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本当に味わうかのように、唾液タップリのフェラを開始

1084:名無しさん@エッチな体験談 2018/04/01(日) 12:00:00
M○Xで知り合った人妻美幸、41才。

旦那さんと高○一年の娘さんと、小○六年の息子さんの四人家族。

知り合って十ヶ月。

俺利彦、25才独身一人暮らしサラリーマン。

美幸は旦那さんとレスではないという。

月に二回~四回ほど営みはあるという。

普通に会ってセックスする仲だった。

しかし先日会ったときの美幸は度エロ女に変身していた。

理由。

娘さんの受験と家庭の事情(旦那さんのお母さんが亡くなったとか諸々)で約三ヶ月ほど会えない日々が続いた。

待ち合わせにきた美幸は開口一番。

『やっと、やっと。久しぶりだね』

満面の笑み、前回会ったときはまだ冬服だったが、もう薄着、その薄着から今まで感じたことがないエロオーラが出ているなと感じた。

ホテルへと向かう車中、美幸は俺の太ももを撫でてきた。

それが段々と股間に近寄ってきた。

『運転中だからやめてよ。危ね~よ』

さっと手を引っ込めた。

『オナニーばかりしてた?私はオナニー、たまに旦那とだった』

『そうだね。オナニーしてたよ』

うんうんと納得したような様子を見せた美幸。

ホテルに入るなり、美幸はさっさと衣服を脱ぎ捨て、俺にも脱いでとお願いしてきた。

わざと上から脱ぐと、美幸は俺の下をせっせと脱がせにかかる。

そしていきなり、洗っていないチ○ポを口に入れた。

『もうかよ』

『我慢してたんだもん』

本当に味わうかのように、唾液タップリのフェラを開始。

チョイポチャの美幸は俺をソファーに座らせ、さらにネットリと舐め上げた。

ソファーに置かれた美幸のショーツを見る。

卵大の染みがすでに。

『いや!見ないで』

さっと取り上げられた。

俺は美幸を床に押し倒した。

陰毛はツヤツヤ光っているのを確認。

『え?え?』

美幸はちょっと驚いていたが、構わずぶち込んだ。

『あ、アヒッ』

テーブルとソファーの隙間、美幸は身をくねらすと、テーブルやソファーにぶつかる。

腰の動きに合わせるように、美幸はアッとかヒッとか声を出す。

美幸の乳房に食らいつく。

さらに身をよじる。

ゴツン。

『あ痛!』

頭をテーブルの足にぶつけていた。

『ベッドいこう?』

無視した。

『え?あっ!』

美幸のマ○コをチ○ポで無造作に突く。

絨毯の上、美幸の背中が反りだした。

『イクの?』

『うん』

怒涛の腰振り。

美幸はあちこちをぶつけながら、そして俺は中に。

『この前、旦那も中だったから』

美幸はそういって笑った。