

早速薬を飲ませました。

実はこっそり「合法」も入れておきました。

そのうち彼女の目がトロンとして僕を見つめています。

チャンス到来僕は抱きつきましたが、何の抵抗もありませんでした。

心の準備、体の準備はできていたようです、病人のはずなのに香水をつけノーパンで寝ていたのですから。

夢のような時間でした。

3年の思いを奥様の体にぶつけました。

おくさまも僕のペ○スを優しく愛撫し激しくよがり声をあげ乱れました。

どうも旦那の旅行は浮気旅行らしいと奥様を感じているらしいので、余計対抗意識が強かったようです。

「何してもいいのよ、あなたがほしくて風邪だとうそついて誘ったの・・・」と性交しながら夢中で上ずった声で白状しました。

「それにしてもなんでこんなに乱れるのか分んないわ」と白い肌をむき出しにして僕に迫ってきます(多分、合法が効いているのだと思いましたがそれは秘密)

彼女の蜜壺は愛液が溢れ出していました。

41歳の年齢は女ざかりそのものでした

1日中ビールを舌と下のお口から飲ませて、セックスに明け暮れました。

「今日も来て」と朝メールが来ていました。

仕事終わってから泊まりに行くつもりです。

今夜はどうやって攻めるか楽しみです。

それにしても女の体は不思議ですね。

あんな貞淑な顔して一皮剥けばメスになりきって男をむさぼるんですから。

とりあえず特大バイブをもって参上しようと思っています。

当分は続きそうですから報告を続けたいと思います。

彼女の名前は「夏○」

41歳の貞淑そうな(?)人妻です。