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新着更新情報

精液を飲んだのは、その日が生まれて初めてだったらしい

1861:名無しさん@エッチな体験談 2018/12/16(日) 12:00:00
真由美は、私の恋人。

正確には別の人の奥様。

そして、私も別の人の夫である。

不倫であるが私の恋人である。

本当の妻にしたいのだけれど、そう簡単に行く訳も無く、もう8年程付きあっている。

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尿道に精子が一匹もいなくなるまでくらい吸ってくれました

1859:名無しさん@エッチな体験談 2018/12/15(土) 20:00:00
不倫相手のスケベな人妻31歳がやってきた

それも朝10時ちょうどに玄関のベルが鳴り、部屋に入ってくるなりソファーに座っている僕の前にしゃがみこみ「しゃぶらせて(笑)」と。

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彼女は完全に濡れきってしまいグショグショです

1853:名無しさん@エッチな体験談 2018/12/13(木) 20:00:00
先週、彼女と食事をした後、深夜ひとりで家に帰るためにJ○の新大久保駅のそばを歩いていたら、おばさん(30半ばぐらいかな?)がニコニコしながら近寄ってきて僕の手を取るとある方向に引っ張って行こうとするんです。

僕はその意味がすぐにピンときたので「金が無いから今日は付き合えないよ!」と言うとそのおばさん、「別にお金は要らないわよ。あんた、ちょっといい感じだから付き合ってよ。」

僕は「嘘つけよ!ただでやらせてくれるわけないだろ!?」と言うと「いつもおじさんか酔っ払いが相手なもんだからさ、、。たまにはイケメンな若い人を捕まえてみたいの。本当にお金は要らないからさ。」

僕は半分冗談で「外で簡単に済ませるんならいいよ。」と言うと、そのおばさん、一瞬目がキラッと光ると僕の腕を掴んで人気の無い裏道に連れて行くんです。

そこは電車の線路脇の企業専用の駐車場で、夜はゲートが閉まっているものだから確かにこの時間なら人目にはつかない場所です。

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パンティもブラジャーとお揃いの白のTバック

1846:名無しさん@エッチな体験談 2018/12/11(火) 12:00:00
数ヶ月前に両手を骨折し入院してた時の出来事。

両手が使えないことで、不自由なことがたくさんあった。

ご飯・小○・大○・オナニーと全て1人では出来ない。

小○の時は看護士に息子を持たれ、尿瓶に入れられる。

たまに半勃ちの時もあったが看護士はそれには触れない。

若いだけあって毎日してたオナニーが出来ないのが苦痛であり、誰も居なくなった病室で彼女にフェラや立ちバックで抜かしてもらっていた。

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相変わらず陰毛が濃く、外で見るそれは、より黒々と生い茂っていた

1843:名無しさん@エッチな体験談 2018/12/10(月) 12:00:00
大学時代に付き合っていた彼女と20年ぶりに会った。

と言ってももちろん偶然にであったが。

スーパーで買物をして駐車場に行くと向こうから歩いてくる女性。

気に止めることなく買物袋を車に乗せていると、隣の車のドアが開いた。

何気なく振り返るとお互いにびっくり。

そこには間違いなく2年間位付き合いしていた彼女がいた。

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薄いピッタシパンツのムッチリヒップにパンティラインが浮き出ているんです

1690:名無しさん@エッチな体験談 2018/10/20(土) 12:00:00
メタボオジサン一歩手前になってしまいダイエットと運動不足解消の為ウォーキングを始めました。

そのことが、不倫をするきっかけになるとは思いませんでした。

しかも、相手は20代の若妻、美人妻なんです。

心も身体もアソコも元気になっていくのがわかります。

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