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ジーンズに手をかけ、前だけを開き白のレースを見せてくれた

1028:名無しさん@エッチな体験談 2018/03/13(火) 20:00:00
パチンコ屋には、旦那に了承を得てるのか内緒なのか色んな世代の人妻がいる。

俺もパチ屋の店員をしている。

休みが不定期で休日でない日に朝から他店へうちにいくことがある。

パチ屋では常連客の少額の貸し借りやコーヒーのおごり合いは日常茶飯事である。

俺の行くパチ屋にもそんな連中は沢山いる。

ある昼過ぎ仲がいいさちが「いい調子だね」と歩み寄り隣に座るので「どうですか?」と聞くと「負けが続いてる」と言い、お金を借りたいと言ってきた。

さちは41歳で小○生と中○生の子供がいる人妻で、旦那に内緒で来ている事は知っていた。

じゃご飯食べに行こうと誘うと、「お金ないよ」と言われ「今日は持ちますよ」と、さちの車にのった。

なんか意地悪したくなり、ワンピみたいなスカートのうえから内股あたりに手を乗せて行き、先を伝えずに出してと言い、車内で少額の消費者金融に借り入れがあることまで聞き、元々お金を貸すことは嫌気はないタイプなので貸すことは了承した。

そんな話をしながら右手で内股を徐々にさすり、さちは耳を赤し、だまりこんだ。

ワンピを座席に引っ掛かるまで上げ手を入れてマ○コ付近まで擽るようにさわり、「今日何色はいてるの?」って聞くと諦めたかのか水色と小さく言った。

見れる場所にも行きたいなと言うと黙って車を走らせホテルにはいった。

そのかんも触り続け適当に部屋のボタンを押し、エレベーターの中でキスをし尻をもんだ。

部屋に入りソファーに座り黙りこんださちに「服を脱いで見せて」と言い正面でワンピを脱がすとブラも取らせた。

若干のたるみはあるが胸もはり綺麗な身体をしている。

ソファーとテーブルの間に立たせ後ろを向かせテーブルに手をつかせ、水色のパンティーマ○コ部分に鼻をあてわざと聞こえる位に音を立て匂いをかいだ。

「イャヤメテ」と言うがクロッチ部分はすでにシミが付き、前からクリを擦り、匂いと味を交互に楽しんだ。

さちも身体をくねくねさせ気持ちと裏腹に感じていた。

「さちさん舐めてよ」というとベルトを外し、パンツごと脱がしシゴキながら舌をだし、ペロペロ舐め始めた。

ソファーに座り膝枕をする体勢にさせ、目の前で音を出して舐めてもらい、下着の中に手を入れてクリとなかを入れた。

すでに濡れて中は生ぬるさ感じピチャピチャ音をさせていた。

激しさを増すとチ○コを口から外し「イッちゃうよ イヤァ~」と「エッチなんだ」と言うと、くわえながらくびを振るので、そのままシックスナインの形に持っていき、パンティーを取りクリを舐め、穴に舌を出し入れした。

さちはあえぎ腰辺りをひくひくさせていた

さちをソファーに寝かし、チ○コで大股開いたさちのクリをいじると「アァ~ン早く」といい自ら腰を密着させてきた。

ヌルっと一気に奥までいれると「アッアッ・・・凄いイィアァ~ン」と「 エッチな音聞こえる」と聞くと「聞こえるよ オマ○コの音聞こえるよ」と。

バックにし入れると自分から前後に振り、外したと思うと座位で自ら腰をふりギシギシグヂョグヂョと首に手を回し、最後は正常位で「出すよ」と言うと「中はダメェー」と言うのでお腹の上にフィニッシュし、一緒にシャワーを浴びて、パチ屋に返った。

車の中で5万円を貸しその日は帰った。

数日後パチ屋さちを見かけたが、見ぬ振りをしているとお金を返しに来なかったので、次の週に打っているさちの後ろから「先週いたでしょ」と言うと顔をしかめて素直に認めた。

さちも観念したか財布から1万をだしたが「別に返してほしいとはこれっぽっちも思ってない。外に行こう」と、立体駐車場の4階に車で行き、後部座席に移動し「パンティー見たいなぁ」というとジーンズに手をかけ、前だけを開き白のレースを見せてくれた。

下ろそうとすると「イャ」と言うので、「じゃぁ舐めて」と言うと「ここじゃ嫌」と言うが火曜日の昼間は4階に駐車する人はめったにおらず後部はスモークで見えない。

角のスペースに前から入れてるため一角から車内の一部が見える状態であった。

自分でズボンとトランクを足首までおろし背中に手ん回し顔をチ○コに近づけた。

ジーンズは無防備になりフロントから手を忍ばせ割れ目を擦りクリをグリ押しし、尻まででる状態までさげパンティーの脇から指を入れて、テマンした。

下ではくわえながら「アッアッアン」言ってるさちがいる。

濡れが悪いので片足を脱がしドアによしかからせクンニした。

さちの見えるように嫌らしく音をジュルジュルならい、親指でクリを擦り、さちは時折窓の外を確認しながら口に指をあてしきりに声を我慢しながらも ンッアッアッ喘ぐ。

中央に半寝の状態で座りさちに乗ってと言うともう無理だよ、口じゃ駄目と言うが入れたいよと甘えるとチ○コをつかみ上にきて自分の穴に入れて一気にしゃがむとアァ~ンと声を隠すためなのかキスをしてきて舌を絡ませンッンッアッとゆっくり優しく動いていた。

さちを寝かせ体勢が悪いながらも正常位で入れてスローピストンでヌチャヌチャを楽しみ、甘えた声で「聞こえる?」て言いながら「中でいい?」って聞くと「いいよ 来てぇ」と言うので力強くピストンし「イクよ あぁーイク」と中にはてました。